また来ちゃいました。今日はネットカフェからです。
携帯からよりパソコンからのほうが、長く書き込めるかなと思って。
折角だから、今日のこれからの予定を。今日は、ここを含めいくつかの露出体験サ
イトの投稿を読んで、いっぱい欲情して、あそこを濡らす予定です。っていうかも
う濡れてるんですが(笑)
ミニスカートの下に白いレギンスをノーパンで履いているので、濡れれば濡れるほ
ど股間にシミができて、いやらしい気分になれるんじゃないかって思ってます。
あそこを触るときもいかないように注意して、とろとろのぐちゃぐちゃになったと
ころで個室から出て、カーペットのところでマンガを読む予定です。もちろん体育
座りとかあぐらとか、スカートの中が見える姿勢で。
レギンスはいてるから覗かれても大丈夫と油断してる人の振りです。
(あまりにも酷い汚れ方をしたら、中止するかも)
それで今日書き込もうと思った本題です。これは、今日の露出予定のヒントにもな
りました。
高校のとき、スカートの下には短パンを履いていました。何枚か短パンを持ってい
たのですが、その中に、薄いスエット生地のものがありました。
あまりスカートの中がごわごわするのがイヤだったので、薄くて小さいその短パン
は丁度いいと思って買ったのですが、履いてみると、すぐに下着ごとお尻に食い込
んできたり、下着だけ残して短パンだけ食い込んで下着が見えちゃうということが
何度かあったので、ほとんどはいていませんでした。
けどこれって、逆に考えると、私の理想の露出アイテムだなって思ったんです。短
パンだと油断した振りをして、食い込みを見せてしまうみたいなことができるんじ
ゃないかと。
それで、思いきってノーパンでその短パンだけ履いて登校しました。初めてのノー
パン登校です。
学校でも一日中、そわそわしてました。いつも通り振舞おうとしても、見た目はい
つも通りなのに、気持ちは、下着丸出しで学校中歩き回ってる感じです。
しかも、裏地のざらざら感が恥ずかしさで敏感になってるあそこを刺激して、気づ
けば必ず濡れてるような状態です。
昼休みにトイレに行って短パンを確認したら、裏側は朝から何度も濡れていたせい
で、濡れているとかを通り越して、べとべと。外側にもあそこの筋をなぞるよう
に、一直線にしみ始めてました。
それに気づいてしまうと午後からは一層ギクシャクしてました。パンツを見られる
より、濡れていることに気づかれるほうが怖かったんです。
(長くなってますね、ごめんなさい)
無事に学校を乗り切って、帰りにいつも通りのスーパーに行きました。そこのバス
停で、短パンを見てもらおうと思ったんです。
外は薄暗くなっていて、多少汚れた股間でも気づかれないだろうと考え、私は、大
それたことをしてしまいました。スーパーのトイレで、短パンの上からオナニーし
てしまったんです。わざと外側に染み出るように食い込ませ、短パンを前後に引っ
張るとこすれて気持ちよくて無我夢中でやってしまいました。
シミの具合を確認してみると、思った以上のシミが。多分、学校でも想像以上に濡
らしていたんだと思います。濡れては乾き濡れては乾きを繰り返して、布地には年
輪のようなシミが浮き出てます。薄いグレーの色なので、それ自体はよく見ないと
わからないのですが、たった今汚した部分は、はっきり色が変わっています。やり
すぎたかなと思ったんですが、やりすぎた分時間もたっていて、外はだいぶ暗いで
す。これならいけそうと思って外に出たら、友達に出くわしてしまいました。一緒
のバスの子です。
風が冷たいから店の中で待とうと言われ、入口を入ってすぐの背もたれのないベン
チに座りました。こんな明るい場所じゃ、今の短パンは見せられない。そう思って
いたら、友達はベンチにまたがるように座ります。向こうも短パンなので、スカー
トの中が見えたって、どうってことないんです。
脚の間にその日もらったプリントを広げ、私に話しかけてきます。最初は、脚を組
んで身体をねじってプリントを一緒に眺めていました。短パンはお尻に食い込んで
いるので、スカートの捲れ方によっては、お尻半分を周囲に見せている感じです。
その内、友達が自分のスペースをずらし「いいよ」と言ってきます。プリントを見
づらそうにしている私に気を遣って、自分と同じように、ベンチにまたがるって座
れるようスペースを作ってくれたんです。
私はパニックです。こんな明るい場所で大また開きになって、布1枚で隠したあそ
こを晒すんです。冷静に考えたら断れたはずなのに、そのときの私は断れば怪しま
れるとか考えてしまい、決意を固めて、ベンチをまたぎました。
シミはだいぶ乾いていました。でも、ちょっと縦に線が入っていて、それは座る角
度で隠せました。ただ、トイレを出るときにかなり食い込ませたのはそのままで、
後ろはほとんどTバック。その分あそこは絞られて、ふっくらと盛り上がってま
す。
そんな股間を明るい蛍光灯の下、すぐ脇をいろんな人が出入りする店の出入り口で
晒してしまうなんて。しかも、目の前には、中学からの友達が。
前を隠すため腰を浮かせばお尻が見え、きちんと座れば股間が目立って、もう友達
との話もうわのそら。何を話したかなんて一切覚えてません。
ただ、かなりのピンチだったのに、あそこからじんわりと愛液があふれていたのを
覚えています。とまれ、かわけって何度も念じました。
傍目から不自然だったはずの私のことに触れることもなく、バスが到着し、ふたり
で乗り込みました。
友達が降り際に、濡れてたよねって笑いながらいいました。言い訳も出来ずバスに
一人取り残され、恥ずかしさで顔を真っ赤にしてました。
それ以来、あの短パンは学校には履いていっていません。
この友達との話は、また何かの機会に。
長い文章になってすみませんでした。