私は32歳の主婦です
だいぶん前に露出の投稿しましたが 久しぶりに投稿します 主人は夜勤専門の工場の班長をしていて夜9時から朝8時までいません それをいい事に毎晩のように夜中ウロウロしています
子供もいないので露出したい放題です
昨日の事を話ます
夜11時から胸元のあいた白のキャミに股下15センチの白のフレアスカートでカバンには自転車に乗って長さ18センチ極太の通販で買ったバイブと白いヌルヌルのローションを入れて自転車で10分ほどの山手にある住宅街に行きました 自転車を押して坂道を一番上まで上がり 街灯のない小さい公園のトイレの裏に自転車を隠しました
そこまでで体は汗だくでパンティもグショグショでした 廻りを見渡しながら 住宅街を歩きはじめました ほとんど明かりは無く街灯が時折あるぐらいで かなり興奮してきました 今から私淫らな露出オナニーするから誰か見てーって頭の中で叫びながら 歩いていました 家を出る前に水をかなりわざと飲んできていたので オシッコがしたくなってきましたが限界まで我慢です
住宅街の一番下まで歩いてきた所に自販機がありそこで 水を買いさらに追い討ちをかけます
時折車が通るとジュースを買うふりをして
パンティが見えるように股を開いて ジュースをとるふりをしてました
見られてると思うと心臓がドキドキして オシッコがもれそうなぐらいでしたが我慢しながら
自販機の後ろに廻り
廻りに人気がないのを確認してから自販機にもたれながら中腰で脚を広げました 既に太ももまで垂れてる愛液を見てさらに興奮し カバンからバイブとローションを出しパンティをずらしバイブにタップリ白い液のローションを塗ってから
アソコに奥深く挿入し
パンティをグイッと上にはきました ブラの中にもタップリローションを入れ バイブのスイッチを最強にしてから
公園に歩きはじめました夜中の住宅街にバイブのイヤらしい音が聞こえながら ぎこちない歩き方で公園までの辛抱と言い聞かせながら我慢していました 途中ちょと不良気味の中学生ぐらいの男の子が前から歩いて来ていたのに気付かず
スカートを少しまくりバイブのスイッチを弱にしようと 足を開き前かがみになって スイッチをいじっていました すると携帯をたたむような音がしたと思ったら すぐ横3メートルぐらいをチラチラみながら横切っていきました 一瞬頭が真っ白になり 慌ててスカートから手を出しましたが 足がガクガクしてしまい
我慢をしていた オシッコが 出だしてしまい 太ももをつたいなんとかとめようとするのですが出だしたらとまらなくなり 家と家の少しの隙間に入りそのまま長々とオシッコをするはめになりました お願いだから
今の中学生そのまま歩いて行ってしまってと思う反面 私のいやらしい
スカートの中を見てって目を閉じていたら 大丈夫ですかの可愛い男の子の声がしました さっきの男の子です どうしていいかわからないし 男の子の前でしゃがんで パンティの中には極太のバイブが音をたてながら
その隙間から オシッコがこぼれるように出てきている姿を今見られてると思うと 恥ずかしい気持ちはありますが
もっと見られたいと思い男の子に誰にも言わないでと言って 何でも言う事聞きますからと中学生に服従の意思を見せてしまいました 中学生は
何でもしていいのと聞いてきたので うなずきました オシッコが終わったのみはからって
男の子は オナニーしてる所をみたいから私が自転車をとめたところまで連れて行き トイレの裏で バイブを激しくピストンしてイク私を見て
男の子はかなり興奮してしまい 僕の言う通りなんでも絶対してくれるんやなぁーと 強い口調で言ってきたので
少し怖くなりましたが
はいと答え 誰にも言わないと約束してくれるならと いいました
男の子は私のパンティとブラを脱ぐように言うとそれをポケットにしまい込み バイブを取り上げました そしていきなり服を破られレイプしてやると 今から逃げろといわれました