買ってきておいた赤い腰紐を、昨日の晩主人に見せて、こう切り出したので
す。
「これ、着物着るときの腰紐なの。これをフンドシにしたら、凄く気持ちい
いかもね」
「瑠衣の好きそうなフンドシになりそうだな」
「でも、これだと毛が全部はみだしちゃうし、毛を剃らないと・・・」
「そうかもな」
そのあと、お風呂に入ったときに、私は毛を剃っちゃったのです。゛
洗い場に手鏡を置き、それに跨るようにしゃがんで・・・
自分のオマンコを鏡に映して見たのははじめて。何か変な気持ち。
腋毛を剃る女性用のT字型安全カミソリで、下の毛を剃っていきました。
剃り終わってお湯をかけたら、腋毛を添ったときより沢山の縮れ毛が排水口
の金網に引っかかっています。
脱衣所で赤い腰紐のフンドシを締めて、鏡に映してみたの。
前も後ろも紐がY字形に肌に食い込んでいて、普段は閉じているオマンコの
ビラビラが、割れ目に食い込んだ紐で無理やり左右に開かれた感じ。素っ裸
より恥ずかしい格好です。
パイパンにしちゃったから、それが丸見え。まるで股を縛り上げられたよう
な姿なの。
布で股をすっかり包んだいつものフンドシは、母も公認だけど、このフンド
シは絶対ダメそう。
母に見つからないように、その上にTシャツを着て部屋に戻ったわ。
「見て、こんなフンドシになったわよ」
「おっ、パイパンにしたのか」
Tシャツを脱いで主人に見せたら、大変な興奮。
いきなり後ろから抱きしめられて、股に食い込んだ紐の上からクリを乱暴に
擦られて・・・
私は、直ぐにメロメロ。このあとは、オフレコにさせて。
腰紐の赤フンは刺激が強すぎて・・・すぐオナニ-したくなっちゃうみた
い。
今日は、また幅のある布のフンドシに戻したけれど、こんどは多少物足りな
い感じです。