書き込みできなくて申し訳ありませんでした。バスタオルを巻き、生で見てた後は、ほんと疲れてしまいました。あの夜は、Tバック、ネグリジェを着ましたが、何もできずじまいでした。翌朝は、息子は普通に話をしてきましたが、私は思い出すと恥ずかしくて。でも見られたときのあの興奮は忘れることができませんでした。主人は水曜日に帰宅でしたので、あの夜の翌日にまたお尻の紐もほんと細いTバック、ネグリジェを着ました。レスにもありました、お尻に何かキズか何かできてるかも知れないと言い見せるのをするためです。お風呂あがりにTバック、ネグリジェを着て、寝室の鏡にお尻を向け、お尻の穴近くを確認しながら爪の先で引っ掻きキズを少しつけました。今日は、もっと真近で、見せてしまう見られてしまうと思うと、もうこの時点で心臓の鼓動は早くなっていました。Tバックの前は透けていますので、ほとんど割れ目が見えてしまっています。興奮しすぎていると、うまく声がでないかと思い、しばらく心を落ち着かせリビングへむかいました。リビングに入ったとたん、すぐに視線を向ける息子、でもネグリジェは透けていません。私は、言いにくそうに息子に、お願いがあるんだけど、ママ恥ずかしいんだけどお尻に何かキズがあるみたいでヒリヒリするから見てほしいんだけど良いかな?いやならいいのよ。と言いました。恥ずかしそうにです。ほんと恥ずかしかったのですよ。息子は考えることなく、すぐに、良いよ。と答えました。私はソファーに肘をつき四つんばいになりました。息子はすぐに私のお尻の後ろに近づいてきました。右手でネグリジェをまくりお尻をあわらに。右手の指でお尻の割れているところを指差し、この辺りと言いました。息子が、どこっと両手をお尻の左右に触れましたので、私は、お尻を突き出すようにしてよく見てと。しわがいっぱいの茶色いお尻の穴と少し食い込み透けて見えているオメコを真近で、見られている喜びと恥ずかしさで、声は震えていました。息子がなにか赤くなってると引っ掻いたキズを指先で触れています。私は、そこ辺りなんだけど他にない?と言い、薬をつけてくれかなと言うと息子は薬をとりに行きました。また興奮が最高潮に達してしまい、もっともっとという気持ちになってしまい床に直接四つんばいになり足を開きさらにお尻を突き出す態勢に。塗り薬をもって来た息子に塗ってくれるように伝え、私は下着に薬がつくといけないからと脱いでしまう勇気はなかったのでTバックのお尻の紐を横にずらせました。そのとき、オメコの左側半分もでてしまったように感じられました。指先に薬をつけ塗りはじめる息子。私は見られている喜びで体がほんと熱く熱くなってしまいました。私は、息子にありがとうごめんねと言い、また治ったか見てもらうのお願いしても良いかな?と言ってみました。息子は良いよママ言ってよ。とほんとすぐに答えました。お尻の穴まで真近で見られた喜びで恥ずかしいですがまた寝室にもどった後、何度もイッテしまいました。読まれたみなさんのレスのおかげで近くで見られてしまうことができました。交わりたいとかの気持ちはありません。これからもまだまだ見られたい。次はどんなの見られかたが良いでしょうか? 主人が帰る前にと思い、今日の昼は、四
つんばいの同じ姿勢で息子にキズを見てもらうと。まだ少し赤いよって。昨夜、オナニーをし洗っていないのに。それにTバックのままだったからTバックの汚れまで見られたのかもしれません。いつも、まとまりのない長文で申し訳ありません。