非公開型サークルの新年会があるため、私はもうここ二年は実家に帰ってません。
今年も、新年会の出し物にされてしまいました。
会場には和服やラフな恰好ながら、どこかフォーマルな会員さんたちがいました。
会長さんの挨拶、福会長さんの乾杯で会がはじまりました。
早くもストリップの出し物で盛り上がりました。会最年少の20のOLの、彼女のぎこちない踊りに早くも盛り上がりました。ぎこちなさが、リアルに恥じらう感じで、男性は好みなんですね。
まだ日が浅いためか、絡みはまだなしのようです。
そしてBingoで当選した会員と他の部屋に消えて行きました。
次はわたしでした。和服で登場し、舞台に上がりました。そこに責め師が現れ、後ろ手に縛られ、吊されました。そして左の膝を縄で括られ、吊られました。
そして口には緋色の布をくわえさせられました。
責め師は、背後から、わたしの吊られた足の間に 手を這わせながら「口開いて声出したら丸見えだ」そういいながらわたしの茂をまさぐり、指を割れ目に刺し入れて来ました。
くちゅくちゅされながら、もう片手は徐々に帯を解いて行きました。
袖が縛られた手にかかる部分以外はぬがされ、中の薄ピンクの襦袢だけになりました。
茂を指で掻き回されつつ、手が襦袢の胸元から、そしておっぱいを掴まれ揉みしだかれました。
割れ目、クリをじわじわと指が責める中、片手がおっぱいの元から先へ、最後には乳首を摘みあげるようにいやらしく揉まれていきました。
声は出てましたが、口は必死に閉じてました。でもそれより逝きそうでした。
すると襦袢まではずされ、わたしは正月から全裸にされて、責められていました。
そしてついに、喘いだ瞬間、口から緋色の布が落ちました。
責め師は、わたしの股間を開き、割れ目を指で広げました。興奮した会員さんが近づいて来ました。
会員さんの目の前で開かれ、Bingoが始まりました。
縄が解かれ、当たりの60過ぎの会員さんに連れられ別室に行きました。
わたしは逝く寸前で止められてたため、その年配の会員さんが果てる前に逝ってしまいました。