前回、忘年会の時のことが主人にわかってしまい・・・
二日前になりますが、主人と前回お話した童貞君が
一緒に帰ってきました。
主人から「忘年会の時の話は聞いている。
お前のしたことって、接待じゃなく露出やろ」って
言ってきました。
私も「調子に乗り過ぎました。反省しています。」
と言うと・・・主人から一言
「こいつ童貞らしいねん。卒業させたって!」
私は「私とじゃ~無いよね!そんな友達はいてないよ!」
主人が「お前、見せたかったんちゃうの?やりたいんやろ?
一発ぐらいいいやん、へるもんじゃ~ないし~」
私は「お酒でも飲んでるの?いきなり何言うの」と返事をすると
横に居た童貞君が「お願いします。」と言ってきたので
主人と童貞君の間で、話が出来ているんだと思いました。
主人曰く、童貞君がこの間のお前の態度が忘れなれなくて、
俺に正直に話してきたから、協力したろうかな~と思って、
「嫁と一発させたるわ~」と言って童貞君を連れてきた。
と言われました。
私も反省しているけど、エッチするなんて思ってもいない
とはっきり言うと・・・
「原因は、お前やろ!責任はとらなあかんで~」と、
主人の口から他の男性とエッチしろ!見たいなことを
言われるとは思いませんでした。
開き直った私は、「どうしたらいいの?」と言うと、
「俺の前でこの間の続きをしながら卒業させたって!」と言われ、
前回みたいな露出度の高い服装に着替えて、
主人と童貞君のエッチな接待が始まりました。
私も主人公認ですし、チャンスだと思いましたので、
思いっきりエッチな雰囲気を出して胸やあそこを見せながら
接待しました。
童貞君のズボンの上にわざとビールをこぼして、
私の手であそこを上下に刺激したり、
胸を童貞君の顔に押し付けたり、
主人の手を取って私のあそこに持っていったりと・・・
主人の見ている前なのに、普段の自分とは思えないぐらい
淫乱女になっていました。(本性が出たのかな?)
それから流れで3Pになり、
童貞君のものが私の中に入ってきました。
私の中で上下させながら「あ~気持ちいい~」
「奥さんのおまんこの中~気持ちいい~です~~あ~」
と言いながら私の中に・・・
「どぴゅ~どぴゅ」って大量の精子が私の中で・・・
主人が「お前、中だししたんか~」と言いましたが、
興奮した童貞君の勢いが止まらず、
そのまま抜かないで2回目の上下を繰り返していました。
その時私は、感じすぎておかしくなっていましたので
よく知りませんが・・・2回目も中だしだったそうです。
私が目の前で童貞君に犯されているのを見て興奮した主人は、
童貞君に中だしされた後なのに、すぐ私の中に入れてきました。
それから、どうされたのかは、よく覚えていないのですが、
主人が終わるとすぐに、童貞君のものがまた私の中に・・・
その次のお昼ごろ目が覚めましたが、
主人も童貞君(もう童貞君じゃないですね!)も仕事に行って
家には居てませんでした。
私のあそこは精子だらけですし、ヒリヒリして少し痛くなっていました。
その日の夜に主人がとても機嫌良く帰ってきたので、
それとなく内容を聞いてみました。
主人曰く、「俺は1回しかしてないけど、
童貞君は仕事に行くギリギリまで、お前の中に入れてたわ~」と言ってまし
た。
喜んでもらえたし初めての3Pにとても満足しました。
癖になりそうです!