私は地方でモダンバレーのスタジオを持つ○○歳の女性です。
私の住まいは近隣では一番高いマンションの最上階でした。
ところが、直線距離で50M位の所にもっと高い賃貸マンションが今月完成したようです。
結構離れているのでそれ程気にはしていませんでした。
私は子供の時からバレーに没頭し、留学もして、大きな舞台も数多く経験してきましたが、結局この年まで結婚する事もなく、独身できました。
私の日課は、大人のレッスンを終え、12時位に帰宅し入浴です。
その後、裸で壁面の鏡の前でビールを飲みながら、ゆっくり時間を掛けてストレッチ。
そしてよく眠る為にオナニーをします。
どこからも覗かれる心配が無いので、カーテンを閉めた事などありません。
鏡には、遠くに移るマンションの窓にチラホラ灯りが見えます。
「もう入居してるんだなぁ」位に思っていました。
その日も同じく日課をこなしている時に、マンションの小窓の灯りが消えたような気がしました。
その後、鏡越しに見てるとキラッと何かが光ました。
その時に初めて「覗かれている」と確信。
直接凝視するのも恐く、鏡越しに確認すると望遠鏡のような物だと思います。
急にカーテンを閉めるのも恥ずかしく、頭はパニック状態です。
たぶん入居してから2週間は経っているはず。
「いつから見られていたのかしら」
恥ずかしさと悔しさで泣けてきそうです。
でも感情とは裏腹に、妙な興奮も覚え、私のあそこはグッショリ濡れてきました。
その日のオナニーは、過去に経験した事が無いくらい感じてしまい、立て続けに3回も絶頂に達してしまいました。
今までのオナニーは、ただ眠る為にしていたのですが、心の底から感じてしまったのはこの歳になるまで未経験でした。
仕事がら胸は小さめですがスタイルは20歳の生徒さんにも負けない自信がありますし、羨ましく思われます。
開脚も200度位を維持していて、鏡の前で開脚しながらオナニーをしていました。
「全て見られていたんだわ」と思うと、又あそこが熱くなってきます。
ここ数日は、覗いているのを確認してからオナニーをしています。
どんな人が覗いているんだろう、と考えるとゾクゾクして濡れてきます。
今日、あそこの毛を全部剃ってしまおうと考えています。
早く夜にならないかなぁ。