昨日の晩遅い時間露出しましたが 帰ってから朝5時前に目が覚めてしまって 露出の虫が騒ぎ出し まだ薄暗い中 薄いピンクの股下10センチのミニフレアスカートに
白いブラウスを着て 車に乗りもちろん素足にローヒールをはいて 道の駅に行きました
トラックが何台かとまっていて一台のトラックの運転手さんが起きだしたみたいで そのトラックの運転席側の横に愛車の軽自動車をとめました
運転手さんからは横を見て見下ろしたら車の中の私に気付くはずです 私はシガーライターに挿してる ブルーのライトを点けて 室内がわかるぐらいにしました ブルーのライトに照らされてるわたしの 太ももが凄くいやらしく見え恥ずかしいかんじでしたが 少しずつ脚を広げて シートを倒して 携帯をイジッてるふりをしながら
運転手さんが 見てるかどうかチラチラ伺いながら 完全にフレアスカートからピンクのパンティが見えるように 脚をだらしなく開いていました ブラウスのボタンははじめから2つ外していたので 胸の谷間は見えてます だんだんパンティが濡れてきてるのがわかり 心臓がバクバクしていて 運転手をみると完全にカーテンを閉めて
隙間から顔を覗かせて見ているのがわかり 私は次に何をしたらいいかわからなくなり
このまま時間が過ぎるだけって言うのも運転手さんに申し訳ないと変な気持ちになり
私をいやらしく見ているのだから もっと興奮して私をおかずにしてもらわなくてはと でも露骨にできないし でもなるべく自然に ただ運転手さんに
無防備な女がだらしなく携帯をいじりながら車を隣に止めて
見られてるとも知らずに バカな女と思われるようにしなくてはと 頭の中で凄く色々かけめぐりました そして私は車のロックをして助手席の窓を少し開けて 携帯を閉じて 外の明るさだけでもなんとか室内が見えるんじゃないかというぐらいだったので ライトをけして
ブラウスのボタンを全部外してブラを上にあげて ビンビンな乳首を抓ったり転がしたりしながら 左脚を座席にあげて 運転手さんによくわかるように向きを少しヒネらせて パンティの上からアソコを指二本でクリを触り愛撫をしだしました
パンティは既にベチョベチョで運転手さんは 見にくいのかわかりませんが カーテンを開けて 顔半分だけ見えてる感じです 私は声を出しながら
「アンアンイィーイィー」とか言って聞こえるように喘ぎを出していました しばらく自分の世界に入ってしまい運転手さんを忘れていて パンティを脱いで
激しく座席にいやらしい液が垂れてるのわかっていながら
指を挿入していました
今までにない快感と 濡れ方でイッてしまいました
私は何食わぬ顔で服を直して
車から降りてトイレに向かいました トイレに入りブラとパンティを取り フレアスカートを股下0センチぐらいギリギリに折り込み ブラウスのボタンを2つ外して 乳首がまるわかり状態で 洗面台の前でヌルヌルのアソコにパンティをこすりつけ ぬぐいました 私はもう変態の扉を開けて前に進んでしまっている これが私の楽しみの一つである事に気がつきましたもっとしたい 変態オナニーがしたいと興奮しておさまりません 下着を右手に丸めて持ってトイレをでました だいぶん明るくなってきていたので
小走りに車に向かう途中ベンチに私の下着を置いて車に乗り込みました 運転手さんは顔がハッキリわかるぐらいに明るくなっていて 走り出す時に 脚を開いて アソコを見せてから
自宅まで急いで帰りました
あの下着はどうなったかはわかりませんが 明日は昼間に
露出オナニーをしようと思います