先日、以前からどうしてもやってみたかったことを実行してきました。
それは外でおもらしすることです。
決行の日は会社を休んで、平日のショッピングセンターへ行きました。
まだ午前中なので人は少なめですが、それでも行き交う人が途切れることは
ありません。
大きめのかばんの中にはバスタオルとフェイスタオル、それに着替えを入れ
てきたのでお漏らし準備は完璧です。
やはりここは少し目立つ服装の方が人目を惹いて、よけい羞恥心が高まると
思い、割と派手なキャミをNBでつけて、下はミニの巻きスカートにTバッ
クショーツを着けました。
決行する場所はショッピングセンターの真ん中辺りにある広場の隅と決めて
いました。
周りは家族連れやおばさん、若い女の子もいました。
男性なんかは私の格好を見て「おっ」という顔をして見てきたりしていま
す。
広場の隅の壁に寄り添うように立っていると「本当にこんなことできるか
な?」って自分で心配になってきます。
それでも自分で決めたことですので、思い切って目を瞑りたったままおしっ
こを出そうとしました。
中々出てこなくてそれでも一生懸命出そうとしました。辺りの声がやけに耳
について、近くにこんなに人がいるのにおしっこを出そうとしている自分が
とても情けなく、それでいて足は震えるほど快感に満ちていました。
その内ようやくちょろっとおしっこが出てショーツがじわっと暖かくなりま
した。そこで軽く目を開けると自分を意識している人はいなそうでしたが、
少し離れたベンチにはおばさんが二人座っておしゃべりをしていました。
今度は目を開けたままおなかに力を入れます。
今度は簡単に出てきました。それからは堰を切ったようにジョロジョロと足
を伝っておしっこが流れていきます。太ももからふくらはぎ、そしてサンダ
ルを履いた足元に暖かい液体が流れ落ちていく感触がとても気持ちよかった
です。
最後の方になると、おしっこが出終わってしまうのが寂しくて、思わず巻き
スカートを少しめくって手をおしっこが出ているあそこへ当ててみました。
暖かい液体が手のひらをつつみ、床のカーペットは水を含んで自分の足元だ
け変色しています。
ショーツの上から軽くクリトリスを触ると思わず小さな声が出てしまいまし
た。
辺りの人は気にしていないようでしたが、ベンチに腰掛けたおばさん達だけ
は自分が変なことをしていると気づいたようで、眉をひそめてこっちを見て
いました。
でも自分はもう快感の虜・・・。逆に見られているのが快感になって心の中でお
ばさんたちに(もっと見て・・・。いやらしい変態の私をもっと見て・・・)と思
いながら、かばんからフェイスタオルを出して、太ももやふくらはぎを拭き
ました。そしてスカートをめくって、Hな下着を露出したままパンティの上
からあそことお尻を拭きました。
おばさんは唖然とした顔をしていましたが、なんか度胸がついちゃったゆう
感じで、ことさらゆっくりと拭きました。
まだおばさん達しか自分に気づいていないようでしたが、さすがに他の大勢
の人たちに見られてしまうのは困るので、残念でしたが、スカートを下げて
その場をあとにしました。
その後トイレに行くと、お尻までおしっこでぐっちょりぬれていました。
着替えはもってきていましたが、なんかまだやり足りなくてそのままの格好
でまたトイレから出ました。
それから別のフロアでできるだけ人が少ないところを探していると、一番奥
の家具屋さんの脇に店員しか通らない少し奥まったところがあって、そこに
行くと若い店員さんが、ダンボールからなにやら家具などを出しているとこ
ろでした。
私は軽く会釈して、「すみません。お尻まで濡れちゃって・・・。」と言ってス
カートをめくりあげて、またタオルであそこをショーツの上から拭きまし
た。
店員さんは呆然と見つめていました。私は調子の乗ってパンティを下ろして
足首から抜き取ってアソコもお尻も丸出しでタオルで拭きました。
もう興奮はMAXって感じで、意識も朦朧としていて店員さんを誘いたくて
うずうずしていましたが、店員さんは何もいわずに奥へ入ってしまい、誰か
を呼ばれたらまずいと思って、すぐにスカート着けてその場を離れました。
それから車に戻って車内オナしました。