主人も私も全裸で歩き、私の口の中にはまだ主人が放出した残りがあり息を鼻
に抜くとあの独特な匂いがしてます。周りの景色だけを見ていると普通に公園
で散歩しているのと何ら変わりがないのですが、ふと下を見ると自分の
オッパイと毛が何も隠されてない状態で、今自分が全裸で歩いていることを
実感できます。
すべり台の階段を登ると後ろから主人が『濡れて光ってるぞ』と言い、ドキッ
としました。さっきオナニーしてイッたままです。主人のは私がお口で受け止
めて処理したのでキレイですが、私のはそのまま。周りには親子連れが居るの
でまさか股間を触って確認出来ないので『自分でしたのバレちゃう?』と小さ
く日本語だけを使い主人に聞くと『よーくわかるよ、グチョグチョだもん』
とのこと。自分でも顔が赤くなるのがわかり、よけいに興奮して垂れてきてし
まうのではないかと心配してしまいました。
2周ぐらい周りながら下りるすべり台ですが、上に上がり滑り降りようとしま
したがお尻が直接なのでスベリが悪くうまく滑ることができません。私が座り
その後ろに主人がぴったりくっつくように座ったので肌と肌が直接触れ何だか
余計にムズムズモードになってしまい、主人も近くに人が居ないことをいい
ことにうなじや耳にキスをしたりオッパイを揉みながら『脚を広げてごらん、
ホラ、向こうからグチョグチョのマンコが丸見えだよ』と言いながら私のクリ
ちゃんを触ってきました。全裸で興奮しているところに後ろからうなじや耳に
キスをされ、敏感になった乳首とクリを触られたのです。私はM字型に開い
ていた脚をピンと伸ばし、ほんの数秒でイッてしまいました。
私の体はどんどん敏感になっていて、ちょっと刺激するだけですぐにイッてし
まうぐらいに興奮状態です。主人もいつも人目を避けてコソコソするプレイと
違い全裸でいることが当然なナチュリストの世界が私にピッタリで、いつでも
ムズムズして興奮状態なことがわかっているので『どこでもオナニーしてイッ
ていいよ』といってくれました。初日の今日からこの状態です。あと数日間は
私達にとっては天国です。
それからは少しずつ近くに人が居てもわからないようにプレイを楽しむように
しました。小学生の子供達が遊ぶジャングルジムも外側ではなく、下に居る
子やその親達に見えるようにわざと狭い内側を登り、大股開きのまま途中で
動けなくなって助けてもらうフリをして主人を呼び、その間みんなの頭上で
脚を開いてしゃがんだ状態でアナルもマンコも全開!主人がニヤニヤしな
がら下から助けに登ってきて『オシッコの穴まで見えてるぞ』と一言。自分で
も顔が真っ赤になるのがわかりました。確かに高い所で大股開きでしゃがんで
るのですからアナルもマンコも広がって下に居る親子から見れば丸見えですよ
ね。