今年で28歳になるしょうこです。
夏は野外で裸になるのに最高の季節ですが、最近はお天気が悪くて中々全裸
散歩ができませんでした。
私は小心者なので、誰かにモロ見せなんかはできないのですが、誰もいない
深夜の住宅街とか公園で露出散歩するのが好きです。
先日、雨も小降りになってきたし、翌日は会社もお休みだったので久しぶり
にやってきました。
頭の中にあった計画を紙に書き出して、計画を練っているとそれだけで興奮
してきます。あれやこれやと頭の中ではどんどんエスカレートしていくので
すが、それほどの度胸もないので、自分がやれる範囲内で計画を練りまし
た。
まず、夜中の1時頃からお風呂に入って、体をきれいにして、お尻の中もシ
ャワーで完全にきれいにして、お風呂は保温にして出ました。
きっと雨の中の露出で体は冷え切って帰ってくるはずなのでそうしました。
お風呂から出ると火照った体のまま、持っている中で一番安い100円ショ
ップで買ったTバックを履いて、捨ててもいいと思っていたプリーツスカー
トをお尻が隠れるくらいまで鋏で切って、上には黒いキャミソールを着まし
た。
その格好でお外に出ると、火照った体を夜気が包み込んでとても気持ちよい
感じでした。
雨はポツポツと降っていましたが、傘はさしませんでした。
もう既に夜中の2時を回っていたので、アパートの前は人通りもなく、何の
音もしません。
自転車に乗って、まずは家から少し離れたスーパーへ向かいました。ここは
深夜営業をしているのですが、駅からは反対側なのであまり利用しません。
中に入ると人影はほとんどなくて、レジの店員さんと、通路にスーツを着た
おじさんがいるだけでした。
トイレに入り、自分の姿を見ましたが、確かにスカートは超ミニですが、そ
れほど変態的な格好ではありませんでした。
私は履いていたスカートを上に少し引き上げて更に短くしました。立った状
態なら見えませんが、少しでもかがめばお尻が見えてしまうくらいの短さで
す。
この格好でレインコートの安いやつを持ってレジへ行きました。
レジにはアルバイトのお兄さんがいましたが、ジロジロと私を見ていまし
た。
レジの横では買い物を済ませたおじさんがお店から出るところで、私は自転
車をお店の前に置いたままおじさんの後を追いました。
店から出るとおじさんはゆっくりとタバコを吸いながら歩いていたので、私
は少しだけお尻が見えるようにスカートを引き上げておじさんを追い越しま
した。
おじさんが見ていたかどうかはわかりませんが、多分見ていたと思います。
そのまま私はスーパーの裏手にある公園に入りました。
そのころには雨も止んでいました。トイレの個室に入り、着ていた服と下着
を全て脱いで、それと買ったレインコートを持って外へ出ました。
服は全て公園のベンチに置いて、レインコートだけ袋から出して片手にもっ
て園内を散歩しました。
所々にある街灯が私の裸を照らし、私は興奮して街灯の真下にしゃがみ、目
を瞑ってオナニーをしました。しゃがむと下に生えている雑草が、私のあそ
ことお尻に触れ、思わずこすりつけたい衝動に駆られました。
お尻の穴とあそこを両方の手で弄り回し、多分いくのに2分と掛からなかっ
たと思います。
しばらく場所を変えてベンチの上でオナニーしたりしていましたが、その後
着てきた服を持って全裸のまま公園を出ました。
公園を出たところは住宅街で、時々振り返ったり、十字路ではちゃんと人が
こないか確認して歩きました。
途中にあった公衆電話の上に着てきたスカートと下着とキャミを置いていき
ました。これで持っているのはレインコートだけです。
住宅街を一周し終わると、先ほどのスーパーの前に出ました。
自転車はここに置いてあるので、取りにいかなければなりません。
半透明のレインコートを着ようかと思いましたが、外から見る限り店内に人
影は見当たらなかったので、レインコートは電柱の影に置いて、裸のまま自
転車置き場まで行きました。
ガラス張りの店内の照明が私の裸を痛いほど照らし出します。勇気をもって
店内に目をやると、レジには人はいなくて、少し離れたところでさきほどの
店員さんが品出しをしていました。誰も見ていないことをいいことに自転車
に裸でまたがってサドルにあそこを押し付けてオナニーをしました。
さっきから濡れっぱなしなので、ヌルヌルとあそこがサドルを滑ります。あ
まりやっていてばれたら大変なのですぐに自転車をお店の外に移動させまし
た。
そしてお店の外に自転車を止めて、さきほどレインコートを置いた場所まで
取りにいきました。自転車を引いて裸のままスーパーを離れると、スーパー
の倉庫の扉からおばさんが出てくるのが分かりました。
少し遅ければ目の前に現れたことになるので、一瞬ドキドキしましたが、お
ばさんはゴミ袋のようなものを持って私と反対側に歩いていきました。
私は自転車を脇に止めてそのままおばさんを見ていました。(もしかしたら
おばさんは袋をゴミ置き場において戻ってくるのかも・・・。そうしたらいくら
離れていても私の姿はおばさんから見えるはず。)そう思い、私は道路に股
をおばさんの方に開いて指を這わせました。
案の定おばさんは少し離れた所にゴミを置くと元の倉庫の方に歩いてきまし
た。距離は20メートルは離れていたので、もし騒いでもすぐに逃げ出せる
と思い、私はおばさんに見せ付けるようにアソコに指を入れてオナニーしま
した。やはりおばさんは気づいたようで、倉庫の前で私をじっと見ていまし
た。騒ぐ様子もないので、そのままお尻にも指を入れてオナニーしました。
いってからすぐに私は自転車でその場をあとにしました。
家の近くまでくるとさすがに誰かに見られたらと思い、レインコートを羽織
りました。自転車を駐輪場に止めて、家に入ろうと思いましたが、何となく
まだ物足りなくて、そのまま、またアパートを出て裏手の児童公園に行きま
した。そこのベンチでまたオナニーして、ベンチでお尻が真上にくるように
しておしっこをしました。アソコから溢れ出たおしっこはジョロジョロと体
を伝って首まで濡らし、少し力を入れると放物線を描いて自分の顔を汚しま
した。おしっこで汚れた体にそれを塗りつけるように手を這わせながら、オ
ナニーしてまたあっという間にいってしまいました。
それから家に帰り体をきれいに洗いました。
翌日、下着とか置いた公衆電話にいってみましたが、既になくなった後でし
た。