27歳で都内で働いています。
私は見られたいっていうか、外で裸になるのがすごく好きです。
もちろん見られるのも好きなんですが、やっぱりちょっと怖いし、普段はあ
まり露出自体あまりしていません。
私が好きなのは、雨の中深夜に外で裸になることです。
やっぱり寒いので私の露出はいつも夏季限定です。
先日も小雨の降る中露出してきました。
会社から帰る途中に降り出して、翌日は休日だったので、帰り道からずっと
露出のことを考えていました。
家についたのは11時過ぎで、一応軽い食事をしてお風呂を沸かしました。
お風呂は帰ってきたときに冷え切った体を温めるものなので、すぐには入ら
ずにシャワーだけ浴びました。
シャワーを浴びる前にお尻にお湯で浣腸をしてきれいにしました。
お風呂でも中まで指を入れてきれいにします。
シャワーから出るともう時間は12時過ぎ。そろそろいい時間です。
今日はただ歩き回るのではなく、自分に課題を出して実行しようと考えてい
たので、地図を出して帰りの電車の中で立てた計画を確認します。
私の家は郊外なので、遅い時間はどこもあまり人通りはありません。ただ幹
線道路の方には車が走っているし、駅前に行けばそれなりに人もいます。
その日実行したのは、車で少し離れたところにある児童公園から、私鉄の駅
の反対側の公園に裸でいくことです。
まずは車でゴールの公園に行き、折りたたみ自転車とトイレの中に服を仕舞
っておきます。それから車でスタート地点に行き、そこからは裸で目的の公
園まで行くつもりです。
家を出たのは午前1時過ぎ。まだ終電は着いていない時間ですが、スタート
地点から出るころには人通りもなくなる計算です。
予定通り、ゴール地点にワンピースと自転車を置いてスタート地点に向かいま
した。
車をできるだけ目立たない位置に駐車させてロックをかけます。着てきたワ
ンピースは脱いで公園沿いにある川へ捨てました。(捨てるための安物なの
で)
これで車には入れても、ゴール地点に行かないと服を着ることができませ
ん。
小さなリュックだけ持って車の鍵はそこに入れました。
このリュックにはHな道具だけ入れてきました。途中で余裕があればオナニ
ーをしようと思って持ってきたものです。
雨はそれほど強くなく、本当に霧雨程度ですが、結構すぐに体中濡れてしま
いました。しかも結構寒い・・・。
寒くてなのか、興奮からなのか、少しだけひざが震えています。
これでゴール地点まで行けるのか少し心配になりましたが、引き返すことは
できません。
恐る恐る辺りを見回しながら公園を出ました。ここから駅の近くになるまで
は住宅街が続いているので、たまに来る人や車を気をつければさほど危険で
はありません。
公園からしばらくは小雨の中、人通りもなく歩いて行けました。そして最初
の難関。幹線道路の突破がやってきました。
この道路は結構車通りが多くて、割とひっきりなしに車が通ります。予定し
ていたコースは路地から少し離れたところにある歩道橋を渡ることでした。
しばらくは路地の電信柱でタイミングを伺って、車が途切れたほんの一瞬を
見計らって歩道橋まで走りました。身をすくめながら階段を渡り道路の向こ
う側へ。また歩道橋の階段でタイミングを見計らっていましたが、後ろの方
から声が聞こえてきました。どうも幹線道路沿いの歩道を男の子二人が自転
車か何かでしゃべりながら近づいているようです。
このまま過ぎ去ってくれればいいけれど、万が一後ろを振り向かれたら裸の
私が丸見えです。
ドキドキしながら隠れていると、私の脇を彼らはしゃべりながら過ぎ去って
いきました。傘をさしながら自転車を運転していたので、多分まったくわか
らなかったと思います。
ほっとしていると、更に向こうから自転車で近づいてくる人影がありまし
た。これは完全に見られてしまいます。まだ車が途切れていませんでした
が、私は慌てて歩道橋から飛び出して路地に逃げ込みました。
多分車からは見られたと思いますが、幸い追ってくるものもなく、路地を少
し走ってから駐車場に逃げ込み一休みしました。
大分体も冷えてきて、おしっこまでしたくなってしまいました。
それでも我慢して住宅街を抜けました。
次の難関は駅前の突破です。路地から商店街を見るとさすがに雨の深夜なの
で人気はありません。ここから駅まで約50mほどです。ちょっと辺りを気
にしながら小走りで進み、ロータリーを抜けて駅の横の公衆トイレに逃げ込
みました。
個室でまた一休み。たったままあそこに指を這わせるとヌルヌルとかなり濡
れてしまっています。これも濡れそぼったリュックからローションを取り出
して体にかけました。体中に手のひらで塗りたくり、あそこにもアナルにも
たっぷりと塗りました。そして両方の穴に手を進めます。あそこはローショ
ンがなくても大丈夫でしたが、アナルはローションの力を借りて指を進めま
す。アナルにも1本・・・、2本・・・と指を増やし、3本まで入れました。
両手で穴を責めあげると声が漏れてしまいそうなほど感じてしまいます。ア
ナルやあそこに入れた指をいやらしく口に含んでまた穴に戻す・・・それをしば
らく続けて軽くいってしまいました。
そして今度は気合を入れて最後の難関、駅の突破を試みます。
この駅は線路を駅がまたいでいる形で、駅の改札前を抜けないと向こうにい
けません。
改札は当然閉まっているはずですが、雨も降っているし、浮浪者とかが駅の
改札前にいることはよくあるので、一番見られる危険度が高い場所です。
そっと駅へと続く階段を上り、柱に隠れながら改札前を覗き込みます。
案の定、改札前の壁際には数人の浮浪者が寝ている姿が目に入りました。
ただし、不幸中の幸いか起き上がっているものは誰もおらず、皆なにかにく
るまって寝ているようです。
私は起こさないように、そっとその隣をすり抜けました。心臓はバクバクと
鼓動が早くなり、膝も抜けそうなほど震えていて歩くのがやっとでした。
彼らの隣を抜けて私は逃げ込むようにスピード写真の隣のベンチに座りまし
た。駅の蛍光灯が私の裸を赤裸々に照らし出します。
人気のない駅の改札前。おそらく中には駅員さんがまだいるはずです。ただ
この位置は駅員さんからも見えない位置なので、反対側の階段から誰かが上
がってこない限りは見られる心配はなさそうです。
監視カメラがないのも事前に確認済みでした。
まだ雨に洗われていないので、体中ローションまみれです。私はベンチの上
でまたアナルとあそこに手を進めてしまいました。
そして今度はリュックからアナルバイブを出してアナルに入れました。
小さい玉と大きい玉が交互に付いていて、奥に入れるほど玉の大きさが大き
くなるものです。
一つづつアナルに挿入して、最後まで挿入して取っ手だけがアナルから出て
います。ほぐれたアナルはすぐにこれを受け入れてしまいました。
そして出し入れする度に体が快感でビクビクと震えています。
私はベンチの背もたれに身を任せて大きく腰を突き出して、太ももを両手で
つかんで足を広げました。前から見たらアナルもあそこも丸出しの格好で
す。
しばらくアナルに入れたバイブを動かしながら、指でクリトリスをいじりま
した。すぐにいってしまいましたが、手を止めることはできず、そのまま2
回もいってしまいました。
そして最後にアナルにバイブを入れたまま、両手であそこを広げておしっこ
をしました。
最初はちょろちょろとお尻に伝っていたおしっこを手ですくって舐めて、最
後は放物線を描くように思いっきりだしました。
音で浮浪者の人が起きないか心配でしたが、我慢できませんでした。
おしっこが吹き出るあそこに指を入れてズブズブと掻き回します。もう信じ
られないくらいの快感でした。
またいってしまってから、ようやく駅の階段を下りて向こう側へ渡りまし
た。
もう体中ヘトヘトでどうでもよくなって、辺りも気にせずに裸のまま公園ま
で歩き続けました。
公園に着き、自転車と服が盗まれていないかだけが心配でしたが、服も自転
車もそのままありました。
私は置いておいたワンピースを一度着ましたが、もう夜中の3時近くです。
誰もいないだろうと、また裸で自転車に乗りました。もちろんワンピースは
持っていますが。
駅について服を着て、自転車をかついで先ほどの改札前を抜けます。
ベンチの前には私が残したおしっこが水溜りになっていました。もう一度だ
けそこでアナルにバイブを入れて、しゃがんでオナニーをしました。
それから自転車を持って階段を下りて、そこからは普通に服を着て帰りまし
た。
家について冷え切った体をお風呂で温めました。
ここまで派手なことをやったのは初めてでしたが、野外アナルおしっこオナ
ニーはこれまでにない快感で、はまってしまいそうです。