母の実家のほうへ戻っていたのでしばらく書き込みできませんでした。
そんなわけでそのときの露出を1つ。
母の実家からしばらく行ったところに小学校と中学校があるのですが、そこは敷地
が同じになっていて体育館は共通施設になっているんです。
昔何回も来たことがあるので今でもどこに何があるかよくわかります。
小学校のほうは生徒が今はいないということで使われていないのですが、自由に出
きりできるようになっているので夏休みなどは子供たちの遊び場になっています。
その日夜散歩にきていた私は肝試しにきていた子供たちを見つけました。
「肝試してるのー?」と話し掛けると順番に校舎の中を一回りしてくるとのこと。
大人の人も一緒のほうがいいと思うよ、とご一緒させてもらうことに。
そしていろいろ話して安全確認もかねて私とリーダーの子が最初に行くことになり
ました。
一通り回って次の子たちを呼びにいこうというところで「ちょっと私が脅かし役に
なってあげる」と提案してリーダーの子が1人で呼びに行ってもらいました。
一応私が隠れているから探して見つけるのが肝試しの目的というとこになりまし
た。
まず普通に脅かして楽しい雰囲気になりましたが、最後のペアが女の子2人というこ
とだったので私のいたずら心が騒いでしまいました。
2人が階段を上っているときに後ろから「わっ!」と驚かせて「私だよ~」とい2人
とも「ビックリしたー」と笑っていました。
そして戻る途中で「ちょっとトイレに行きたいんだけど、いっしょにきてもらって
いいかな?」とトイレに向かいました。
「怖いからいっしょに中にきて」というと2人とも「うん。」といっしょに中に。
「やっぱり夜は怖いねー。」といいながら下着を下ろしておしっこする格好に。
そのままオマ○コをいじりながら2人の様子を観察しました。
2人とも見ないようにしてくれてるみたいでオマ○コをいじってるのに気づいていな
い様子だったので
「あれ?なんか変な感じ。」と立ち上がって2人のほうを見て「ねぇ、なんかトイレ
変じゃない?」と言って2人をしゃがませて視線を下のほうへ。
「ほら、ここー。」と指でトイレの一部を指差しながら自分も座ってオマ○コが2人
丸見えの状態に。
「どこー?」と2人が見ているうちにオマ○コいじり再開。
自然と2人の顔の前でオナニーに。
「ほらこっち。」とオマ○コを指でいじっているのを見せると「わわっ」と驚いて
いました。
「ビックリしたでしょー。」というと「ビックリ・・」と返事をしていましたがそ
のときもまだ私はオナニーしていたので2人の目線は私のオマ○コに。
「それじゃ戻ろ。」と下着をはいて外に出ましたが2人はさすがに少し距離を開けて
歩いていました。
みんなと合流して「それじゃ気をつけて帰ってね。」といって別れましたがその後
物陰から見ているとさっきのオナニーの話をしていたみたいで「エッチな人だった
のかな?」とかいろいろ聞こえてきました。