連休最後の日曜日、朝洋子から電話がありました。「どうしてる?楽しいこと
してる?」という電話でした。
私は昨日と一昨日のことを話し、今日はロープとバイブを持って行くつもりだ
と言いました。すると洋子は心配だから付いてくと言い出し、二人で行くこと
にしました。ファミレスの駐車場で待ち合わせです。デニムのミニとトレー
ナーで出かけました。
私も昨日あんなことを書いてきたけど、犯されたらどうしようという心配も
あって、洋子と二人なら安心と思いました。洋子はずっと隠れて覗いていると
いう約束です。
お寺に着いてから本堂で隠れて様子を見ていました。昨日の書き置きとパンス
トはありませんでした。本堂の外に中学生位の男の子が見えました。私はガラ
ス戸の近くに行って手招きしました。男の子は階段を上ってきて、私の前に立
ちました。まだあどけなさが残る可愛い子でした。私は安心して、ちょっと高
圧的な態度で言いました。
「昨日、お姉さんの裸覗いたでしょ。覗きは犯罪だぞ。中学生でしょ。どこの
中学校?担任の先生は?」その子は初めオドオドしていましたが、素直に答え
ました。「誰にも言わないって約束できるんなら、学校や警察に連絡しないけ
ど、約束できる?」その子は頷きました。
「どうしてここに来るの?何してるの」と訊くと、本堂にエッチな本を隠して
あって、それを見にきていたのでした。「どんな本?見せてちょうだい。」男
の子は本堂の押し入れを開けると、2冊の本を持ってきました。私のショーツ
とパンストも見えました。「なくなったと思ってたら、君が犯人なのね。」と
たたみかけました。
「君、こんな本買えないでしょう?どうしたの?」男の子は黙っています。
「お姉さんの言うこと聞く?だったら黙っててあげるけど。」男の子は黙って
頷きました。
その本はコンビニで売っている写真誌でした。「こんな本を見て、オチンチン
を大きくしてたんだ。でも黒く塗ってあるから見えないわね。ちょっと着替え
るから、あっち向いてて。絶対見ちゃダメよ。」そういって私は家から持って
きた高校の制服に着替えました。
ミニスカートにブラウス、ベスト、ハイソックスです。ショーツは裏地を取っ
た白いレース、ブラもお揃いで裏地やパットは外してあります。
「こっち向いても良いよ」男の子は向き直るとジッと見つめています。「お姉
さん、高校生?」「そんなわけないでしょ。そんなことより、言うこと聞くっ
て約束したわよね。このロープで両手を縛って。その写真よりいいもの見せて
あげるから」本堂の太い柱にしがみついて言いました。縛ってもらうと彼に、
「スカートの中を覗いたり、スカートを捲ったりお尻を触ってもいいわよ」彼
はぎこちない手つきでスカートを捲り、お尻を撫でています。「体をくっつけ
てみて。」ズボン越しに彼の硬くなったものを感じました。
「ちょっとほどいて」一度ほどいてもらい、今度は柱によりかかって後ろで手
を縛ってもらいました。「ボタンはずして。」ベストとブラウスのボタンをは
ずしてもらいました。ブラが露になって乳首が透けています。「ブラジャーは
ずせる?」苦労しています。「上にずらしても良いわよ」ブラジャーがずらさ
れ乳房が丸見えになりました。「スカートの左側にホックがあるから外して、
ファスナーを下ろして。」スカートがハラッと落ちました。「良く見たいで
しょ?パンティも脱がせて。立ったままじゃ脱がせにくいわよ。」彼は膝立ち
をして、私のショーツを下ろしました。彼の顔の前に私の恥ずかしい所があり
ます。「良く見るのよ」と言って脚を開き、腰をつきだしました。彼はしゃが
みこんで見ていました。「ねえ、手をほどいて。」手をほどいてもらい、自分
でベストとブラウスを脱ぎ、ブラを外しました。ハイソックスも脱いで全裸で
彼の前に立ちました。「キスしたことあるの?」と訊くと首を振りました。私
は彼の鼻にキスをして、舌で鼻の頭を舐めました。「こんな風にオッパイにキ
スしてね。」と言って仰向けに寝ました。
彼は私の横で四つんばいになり、乳房にキスをしてきました。私は彼の手を乳
房に導いて、私の上に跨るようにさせました。「お臍にキスして。」と言って
彼の頭を下に下ろしました。「もっと下も、太股のつけねもね。」と言いなが
ら大きく脚を開きました。「ゆっくり舐めて。舌を中に入れて。」私の要求は
エスカレートしてきました。彼もだんだん慣れてきたのか、巧くなってきまし
た。私は彼にバイブを渡して「使い方わかる?」って訊きました。彼は頷いて
受けとると、私の中に入れてきました。そしてゆっくり動かしてきました。
「手元のスイッチを入れて」と頼みました。ブーンと鈍い音が響きました。
「もっと奥まで入れて。オッパイにキスして。」と言って彼の頭を抱きしめま
した。彼の体重を感じながら逝ってしまいました。私が黙ってしまったので、
心配していたようですが、彼を下ろすと、「今度は私がキスしてあげる。」と
言って彼と唇を重ねました。舌を絡めてしばらくキスをすると、私は彼の股間
に顔を近付けました。手で膨らみを触りながら、「大きくなってるね。」と
言ってズボンとパンツを脱がせました。
既に一度は放出していたのでしょう、ヌルヌルしています。私は彼を口に含む
と、「キスしてくれたお礼ね。」と言って頭をうごかしました。すぐに
「ウッ」と言って体が反応しました。もう何も出てきません。私は根元までキ
レイに舐めると、「いいことしてあげるから、動かないでね。」と言って彼を
跨いで膝立ちしました。彼の顔の前まで行って、指で広げながら「さっきここ
に入れてくれたでしょう?すごく気持ち良かったから、今度は君のを入れさせ
てね。いいでしょ。」と言って、少し下がりました。まだそそり立っていま
す。私は手を添えて彼を私の中へ迎え入れました。腰を上下に、また腰を回し
ました。「気持ちいいでしょ。君は今お姉さんとセックスしてるのよ。お姉さ
んは気持ちいいわ。」と言いました。「ボクも気持ちいいです。」と言って
真っ赤な顔をしています。ビクンとして中で萎んでいくのがわかりました。私
はそっと起き上がると彼をキレイにしてから、横に並んで横たわりました。
「また今度会ったら、キスしてね。お姉さんは先に帰るけど、いい加減に帰り
なさいよ。」と言って、制服を着てお寺を出ました。車に乗ろうとすると、洋
子が遅れて出て来ました。「雅美は後に乗って。」えっと思いましたが、言わ
れるまま後に乗りました。エンジンをかけますが動かす気配はありません。
「さっきの子さあ、目覚めちゃったみたいよ。もう一回したい?って聞いた
ら、したいって」「洋子、声かけたの?黙って見てるだけっていう約束じゃな
い。」「だって、雅美が出て行ってから、雅美のショーツでまた自分でしてた
から。雅美のコトはちゃんと話しておいたわよ。あのお姉さん裸を見られると
嬉しいのって」彼がロープと鎖を持ってきました。
洋子は「みんなでご飯食べに行こ。」「雅美、今下着つけてないわよね。それ
じゃダメだから、下着つけなくっちゃ。ちょっと降りて。」私は車を降りまし
た。「ベストとブラウス脱いで。」彼が横で見ているので少し恥ずかしかった
のですが、言われるままに脱ぎました。洋子は彼からロープを受け取ると、私
の胸に廻しました。「ロープのブラよ。似合うじゃない。スカートも脱い
で。」スカートのホックは彼がはずしました。「毛がないんだから、ロープ1
本で隠れるわね。」といって股縄(?)をかけられました。「早く服を着ない
と、このまま連れてくわよ。」私はいそいでスカートをはき、ブラウスとベス
トを着ました。車に乗るとロープが割れ目に食い込みます。気にしていると、
「もう気持ちよくなったの?」とからかわれました。「今日は暖かいからベス
トは要らないよ。」といわれベストは車の中で脱ぎました。ボタンも少しはず
しました。
ファミレスに着くと、私と彼が並んで座り、向かいに洋子が座りました。座る
ときにスカートの裾を広げました。ウェイトレスが注文をとりに来た時、洋子
が足で私の膝を開きました。彼に小さな声で「スカートをまくってごらん。」
といいました。ウェイトレスは私の太ももがぎりぎりまで見えているのに驚い
ていましたし、胸のロープを見てあきれていきました。注文をとって戻ると、
向こうで仲間と話をしています。料理は別々に運ばれました。それぞれ違う人
が持ってきましたが、そのたびにスカートがまくられました。そして胸と太も
もを見られました。食事が終わり、ウェイトレスが食器を下げにきたとき、洋
子がグラスを倒しました。ウェイトレスは自分が倒したのだと思い、すぐに
「申し訳ありません」といってテーブルの水を拭き始めました。水はテーブル
から私の足に落ちてきています。ウェイトレスは跪いて私の足を拭こうとして
います。そのとき彼がスカートをまくり、私の足を広げました。一瞬ウェイト
レスの手が止まりました。多分縄の食い込んだツルツルの私の割れ目が目に
入っているでしょう。しばらくして立ち上がり、真っ赤な顔をして「失礼しま
した。」といって向こうに食器を持っていきました。
ファミレスを出ると、私は彼を家の近くまで送りました。「また会いたい。」
彼のほうから言ってきました。「会う機会があればね」そういって別れまし
た。残念だけど、もう会わないほうがいいかなって思いました。