三日前から夫が出張に出ていて、毎日オナニー三昧です。
昨日も会社から帰ってすぐにお風呂に入って、裸で食事をしてからソファで
オナニーをしていました。
後ろの穴にも指を伸ばして気持ちもかなり昂ぶっていたときに露出のことを
思い出しました。
結婚前はよく深夜の全裸散歩みたいなことをやってましたが、結婚してから
は夫もいるし、あまりしたいとも思わなくなりしばらくしていませんでし
た。
思いついたら急にどうしようもなくなり、少し暖かったこともあり、裸に
少し長めのコートを羽織って表へ出ました。
暖かいとはいってもひんやりとした風にやめようかとも思いましたが、気持
ちは昂ぶったままで、そのまま車に乗って裸になれる場所を探しました。
田舎なので深夜に全裸になれる場所は、それこそ腐るほどあるのですが、
全く見られる心配のないところで裸になってもスリルがないので、少し駅に
近いところで人気のない、それでいてもしかしたら誰かいるかもっていう
所を探しました。
結局小一時間車を走らせて、人気のない商店街を見つけて、車をその近く
におきました。
車の鍵は裸になったら持っていなきゃならないので、車のタイヤの裏に
隠しました。
コート1枚だけの格好で深夜の商店街へ。シャッターは当然ながらどの店も
閉まっていてコンビニなんかもありません。
小さな路地もいたるところにあるので、万が一誰かが来てもすぐに隠れる
ことができそうだったので、思い切ってコートを脱ぎました。
久しぶりに表で裸になる快感・・・。夜風が裸の体を舐めるようにゆったりと
絡んでとってもいやらしい気分。
お尻を振ってあそこを触りながら商店街の街灯の下を歩きました。
しばらく歩いても誰もいる様子もなく、私はすこしがっかりしたようなほっ
としたような気分でした。
前を見ても後ろを見ても人はいなかったので、街灯の下にしゃがんであそこ
とお尻をいじりました。
目を瞑って(誰かこんな変態の私を見て・・・)と心の中で呟いて、オナニーを
しました。本当に人が来たらまずいので時々目を開けて辺りを確認しまし
た。
しばらくすると、商店街の向こうの方からゆっくりとおばあさんが歩いて
くるのが見えました。どうやら浮浪者のようで、お店の前に置いてあるゴミ
袋を開いたりしながらゆっくりとこちらに向かってきます。
隠れるか迷いましたが、相手はおばあさんだし、こんな言い方は失礼だけど
浮浪者だし、騒いだりする心配はないだろうと思い、そのまましゃがんで
オナニーを続けました。
おばあさんはすぐ近くになるまで気づかなかったようです。
おばあさんとの距離がもう5メートルもないくらいの位置にきたときに、私
はあそこを両手で開いておしっこをしました。
ぴちゃぴちゃと地面を汚す音にようやくおばあさんも気付いたようでした。
そのときの距離はもう3メートルくらいだったと思います。
おばあさんは立ち尽くして私を見ていました。おしっこが出終わったあとも
興奮してあそこを触り続けました。
おばあさんは私の前をゆっくりと通り過ぎながら「風邪引いちゃうよ」と
言って少し笑いながら私の前を通り過ぎました。
私はおばあさんに小さな声で「ああ・・、見て・・」と言ってしまいました。
おばあさんは振り向いて、しばらくさっきのように立ち尽くして私を見て
いました。
見られながらするオナニーは最高の気分でした。すぐに絶頂に達してしまい
逃げるようにその場を離れて車に戻りました。
同性に、しかも浮浪者のおばあさんに見られてこんなに興奮するなんて
思いもしませんでした。
明日には夫も帰ってくるので、また露出できなくなりますが、またしばらく
癖になりそうです。