橋の上に立つと、この季節、あちこちで花火が上がっているのが見えるんで
す。それで、今年もその橋に行ってみることにしました。歩道もガードレー
ルもなく、歩行者のすぐ横を車やバイク、自転車が通る橋です。
何を着ていこうか迷ったけど、ワンピースにしました。もちろんNPNBです。
ワンピースと言っても、ほんとうはスカートで、ウエストのところがゴムに
なっているタイプのものを、おっぱいが隠れるまで上にぐっと上げて、ミニ
のワンピ状態にしただけのもの。肩は丸出しです。
ちょっとどきどきしたけど、まあ今日はかなり暑いし、そんなに人も変に思
わないかなーと思って。
橋の上にくると、思ったより風がけっこう吹いていて、ミニにしたスカート
の裾がすごくめくれあがります。予想以上にめくりあがって、ノーパンの生
のお尻が見えすぎてしまうので、あそこがジュンジュン濡れてしまいまし
た。私のすぐ後ろを、絶え間なく車やバイクが通っていきます。
「気付いて・・・・私のお尻、気付いて・・・・・ほら、こんなに濡れてる
から。。」とオナニーもしてしまいました。普段は全裸で露出しているの
で、だんだんそれだけでは物足りなくなり、スカートのゴムのところを、下
にずり下げて、おっぱいも見えるようにしました。真後ろを走る車には背を
向けていますが、橋を上ってくる車からは、おっぱいが出ているのが見える
はずです。もう、恥ずかしさとバレたらどうしようと思う気持ちで さらに
興奮が高まってしまい、夢中になって、脚を広げておまんこに指をいれてピ
ストンさせていました。少し腰もかがめて、お尻を突き出した感じになって
いました。
すると 3人連れのおじさんが自転車でわいわい騒ぎながらやってきまし
た。私を見つけたのか、10メートルくらい離れたところに止まり、三人で
「おい見ろよ!!あのねーちゃんおまんこ指突っ込んでるぞ」「お尻見えて
るじゃん」「おいおっぱいも出してる、欲求不満なんじゃねーの?お前、お
ねーちゃん手伝ってやれよ~ぎゃはははは」色んなこと言っているのが聞こ
えます。どうしよう、逃げたほうがいいかな、このままでいたらどうなっち
ゃうんだろう、とすごく葛藤しました。
いつもの私なら迷わず逃げていました。でも、ここは絶えず車も走っている
し、そんなにまずいことはされないだろう、と思って覚悟を決めました。
おじさんたちは、「なんか邪魔しちゃいそうで、後ろ通るの悪いなあ」「触
るくらいならいいんじゃねーかぁ?と言いながら自転車から降りて、引きな
がら近づいてきます。
心臓が爆発しそうでした。いちおう、おまんこから指は出しました。でも、
内腿をエッチなおつゆがつたっているのが風で分かります。
「おねーさんこんばんは」
「花火見てるの、キレイだねーぎゃははは!」
「おねーちゃんのお尻もきれいだけどな!!」
「さっき一生懸命指動かしてたじゃん、もうしないの?」
「いっぱい濡れたみたいだしなぁ、ほれ脚のほうまで垂れてんじゃん」
やっぱり逃げればよかった・・・。おじさんたちは酔っぱらってるみたいで
す。後悔で震えてきてしまいました。
「ちょっとおじさんたちも 花火見ようかなぁ」
と隣に立ったおじさんが、お尻を撫でてきました。
前のほうに手を伸ばし、毛もさわさわと撫でてきます。
「あぁ・・・・」とそれだけで声が出てしまいました。
反対側のおじさんが、おっぱいをわしづかみにしてきました。
そして、両手でおっぱいを揉んで、「こんなところでおっぱい出して、おね
ーちゃん変態か?露出狂なのかよ、男いねーのかよ」と肩や首筋をべろべろ
舐めてきました。私はそういうことをされると喘ぎ声がすごく出てしまうん
です。「あう、あぁ~~~ん、や、やめてください・・・・・」
「おい、車いっぱい通ってるんだからそんな分かりやすいことやめとけや」
とお尻を触ってるほうのおじさんが言ってくれました。
でも、本当はここで全部脱いで、どうにでもして欲しい、みんなに見られな
がら続けてほしい・・・と思っていました。
お尻を触っていたおじさんが、「じゃあなねーちゃん、またここでやってた
ら、またしてやるからよ」とおまんこににゅぷにゅぷ指をいれてきました。
もうすでに垂れるほど濡れているので、簡単に指2本入りました。クリを弄
りながら中で指をうごめかせられて、あまりの上手さに私は足がガクガク痙
攣してきてしまいました。声にならないど変態みたいな喘ぎ声をだしてしま
いました。
ひとり、私には何もしないで見ていたおじさんが、「おい、おれその子知っ
てるんだ、もうやめとけ」と言ったのです。
それでみんな「危ないしな、じゃあね、変態ねーちゃん」「ありがとねー」
と言って自転車にのってまたワイワイ騒ぎながら言ってしまいました。
そのあと、その橋の下の方の 細い路地まで降りて、今の感触や変態と言わ
れた快感を思い出しながら、オナニーしていると、ちらほら人通りがあり、
見てもらえました。
家に帰ってからも、心臓がどきどきして止まりませんでした。。。