初めまして。先日目的地に行く為に約1時間半かけて電車に乗った時の事を話したいと思います。時間は夜8時過ぎ。特急電車でわりと人が少なくて私は喫煙席へと座りました。禁煙席と比べて喫煙席は特に人が少なく、周りもほぼおじさんばかりでした。最初は普通にボケーっと外を眺めたり煙草を吸ったりしていたんですけどあまりの暇さにこのサイトを開き、皆さんの投稿を読み始めました。するとそのうち私の割れ目がウズウズしだすのがわかって、夜の電車だし…周りはほぼおじさんばかりだし…人もそんな居ない状況から気がつけば私の右手はミニスカの内股へ…。通路を挟んだ隣の席にはビールを飲みながら煙草を吸っているおじさんが…。『バレるかな…』そう不安になりながらも割れ目を触りたくて仕方なかった私は思い切ってミニスカの中へと右手を入れました…。少し控え目で中指の先でクリトリスをクリクリ…と刺激…。ピンクのパンティーが湿っていくのがわかります…。触っていくうちに興奮がおさまらなくなり誰かに気付いてほしいという思いが強くなっていきさらに割れ目をいじる指が激しくなりました…。どれくらいの時間そんな状況が続いたのか…ふと横を一瞬だけ横目で見ると通路を挟んだ隣の席のおじさんがチラチラとこっちを見ているのに気付きました…。私はドキっとしてやめるか迷いました…だけどよく見るとおじさんの股間は明らかにいやらしく勃起しているのがわかりました…それを見た瞬間私は止まらなくなり、おじさんと目が合ったにも関わらず割れ目をいやらしく触り続けました…。しばらくするとおじさんは自分の股間に手を置いてモゾモゾしだしました。私は勇気を出してさらに片乳を少し出すようにして乳首もいじり始めました。おじさんは私の隣の席に来る訳でもなくただチラチラ見ながら相変わらず手は股間の上に…残念ながらそんな状況が続いて結局私は電車の中ではイケずに、目的地に着いたら電車を降りてすぐにトイレに行き、いやらしいおまんこをクチュクチュといじりまくってトイレでイキました…。おじさんは目的地が違ったようで降りては来ませんでした。もしあの席が向かい合わせだったら私はあのおじさんにこっそりいやらしくおまんこを見せていたかも…ましてや隣に座ってたらおじさんにクチュクチュといやらしくいじらせていたかもしれません…この体験を機に、癖になりそうです…。