ナツキです。
みなさま、お久しぶりです。
お元気でしたでしょうか。
ナツキも元気です。
寒くなってきたのと仕事が忙しかったと言うこともあって、
露出はしていませんでした。
でも、この三連休、とてもお天気がよく、穏やかで暖かな
日でしたね。
こういう日を、小春日和と言うのでしょうか。
そんなお天気に誘われて、父から車を借りて、ドライブに
行ってきました。もちろん露出ドライブです。。
山に囲まれた地方の小都市なので、車で2時間も走れば山間の
村に着きます。 前にお友達と行った所です。
大きな道路があって、大型トラックの駐車場や畑ばかり。。
川があって、人気も少なくて、ずっと気になっていた場所です。
車を停めておく場所には困らないほど、広い広場や草むらが
沢山ありました。
でも。。知らない場所での一人での露出って、すごく怖かった
です。
たとえば。。海とか、もっと山奥とかなら少し大胆になれるの
ですが、人気が少ないとはいえ、だれもいない訳ではないし、
民家だってあります。
ミニの巻きスカート(ラップスカート)にブラウスを着て、
ボタンを外せばスカートもブラウスも脱げる状態なのに。。
周囲に人はいないのに。。なかなか脱げませんでした。
自宅付近での全裸歩行や、近くでの河川敷での全裸露出よりも、
ある意味怖くて刺激がありました。
しばらくの間、あちらこちらとうろうろして。。。
河川敷で思い切ってブラウスを脱ぎました。。
脚が震えるのを抑えてそのまま向こう岸が見える場所まで
行きました。
見られてるかも。。なにか、何処からかの視線を感じながら、
「えい!」って感じでスカートのボタンを外し、全裸に
なりました。
お午を少し周ったころ。。周囲は明るく、向こう岸に誰かいれば
丸見えです。
緊張の一瞬です。。
お外で裸になる時って。。何度経験しても緊張しますね。
さすがに山間の村は風が冷たく、ブルッと震えてしまいそうです。
でも。。見渡す限り、蒼い空。。ところどころにぽっかりと浮かぶ、
白い雲。
そして紅葉。。山ではすでに紅葉が始まっていてとっても綺麗。。。
ちょっと寒いけど、そんな中で全裸になるのがとっても気持ちがいい。
やっぱり、自然の中ではお洋服を着ているより、全裸が一番ですね。
全裸でいるほうが自然に思えてくるから不思議です。
そのまま河川敷に沿ってしばらく歩いて、建築中の建物がある広場に
行きました。
広場に行くのに、いったん堤防になってる所を登らないといけません。。
「知らない所だし。。」そう自分に言い聞かせながら、ゆっくり堤防の
階段を登りました。。
堤防の上は当然遠くまで見渡せる様な高い場所です。
堤防の上は駆けるみたいに通り過ぎました。広場に誰かいるかも知れな
い。。
そんな不安と堤防の上で裸体を晒すことになる。。
私は一瞬に判断しなければなりませんでした。。
広場には誰もいませんでしたが、広場の外の道路を時々トラックや
自動車が通り過ぎます。
草叢や資材に隠れながら、建築中の建物まで行きました。
柱程度しか出来ていない所でしたが、中に入ると凄く安心しました。
脚は振るえ、胸もドキドキ。。
あそこも。。性器は垂れるほど濡れていました。。
洋服は河川敷。。また戻らないと。。
私はまた隠れる様に、でも、さっきよりも大胆に歩いて河川敷に
向かいました。
堤防もゆっくり上がり、上で少し周囲を眺めました。
身体中が緊張して、つい綺麗に見られると思う立ち方をして。。
遠くに橋があり、車は渋滞していました。人はいない様でしたが。。
河川敷に行くと、草叢の中で仰向けになり、対岸に向けて脚を開き、
目隠しをしました。。
オモチャの手錠をで買っていたので、それを後ろ手にかけました。
オモチャ。。と言っても、鉄製でかなり頑丈でしっかりしたもの。。
本物そっくり。。と言っても、本物の手錠なんて見たことはありません
が。。
パッケージの箱にそう書いてあったので。。念のため。。
川に流れる音、遠くのトラックの音。。風が少しあって、草の音。。。
そして小鳥や蟲の鳴き声。。
全神経が耳に集中します。
いつ、誰が来るかわからない。。誰に見られるかわからない。。
そんな場所で全裸になって仰向けになっている。。
しかも、おあつらえ向きに脚を大きく開き、身動きできないように
後ろ手に手錠をして、目隠しまでしている。。
もし。。犯すつもりで見ている人がいたら、簡単に犯すことが
できたでしょう。。
そんな自分の姿を想像しただけで。。
あっ、あぁぁ。。イッてしまいました。
しばらくして手錠を外し、目隠しも取って、オナニーをしました。
恥ずかしいくらいに濡れていました。
指先で触れただけで、クリも、ラビアも、乳首も。。。
ぴくぴく。。と震えだしそうになるほど、感じてしまうんです。
そして、すぐに2度めの大渦が。。
恥ずかしいのに、声を上げて。。イッてしまいました。。。
股間は濡れてぐちょぐちょ。。指にも流れて、びっしょり。。
濡れた指は洋服に付けない様にしてスカートを拾い、ブラウスを
探しました。
興奮していたので、脱いだ場所が分からなくなってしまったんです。
でも、探さないと上半身裸で帰らないといけなくなっちゃう。。
裸のまま、探し周りました。。
堤防の下で一応洋服を身に付ける頃。。私ったらまたエッチな気分に。。
スカートが汚れるので、また脱いで。。
車にはティッシュとウエットティッシュを準備していました。
指を拭き、あそこも拭くのですが。。
運転中、また濡れて来るんです。
後から後から止め処もなく流れ出てくるんです。
誰かに全裸を見られていたかも。。
オナニーをしているところを見られていたら。。
誰かに見られ、本当に犯されていたら。。どうしよう。
そんなことばかり、とか考えたせいでしょうか。。
スカートが染みになっちゃう。。
道路の端に車を停めて。。思い切ってスカートを脱いでしまいました。
お臀の下にタオルを敷いて。。濡れた太腿と性器をティッシュで拭いて。。
ついでにブラウスも。。
いいやッ、エイッ。という思いでブラウスも脱いでしまいました。
でも、大型のトラックやダンプが多くて。。
派手なクラクション(?)を鳴らされたり。。
横に並んで走られたり。。
性器を拭く時、脚を開いていたので。。見えたのでしょうか。。。??
それに、シートベルトを締めると、乳房の谷間を斜めに締め付ける
ので、乳房が飛び出したように見えます。
見られている。。。と思うとまた溢れ出すように流れてきて。。
お臀の下に敷いたタオルをグッショリ濡らしてしまいました。
その夜は旅館に泊まりました。
そのまま。。裸のまま、旅館に行きました。。
全裸のまま、旅館に泊まる。。これは前からしてみたくて、
自分なりに心の裡に決めていたことなんです。
でも、さすがに大きな、大規模な旅館やホテルは、全裸のままなんて
行けそうもないし、また追い出されてしまうでしょう。
それで、小さな旅館にしました。
小さな旅館なら、そんなにうるさいことは言わないだろう。。と、
思って。
以前に何度か行ったことがある旅館です。
出迎えてくれた女将さん、目を丸くしたまま、開いた口がふさがらない。
と言った様子で私の裸を見つめています。
ほかの仲居さん、男性の従業員さんたちも目を丸くして驚きを
隠せないようです。
軽蔑、蔑み、哀れみ??、そんな入り混じった目で見つめながら
ヒソヒソとなにやら話しています。
全裸のまま旅行しているんです。
裸のまま、何処までいけるか試してみたくて。。と
目を丸くしたままの女将さんに、そういうようなことを話しました。
女将さん驚きながらも、どうぞ、どうぞ、お客様には変わりありませんか
ら。と、快く??引き受けてくれました。
でもさすがに、そのままでうろうろしないでくださいね。できるだけ、
浴衣を着てくださいね。ほかにもお客様がいますから。。
と、釘を差されてしまいましたが。。
仲居さんに案内されてお部屋に。。2階のお部屋でした。
窓の手前に目隠し(?)の障子があって。。窓を開けると
向かいのホテルの窓に面しています。
窓を開け放していれば丸見え。。そんな事が頭に浮かびました。
窓の下には露天風呂に行く通路が見えます。ここを裸で通らないと
露天風呂にはいけないんです。見ると通路の途中に通用門が。。
出られるのかな。。そう考えました。そこを出られたら、駐車場みた
いな小さな空き地。そこは、この温泉街のメイン道路(とっても狭い
けど。。)に面しています。いろいろと考えると、ドキドキしました。
仲居さんに聞いたら、他のお客さんはお年寄りのグループだけだそう
です。
その間も、仲居さんは軽蔑と哀れみの入り混じったような目で見て
いました。
裸のままでいるなんて、私にはわからない。。そんな顔色でした。
仲居さんが出て行くと、まず窓を大きく開け放ちました。。
向かいのホテルに人影を確認していました。
窓際で、仲居さんが淹れてくれたお茶をゆっくりと飲みました。
なにか、見られたい衝動で一杯でした。
お茶を飲んでから外出しました。
夕方の薄暗くなった時間。。
薄暗くても人影ははっきりわかります。
人は思ったよりいましたけど、年配の方が多かったようです。
通りは最初のホテルからホテル、旅館がなくなるまではそんなに
時間がかかりませんでした。
大きなホテルがひとつありましたが、他は小規模な所が多いようです。
一通り見て歩いてから、旅館に戻り、温泉へ。。
脱衣場は男女別々になっています。そこは誰もいませんでした。
廊下ですれ違った人も、仲居さんを除いてお客らしい人は年配の男性数人
でした。
ギョッとしたように立ち止まって見ていました。
女性がいなければいいな。。そう思いました。
タオルはフェイスタオルくらいの小さなものだけ。
脱衣場を通り内風呂に行きました。だれもいない。。
私はそこを素通りして男性浴場へ。ここを通らないと露天には行けません。
私はタオルを女湯に置いて全裸に手ぶらで行きました。
男湯には年配(60才から70才くらいの。。)の方がふたり入って
いました。
女が裸のままで入って来たので、びっくりしたみたい。。
剥き出しのままの陰毛に乳房。。。
私は後ろ髪をいじる風にして彼等の前を歩きました。
無言。。でも、私が彼等を見ると、しっかり私を見据えていました。
舐める様な視線。。。。外へ出るドアを開けて通路へ。。
この状況を本当に楽しんでいる自分がいました。。
途中で振り返ると旅館の窓。。でも、見てる人はいませんでした。
でも、露天風呂の方から男性の話し声が聞こえてきます。
行くと、やはり男性がふたり。。
今度は湯気も少なく、鮮明にお互いが見えます。
さっきまで談笑していた彼等の会話はピタリと止まって。。
彼等の前で私は手首に付けていた髪留めのゴムを後ろ髪に付けました。
一糸纏わない身体を隠すこともせず。。思わずおなかに力が入り、
立つにもポーズをとって。。綺麗に見られたい。。
そんな気持ちが無意識に働いたみたいです。
湯船に入る時。。片脚を入れ。。私の股間はおじ様たちに丸見えになって
いたはず。片脚を湯船に入れた格好で、私、おじ様たちを見てしまったんで
す。
無遠慮に私の股間を眺める視線。。。湯船に両脚を入れ、少しそこに座って
みました。丁度お尻を凭れかけている格好。。少し脚を開けば股間が見え
る。。
私は腿まで湯船に付けてゆっくり歩き彼等の前を通り過ぎ。。
丁度、眼の位置に私の下腹部。。そして、反対側の淵に行くと草華を触る格
好。。
そう、お臀を彼等に突き出し、後ろからアナルも性器も見える格好。。
この格好、温泉に行く前からしたかったんです。。男性を弄ぶ様に 挑発し
て。。
突然振り返るとふたりとも慌てて違う方を見ます。
身体を洗うときも、隠すこともせず、おじ様たちの正面に向けたまま。。
手のひらにたっぷりと石鹸を泡立てて。。
軽く脚を開いたまま性器を洗い、乳房を洗いました。
洗う。。と言うより、撫で回すように。。
まるでオナニーしているような手つきでした。
おじ様たち、食い入るように見つめています。
それが気持ちよくて、性器の中に指を入れ開くようにして見たり、
乳房を鷲掴みにして乳首を引っ張ってみたり。。
私の胸の中は歓喜でいっぱいでした。。
性欲。。それとはちょっと違う。。でも、淫乱な欲望。。。
彼等は私に話し掛けて来ることはしませんでした。
でも私を見る目に遠慮はなくなって来ました。
私は悶々とする気持ちとは相反して彼等の様子を見ることが出来ました。
すべてを晒している自分を見て好色の風を見せてくれる彼等の視線を
見落とさない様に。。