こんばんは。久し振りの書き込みになります。 今週は会社では特に変った事は無く 彼女の機嫌も良かったみたいでした。先週の土曜日にカメラ屋さんへの時以来何もありません。ただ今度の日曜日にはまたカメラ屋さんへ行く事になっています。 一日また一日と過ぎて行くに連れて緊張と恥かしさで落ち着かなくなっていてます。連日会社では彼女も一緒にと誘い促していましたが 一向に変かはありませんでした。しかし今日の午前中に彼女から「そんなに1人でが嫌なんですか~? なら 考えてもいいですよ~」と思いがけない返事があり「でも~ 私のお願いも聞いてほしいなぁ~」と。すると彼女が私の側に来て小声で耳打ちしました・・・その内容を聞かされると頭の中でためらい迷いましたが受ける事にしました。暫くするとその時が来ました・・・ 返事をした後もずっと迷っていましたが決心しました。何時もの様に納品の彼が来ましたので彼女が耳打ちしたこと始めました。 納品中も普通の格好をしている私を残念そうに見てる中会話も無く帰るその時に「あ あの・・ また・・・お願い・・したいのですが・・・」と震えかすれた声で呼止めると「えっ! ホントに? いいんですか?」と満面の笑みで言われ「お・・お願い・・します」と赤面しながら答えました。机にある彼女が置いた洗濯バサミと私の携帯を持って彼を事務所の奥にある男子トイレへと連れて行きました。「えっ! あの・・ここって・・男子ですよね?」と聞かれましたが「ここが・・いんです」と答え 彼に私の携帯を渡し 「な 何枚かお願い・・します」と小声で言い 上着 ブラウス スカートを脱いで行き 脱いだ物を個室の壁の上に掛けて恥かしさで震える体を彼の方に向けて両手をお尻の上で組み 見とれている彼に「撮って・・下さい」と言うと「あっ! あ はい」と携帯を開かれると「んんっ?」と携帯に顔を近付ていました。待受画面を見ていたと思います。彼女に撮られた物が設定してあり 画像は部長の机で開脚してペンを差している物です。彼の顔が赤面して緩んでいるのがわかりました。屈辱と恥かしさで震えていると「すみません・・でも 凄いですね? では いきますよ」と携帯を向られて 数回撮られました。 「これで良い?」とピンクの下着を付けて何とも言えない表情で立っている私の姿があり携帯を渡されそうになりましたが「・・もっと・・いいですか?・・」と携帯を返してブラのホックを外して