昨日スポーツクラブで知り合ったお姉さまから
花見兼ねた食事とプールのお誘いがあった。
品のあるこの方の服装に比べ私は胸元zipupな
股下のあまり無い、薄地の白いノースリーブ・タイトワンピ。
・・・並ぶと自分のいやらしさ・品の無さが段々と湿りとなる。
ドキドキが、暑いと自分に言い訳しジャケットを脱がせ、
首元のzipを胸元まで下ろさせる。。。
履きなれないヒールが乳房を大きく揺らせ、自分しか分からない
生地伸縮の擦れに固く先が締まっていく。
時々立ち止まり花見する彼女をよそに、腰を反らせ、つま先たつ。
はみ出たお尻は酔人にさらされ、指さされぴくつき、抑えのきかないない
体の反応に背を熱くし震える自分の息に興奮してしまう。
透ける乳首をチラチラと盗み見る彼女のいやらしい横目が
徐々に頭の中を白くして、分かられたくない彼女への理性が体を震えさせる。
つまみ食べた物もあり、カフェへ座り、今度は、このひとにみられる・・・。
腰高椅子のカウンターに並び座る。斜め座りは、組まれた足の付け根をおしだ
させ、
視線をはずす私の隙は軽蔑にも似た彼女のいやらしい視線でみたされた。
・・・はじめてのプール。少しの緊張と露出への高鳴りで異常なまでに興奮し
た。。。
着替え途中、私とだったら・・・と見せる水着はかのAquadressだった。
「海外用に・・・」とシマわれていた「私とだったら」は、形のおとなしさが、
同メーカーの異常な自分の欲に興奮をおぼえさせる。
動くたび、ゆらゆらゆれるおおきな乳房は私の羞恥が比較され、頭をオカシクし、
無理やりの手伝いは、下着に隠れていた剃毛をみつける、
ゆるつる・したのですね。と「擦り擦り」としてしまうきっかけで、はしゃぎ
をみせた。
人の中、プールサイドに座り、冗談半分に着させてもらった興奮と、
当たるつめ先の興奮を思い出し、まじまじとみられた私のつるつるのおくが脈
を打つ。
温水から上がるたび刺さる視線の感覚が麻痺始め、
着替えの水着へ欲望が高鳴る。彼女を隣にNudyのシリコンストラップ。
固まる視線の中手伝いをおねだりしてみせ、彼女を引かせる。
帰り際、満ちる事ないデザートが自己嫌悪とともにお腹の奥にシミワタッタ。