そのあと、ばれずにすみ、今も続けているのですが、
さすがに、毎日はできないので、今は週1のペースです。
毎日空白の時間は怪しまれるのと、マンネリしない為です。
が、その週1なのが、いけないのか、その後は、してる最中に
人が入ってくることは、ありませんでした。
いつも、あのドキドキを思い出しながら、するのですが・・・
服を脱ぎ、物置部屋に行くまでは、かなりドキドキするものの
物置小屋でのオナニーはイクものの
あの日のようなドキドキと快楽は得られませんでした。
あの日は、まだ始めたばかりだったからなのでしょうか?
もう、なれたから?
それとも人が入ってくることを想像してるだけだから?
また同じような場面がきたら、あの時のような、快楽がくるのかしら?
毎日そんなことを考えてた、ある日
私は、入社して長いことと、年配の人が少ないこともあり
一応、主任という立場にいます。
なので、若い男の子に頼みごとをすることも・・・
○○君xxx持ってきてくれるかしら
って頼んだときに、私の体に衝撃が・・・
そう!思いついたのです・・・
私の楽しみのあれをする前に、この子に物を取ってくるように
お願いすれば・・・
私はその日の週末実行しました・・・
○○君に書類とメモを渡し、「この書類の処理とメモに書いてあるのを休憩室に置い
てあるから持ってきてくれるかしら」
そう言って私は急いで倉庫がわりの休憩室に・・・
私は休憩室で服を脱ぎ、ああ、もしあの子が書類の処理をする前に
この部屋に物を取りに来たら、見られてしまう・・・
心臓はドキドキ音を立て、少し体を震わしながら、
物置部屋に入りました。一息ついたものの体の震えは収まらず
「ああ、もう少しであの子が、ココに物を取りにやってくる」
バイブ、アナルバイブを入れ、猿轡をはめ・・・
もう、その時点でイってしまいそうに・・・
その時ガチャって音が・・・
話し声はしないものの、あの子に違いない・・・
メモを渡したものは、私の服を入れてあるロッカーの隣に・・・
もし間違えて、そのロッカーを開けたら・・・
でも、物置部屋に入ってる私は、様子を見ることもできない・・・
ロッカーの開ける音、がさがさと物を探してる音だけがし、
ああー間違ったり、ついでに隣のロッカーを開けていたら、
ちゃんとメモのロッカーを開けているのか、確認したい・・・
でも確認できない・・・想像が私の快感を増幅させる・・・
また、あの時の衝撃が・・・最高の快楽が私を襲う・・・
また意識が朦朧と・・・
狭い物置部屋で、前と後ろにバイブを入れたまま、猿轡から滴り落ちた
唾液まみれで、体をビクビクさせ痙攣している私・・・
・・・
そして・・・