昨晩の報告です。
結果からいいますと、皆さんの考えていたような結果にはなりませんでした
が、今まで味わったことがないほど感じていた自分を異常に思うほどでし
た。心配してくれていた方もいたみたいでありがとうございました。
私の住んでいるところは田舎だから、あの子達もおとなしく、私の指示に従
ってくれて不快な場面は一度もありませんでした。
どんな感じだったか報告します。
8時頃に二人が来る約束でした。
私は、長めのワンピースを着て下着もちゃんとつけて待っていました。
時間が近づくにつれ、ソワソワ落ち着きませんでした。
7時50分でした。玄関のチャイムが鳴りました。
「はーい」返事をしながら玄関に向かいます。
ドアを開けると、約束どおり二人が立っていました。
K君「こんばんは...」
私「さ、入って」と、例のパソコンの置いてある部屋に案内しました。
最初の態度が肝心だと思っていたので、少し怒っているような言い方で「そ
こに座って!」といい、用意していた紙とペンを机の上に置き、私も二人の
前に座りました。
私の態度にびっくりしたのか、二人は下を向いています。
私はA君に「A君、K君から聞いてるよね!」
A君「はい」
私は二人に誰にもしゃべっちゃだめということを話して、紙に書かせまし
た。
ここまでは思っていた通りに進みましたが、この雰囲気からどうやって見せ
る行為へ持っていけばよいのか...。「じゃ、見せてあげる」という言葉を切
り出すタイミングをはずしてしまい、二人も私が怒っていると思っているた
め、前回のようにA君も下を向いたままでした。
雰囲気を変えようと、私は二人に、「女の人の体に興味があるの?」と切り
出しました。
最初はボソボソと返事をするだけでしたが、徐々にしゃべり始め緊張もほぐ
れてきたようでした。
そこでの話で、二人とも女性の裸はインターネットを通じて毎日のように見
ているそうです。画面の中でだけで、実物の女性の裸はK君は前回私が初め
てだそうで、A君はまだ見たことがないと言ってました。
私は二人がどのようなサイトでどのような女性の裸を見ているのか凄く興味
がでてきて、横に置いてあるパソコンで見せてくれるように頼みました。
するとA君がパソコンに向かって移動し、触り始めました。
開いたサイトを見たら、女性の裸を投稿する掲示板でした。
二人に、「こんなの見てるんだ!」っていったら、横からK君が「もっと凄
いのあるよ!」って言って開け始めました。
開いたサイトを見てもうびっくり!
これも投稿する掲示板だったんですけど、ボカシも無くて女性のあそこもそ
のまま写ってたのです。
私「こんなの見てるの?」
K君「すごい?」
私「すごい!」「でも、こんなの見てるんだったら私の裸見なくてもいいん
じゃないの?」
二人ともこれは画像だから本物の女性とは違うって言ってました。
A君が私にいいサイト教えてあげるといって男性のおちんちんを投稿してい
るサイトを見せてくれました。
こんな凄いサイトがあったことにびっくりして、数枚開けて見入っていた
ら、A君が私に「お願いします。僕にも見せてください!誰にも言いません
から」と頭を下げてきました。それを追うようにK君も「もう一度お願いし
ます。」
私「こんなおばさんの裸でもいいの?」
二人とも「お願いします」
私「じゃ、もうひとつお願い聞いてくれる?」
「はい」
私「見るだけにしてくれる?絶対に触らないって約束できる?もし、約束を
破ったらお母さんにいいつけるからね!」
「わかりました」
私「シャワー浴びてくるから待ってて」
シャワーを浴びて白いパンティだけ身につけてその上にバスタオルを巻いて
行きました。ドアを開けるときに耳を澄ますと、K君がA君に絶対に触るな
よって言ってるのが聞こえました。
この言葉を聞いて、安全という核心を得ました。
ドアを開け部屋に入ると、二人とも黙って私を見てます。
二人の前に座り、ちょっとした意地悪をしたいのと、二人のおちんちんにも
興味があったので、二人に言いました。
「バスタオルを取る代わりに、二人ともズボン脱いでパンツになってくれな
い?私だけじゃ恥ずかしいから」
二人とも恥ずかしいのか、少し間が空きました。
私は言わなかったほうがよかったのかな?って思っているとK君がA君に脱
ごうか!って言いました。
二人ともベルトをはずしはじめました。
二人のズボンの脱ぎ方がギコチナクてよく見ると、二人ともトランクスのパ
ンツで前が膨らんでいたのです。
まだバスタオルも外してなくて、何もしていないのに!
それにも私はびっくりでしたが、妙に感じてきてジワッと濡れてくるのがわ
かりました。
このような感じで進みましたが、長くなりそうなのでいったん終わります
ね!
文章で伝えるのって難しいですね!
皆さんの期待外れだったと思いますがごめんなさい。