今年の夏休みです。以前の職場の後輩女性事務員2人と、男性営業マン3人で海に行きました。その日の朝5時、私の携帯が鳴りました。「まりさん、起きてる?海行くから、出てきて。」話を聞くと、すでに5人はアパートの前に居るようです。『今、起きたばかりで…準備もしてないし』「まりさ~ん。あたしたち迎えに行きますね~」何秒もしないうちにチャイムが鳴ります、私は急いでドアを開けました。「おは~うございま~す」「なんだ~準備出来てるじゃないですかぁ。早く行きましょう」彼女たちは、可愛らしいリゾート風のワンピースを着ています。対して私は全裸、しかも無毛のまんこです。彼女たちは全裸の私を中から引っ張り出して、営業マン2人に引き渡し、私のアパートに入って行きました。私はそのままミュールだけで、車に乗せられました。定員8人のワンボックスカーと、言っていました。後方の座席を倒して平らにした上に、ビニールシートとタオルケットが引かれていました。「この車レンタルだから、汚さないようにしないとね~」と私をそこに座らせました。彼女たちが戻って来ました。「戸締まりオーケーですよ~。帰りに鍵渡しますね~」「化粧品も持って来ましたよ。」私は4人の人間が見守る中、M字開脚で…まんこ汁を垂らしながら、化粧しなくてはいけませんでした。彼女たちが笑っています。「まりさん、本当に変態だよねぇ~。」「顔はきちんとメイクするのに、マンコは丸見えでさ~。剃っちゃうなんて、どんだけ見せたいんだろ~ね~。」「見てみて、クリ出て来たよ~。感じてるんだよ!こんなところ見られてるのに!超変態!」「いいもの、持って来たよ」男性営業マンが、カバンから小さな赤い風船のようなものを出してきました。彼女たちに説明して、渡しました。私は化粧を終え、全裸で海に行かなくてはならない不安に震えていました。彼女たちはお構いなしに、私の濡れそぼったマンコを開き、赤い風船を近づけます。急にクリが吸われました。私は体をガクガクさせ、突然の快感に逝ってしまいました。私の逝ってしまった様子に彼ら4人は、爆笑していました。「人前で逝っちゃって、淫乱だよな、まりさんって」「フツーはイケないって」「変態で淫乱だなんて、女として最低~」「まりさんは女じゃないよ~。女だったらこんなことされて感じるわけないもん。」「そうそう。まりさんは俺たちの犬だろう?犬はいつも真っ裸で、どこでも交尾するし。」「尻穴丸出しで、見られててもウンコするし、なぁ?」「たしかに!」その後は、海に着くまで犬として扱われました。早朝の高速PAでは、イチジクを3本入れられ、トイレ脇の木の根元に5人に見られながら、だしました。紙で拭かせてはもらえず、男子トイレの掃除用具を洗うところで、3人の男性の手で洗っていただきました。お尻を彼らに向け、上体を前に倒して自分でお尻を開きます。ホースから勢いよく水がマンコに入って来ました。次にウンコしたばかりのアナルです、水の勢いが強すぎて、お腹に入って来ました。水でアナルをかき回されて、ジョボショボとオシッコを漏らしてしまいました。アナルから出てくる水に、ウンコが混じらなくなるまで、洗われました。車に戻ると、犬には尻尾がある、と双頭ディルドを尻穴に突っ込まれ、首輪を付けられました。「グロい尻尾~まぁ変態淫乱犬には、ちょうどいいよね~」と 笑いながら、尻尾を抜き差しされ、またビュッビュッと漏らしてしまいました。「ウレションしてるぜ~」尻穴からおちんぽをはやしたまま、乳首とクリに錘の付いたクリップをつけられ、男性3人のおちんぽを順番にしゃぶりました。そして、彼女たちの1人が私の前で足を開きました。初めてのことです。私は反射的に彼女のクリを舐めまわし、吸い上げました。もう一人が私の尻尾を抜き差ししながら「マンコも好きなの?見境なく、盛っちゃって!」と笑っていました。女性のしかも、後輩のマンコを舐めている惨めな姿に、これまでにない快感を感じてしまいました。ようやく、海に着きました。彼女たちが更衣室に行っている間、手足を恥ずかしい格好に縛られ、乳首とクリを選択ばさみで摘まれ、マンコとアナルにバイブを差されて、転がされていました。容赦ない快感と見捨てられたような寂しさと、車を覗かれたりしたら…という恐怖に何度となく、逝ってしまいました。私の意識が朦朧としたころ、みんなが戻って来ました。「すげー!汁塗れだ!」私に強制的快感を与えていいた道具達が取り除かれ、体を拭かれました。乳首とマンコに何か貼られ、車の外に出ました。そこで意識がはっきりして来ました。すでにビーチを抱えられながら、歩いていました。周りの知らない人たちは、驚いたような顔、軽蔑したような顔、イヤライ顔で私を見ています。とうとうこんなことまで!私は恥ずかしさに俯いてしまいました。自分の体が見えました。すると、乳首を白い星型のシールが隠していました。マンコにも何か貼られていました。「やっぱり、ストリングレスは目立つね~」「こんなのフツー付けないものね。まりさんステキですよ。」パラソルの下に落ち着いた彼女たちが、笑いながら手招き
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素晴らしい変態露出だね。本当は凄く嬉しかったんだよね、変態露出マリさん。後輩のオマンコの味は美味しかったかな?ちゃんと後輩の女の子達逝かせてあげたよね?
みんなの前でウンチやオシッコ見られて濡らすなんて変態だね。来年もみんなで変態露出海水浴いけるといいですね。
ちなみに今したいてみたい露出は、グチョグチョマンコと二本差しの画像を、会社の人たちに見られたいです。みんなでその画像について話してる時に同席したいです。
初めて、マリさん。いつも興奮して読ませていただいてますが反面ちょっと可哀想な気もします。これ、想像ですよね?されたい気持ちとかわかるけど、もしホントだったらイジメみたいなんだもん。大事にされてイジメられるようになるといいね