昨日の夜 チャレンジしました。
咲枝子は平日はOL土日祝はたまにバイトしています。
昨晩はバイトを終えたのが22時でしたので、晩ご飯はピザですます事にしました。咲枝子は全裸で電話をかけます、田舎なので40分ほどかかってしまうとのこと・・・
「いまから見てもらえる」そう思うと咲枝子の変態マンコからいやらしい汁が溢れてきます。
玄関先の鏡で自分の姿を確認しました。毛の無いマンコを晒す全裸の咲枝子が映っていました、マンコと内股は濡れ光っています。
咲枝子は我慢できずに浣腸を1個しました。お腹が痛くなってきます「今、配達の人が来たら・・・全裸でうんちを我慢してる咲枝子を見られちゃう」すぐに漏れそうになってしまい、トイレに行きました。
うんちを出したばかりの尻の穴に、ビー玉を8個(ゴムに入れて)詰めます。尻の中でビー玉同士が擦れて、何とも言えない感触です。咲枝子の尻の穴には残ったゴムの尻尾が生えました。
ビー玉の感触を味わっていたとき、チャイムが鳴りました。配達の人が着たのです・・・全裸でお出迎えです。
財布を床に置き、ドアを開きました。配達の男性は『○×ーラです』と言った後絶句していました。咲枝子の乳首を凝視しています。それからツルツルに剃られたマンコに視線を落としました。
「スミマセン。オナニーしてたので・・・あの、おいくらですか?」
あまりに近くで凝視され、咲枝子はパニックでそんなことを言ってしまいました。『あ、2080円です。』20才前後でしょうか、彼はようやく咲枝子の顔を見てくれました。その時咲枝子のツルツルマンコからは、ねっとりした本気汁が垂れてきたのがわかりました。
ピザを受け取る時、配達の人の軍手が乳首を擦り、体がビクッと震えてしまいました。彼に背を向け、膝をあまり曲げずに床にピザを置き、財布を取り上げました。彼に向き直ると、慌てて会計を済ませて、帰って行きました。
あの配達の彼は、ピザ屋さんのスタッフの方々と、全裸で尻の穴にモノを詰めながら、オナニーする変態露出狂女の話をするのでしょうか。。。咲枝子は話題になることを妄想しながら、オナニーする変態露出狂エロ女です。