日曜日の昼間に友達の家に彼氏と行きました。彼氏の家から出掛ける時には露出度の高いキャミワンピース一枚で中は下着も何も付けていませんでした・・この時点でまた何かあるのは予感していて 到着するといつもの友達2人が待っていて その後は友達2人からいつものように責められ始めました・・ここに来る間も 乳首は立ちキャミから浮上っていて下半身も落着かない状態で ワンピースを脱がされ触られ始めると気持ち良く感じさせられてしまいました・・・ 彼氏が見ている中2人からされるのは恥かしいのも在りますが快感が先に来てしまい イカされるのには時間は掛からなく直ぐに絶頂を迎える状態でした・・ すると彼氏が何処かに電話を掛けるとピザ屋だと知らされると「友紀・・また受取り頼むな?」と言われてしまい拒めませんでした。 30分位すると確認の電話が有りその時が来てしまいました。私はその間2人から快感な刺激を受けさせられていて 汗で化粧も崩れ髪も乱れてしまっていましたが「これ着て出なよ」とキャミワンピースを渡され来ました・・普通の物なら問題ないのでしょうがこのワンピースはサイズも丈も私には合っていなく胸は締め付けられる位小さく丈もかなり短いもので・・下着を付けていないのが分る所か乳首は透けて浮出てしまい 丈もお尻が隠れる程度しかありません・・・ですが「これだけじぁ詰まんないでしょ? 」と私のむき出しになっている太ももにマジックテープを巻きそこにピンクローターのスイッチを差して「ほら力抜いてね」とキャミを捲りアソコにローターを入れられました・・・ 電源は切られていますから刺激はありませんが太ももからピンクのコードがワンピースへ向かって伸びています・・ こんな一目で分ってしまう物を付けられて 受取りをする事になりました・・・ インターホンがなり財布を渡されて玄関へと押し出されると恥かしさで一杯でした・・顔の化粧も崩れこの服だけでも十分すぎるのに 玩具まで・・・ 玄関で立すくんでいるとインターホンを再度鳴されてしまい 「ど・・どうぞ・・・」小声で言うとドアが勢い良く開いて玄関内へ入って来ました 「おまちど・・うさま?です」恥かしくて立ったまま下しか見れない私に男性の声が聞えて来ましたが明らかに何かに驚いたような言い方でした・・ゆっくり顔を上げて行くと箱を持った中年男性が私の前に居ましたが 視線は太ももに行っていました・・やっぱり巻付けられてる物に目がいって