今日は夜勤明けで少し時間があるのでまた書き込みします
今年のお正月のことですが、仕事も休みだったこともあり、実家に帰りまし
た。実家でアルバムでも久しぶりに見ようと探していたところ、私の中学、
高校と制服類が私の使っていた部屋の押入れの中にありました。私はこれは
使えるかも、と思い、帰る前にはそのダンボールごと車に乗せました。
3日の夜間、家(一人暮らしの)に帰ることにしましたが、私は我慢できず、帰
る途中にあったやや広めの公園の駐車場に車を止め、着替えてみました。ま
あ高校の制服は少し前まで着ていた事もあり普通だったので、中学のときの
制服に着替えてみました。あのころとは背もあまり変わっていないため入る
ことは入りましたが、まだそんなに胸も大きくなかったせいもあり、胸元が
やや苦しくパツンパツン、スカートもウエストがぎゅうぎゅうでファスナーがなんとか1/3程度
閉まる感じでした。しかし露出が少なく刺激的とはやや言いがたい感じに加
え、こんな姿で歩いて中学生と間違われて補導でもされようものなら生き恥
です。。
そんな中、ダンボールの中に中学生か小学生のときか不明なのですが、小さめの
スクール水着があることに気づき、早速着替えてみることに。。私は周囲に誰も
いないことを確認し、駐車場近くにあった公園のトイレに行き着替え始めまし
た。明らかにサイズは小さく、腰の辺りですでに引っかかり入りません、素材
的に伸縮性もあったことから強引に引っ張り上げ、なんとか胸の下まで入り
ました。しかしここからが問題です・・今着ている段階でお尻から腰のあた
りはぎゅうぎゅう、はち切れんばかりに食い込んでいるのですから・・大き
くなりすぎた私の胸が入るのだろうか・・と思いながらも四苦八苦したとこ
ろ・・・入りました!
無理やり上半身まで着ようとした際に引っ張りすぎたため、お尻や大事な部
分にはきつく食い込み、大きな胸は左右に水着から飛び出した状態ですが(肩
紐部分が伸び、通常は腕しか出さない部分から胸が・・)これが限界だと感じ
ました。
すごい格好です・・いやらしいどころかただの変態です・・。そんな自分の
情けない姿に興奮し、このままの姿で公園を一周走ってみることにしまし
た。寒空のなかですがまったく寒さを感じません、それどころか体の芯から
熱さがこみあげていました。私は芝生の上をどんどん走りました、走るたび
に大事な部分に食い込んだ水着が刺激します。私のアソコはもうすでにグシ
ョグショになっており、私の停めた駐車場から正反対のあたりまで来たとこ
ろでオナしようとしました。しかし、複数の話し声が聞こえたため、私は驚
いて隠れる場所を探しましたが、その公園はだだっぴろい芝生に少しの遊具
がある程度の公園だったので隠れるところなんてありません。どうしよ
う・・と、とっさに地べたに這いつくばりました。「お願い・・はやく行っ
て・・」私の願いは虚しく、その声は近づいてきます。どうやら中学生か高
校生くらいの男子3~4人のグループのようです。男の子たちは遊具に乗り騒
いでいました。彼らのいる辺りには外灯があり、私の隠れている?(這いつく
ばっている)場所はすこしは見えにくいはずです、しかしすこし戻った場所に
も外灯があり、戻ろうとしたらすぐにでも気づかれるはずです・・。私は文
字通り身動きが取れない状態でした。私はゆっくりほふく前進しながら車の
方に戻りました。彼らは騒ぐのに夢中できづきません、私は外灯を越える
と、一気に走り出しました。すると後ろから「おい!誰かいるぞ」「変な女
がいるぞ」など声が聞こえました。私は無我夢中で走りました、彼らも追い
かけてきているようです。私はなんとか車までたどり着くとすぐに車のエンジン
をかけ、走り出しました。なんとか逃げ切れたようですが、服を一式公園のト
イレに置きっぱなしだと気づきました。こんな格好じゃ、高速にも乗れないし
家までの道のりが不安です・・。私はもう一度公園の隣の道に車を停め、周
りを確認しました。もう男の子たちはいないようです・・私は急いでトイレに駆
け込みましたが服がありません!まあ共用トイレの手洗い場に女の服が脱ぎっぱ
なしだったら・・・あるはずないですよね・・。仕方なく車に戻ろうとした
らさっきの男の子たち(幼さの残る顔立ちからどうやら中学生のようです)がニ
ヤニヤしながら私を囲んでいました・・。私はどうすることもできず、ただただ
これからの自分の姿を想像し恐れるばかりです。「お姉さーん、これお姉さ
んの?」と私の下着をポイっと床に投げ捨てました。「すごい格好だねー、
どうせならもっと見せてよ、そしたら返してあげるよ」など言い、私に全裸
になるように要求しました。私は仕方なく「わかったわよ、じゃあ脱いだら
返してよ!」と泣きそうな自分を抑え、やや強く言い放ちました。・・・し
かし脱ごうとしますがなかなか思うように脱げません、それもそのはず、あ
れだけ強引に着たのですから・・。彼らは約束があるらしく「時間がない
し、早くしろ、服捨てるぞ」など言い、四苦八苦して脱いでいる私をじれっ
たく思ったのか、「手伝ってやるよ」と一人の男の子が言い出したことをき
っかけに4人の男の子が強引に脱がし始めました。・・・水着は脱げ全裸にな
りました。私は犯されることを覚悟しましたが、「ヒュー♪お姉さん、おっぱい
大きいね~、シャメ撮らせてよ」などシャメをとり始めました。私は抵抗す
ることもできず、ただ言われるままにポーズをとりました。彼らは私の胸や股
間をまじまじと見つめては触ったりしていました。しかし犯そうぜ、などの
言葉はないし、彼らも服は脱ごうとする子もいません(興味はあっても中学生
でまだ恥じらいがあったからかな。。)。そんな中彼らのうちの一人が「これ
いれてみようぜ、俺ビデオでみたことあるぜ」など言い出したため、私は
「ああ、もうだめ・・やっぱり犯されるんだ・・」など考えていたところ、
持っていたのはペットボトルでした。私は「無理無理・・やめてよ」といいまし
たが聞いてはくれません、ゆっくりと私の中に入れ始めましたが、もちろん
入るはずもありません。彼らは諦めたようで何か話し合っていましたが、彼
らのうちの一人がどこかに行きました。その間にも私はいやらしいポーズを取
らされ・・写真を取られました。どこかにいった子が戻ってくると、手には
バナナを数本持っていました。「買って来たぜ」と、そのうちの1本の皮をむ
き濡れた私の中に入れてきました。「おおぉぉぉー」っと彼らの歓声が静か
に響きます・・しかし出し入れしようとしたのか引っ張った際にバナナはち
ぎれ、私の中に残りました。彼は焦ったのか、必死に指を入れ取り出そう
と・・しかしそれが刺激となり「んっ・・あぁぁ・・」私は声をもらしまし
た。彼は興奮し、もっと激しく指を動かしてきます。そうしているうちにバ
ナナはなんとか出てきました。そこで今度は皮を剥かずに入れてきまし
た・・「あっ、ヤバイ・・イキそう」と必死に抑えましたがイッてしまいま
した。それでも彼らはバナナを激しく動かし胸を揉みしだいています・・私
は野外だということも、知らない子達に弄ばれていることも忘れ、ただひた
すら喘いでいました・・。どれくらいの時間が経ったのか何回イッたのかも
覚えてないですが、彼らはもう時間がないと帰ると言い出しました。私はも
う気力も使い果たしただぼーっと全裸のまま横になっていました。そんな私
をしり目に彼らは帰っていきました。ふと我に返るともう夜が明け始めてい
ました。あの後に寝てしまっていたのか、記憶が曖昧でした。ただコートが私に
掛けられていたのが幸いでした。こんなところで全裸で凍死なんてシャレに
もなりません。私はいそいで服に着替えると家路につきました。