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露出実行報告(女性専用) RSS icon
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2025/10/29 04:00:03 (O8B01JLh)
8月に入ってリビングのエアコンの調子が悪かったのでエアコン掃除をお願いしました。
露出とかエッチなこともちょっと期待してたので、大手の所じゃなく、個人でやってる様なところを探して、日にちを決めて午後から来てもらうように手配しました。
当日は2時過ぎくらいに伺いますって連絡があって、まだ時間はあったので、どんな格好にするか考えてドキドキしながら待ってました。
格好は、いきなり激しいのも変なので、普通に部屋着のブラトップのキャミとシュートパンツにしました。
インターフォンが鳴って清掃の方がみえると、50代くらいの優しそうな雰囲気のおじさんでした。
普通に挨拶して、リビングのエアコンの場所まで案内したけど、話ながら時々胸元やお尻に視線を感じてドキドキします。
すぐに作業が始まって、同じ部屋にいるのも気まずいし、エアコンも効かなくて暑いので、私は隣の部屋にいるから、用事があったら声かけて下さいってお願いして寝室に移動しました。
 
することもないのでベッドに横になってると、隣で作業の音とかして知らない人の気配があるので、なんかドキドキしてきます。
少し身体を触ると、どんどんエッチな気分になってきました。
少しだけなら気づかれないし大丈夫って思いながら、服をずらしたりしながら、オナニーを始めちゃいます。
隣の部屋で物音がする度にビクってして、興奮しちゃいました。
これ以上は見つかっちゃったら言い訳できないからダメって思ってても、エッチな気持ちに我慢できなくて、気づいたら全裸になっておまんこを触ってました。
今、寝室の扉を開けられたら言い訳できないって思うと、恥ずかしいけどやっぱり興奮しちゃいます。
もう少し大丈夫そうって勝手に思っちゃってて、もっと恥ずかしくなりたくなって、寝室のドアをそっと開けて、顔だけ出すようにして隣の様子を伺ってみました。
おじさんがこちらに気づくと『もう少しかかります』って言われたので、「お願いします」って返事して部屋に入りました。
顔だけだったので気づかれてないと思うけど、全裸なのでドキドキでした。
扉を少しだけ開けたまま、バイブを取り出してベッドに戻りました。
流石にバレちゃうかもって思ったけど、もう我慢できなかったです。
バイブをおまんこに押し当てて、ゆっくり挿入しました。
声が漏れちゃいそうで恥ずかしくて、横に避けてた布団を頭に被って、身体だけ露出したような格好で、バイブを手で動かしました。
ヌチュヌチュって音がして、こんな格好見られたらって想像したら、止まらなくなってきます。
こんな格好でバイブのスイッチ入れたら音が響いて聞かれちゃう…気づかれちゃうって思うと、もう我慢できませんでした。
でも少しだけなら大丈夫かもって勝手に納得して、スイッチを入れると、ウィンウィンってすごい音がして、喘ぎ声も漏れちゃいます。
短い時間だったと思うけど、身体がビクビク反応してあっという間にイっちゃいました。
バイブを止めて布団を被ったまま余韻に浸ってると、すぐそばで物音がして、ビクって身体が固まってしまいました。
ギシってベットが少し揺れて、太ももを触られて、胸を揉んできます。
バイブを持たれてグリグリ押し込まれて、顔を隠した布団ごと口を押さえて声が出そうなのを必死で耐えていると、バイブを抜かれて指が入ってきました。
グチュグチュと激しく掻き回されて、我慢できずに喘ぎ声が出てしまって
イカされてしまいました。
身体がビクビク痙攣して余韻に浸ってると、顔の布団を剥ぎ取られ、目の前に汗だくのおじさんの顔がありました。
来た時は親切そうな表情の人だったのに、今はにやけててドSっぽい顔つきになってました。

ビチャビチャになってる指を見せられて、無言でズボンを下ろしながら覆い被さってきます。
見つめられて恥ずかしくて、私も何も言えなくて顔を背けると、足を開かされ、大きくなったらおちんちんをおまんこに押し当ててきました。
「いや…ダメ…」って言ったら、『欲しいんだろ?言えよ』って言われて、首を振ると、顔を近づけてきて、耳元で『お前が誘ったんだから、ちゃんとお願いしてごらん』って、命令されました。
逆らえないような恐怖もあって、「入れてください…おちんちんください…」ってお願いすると、ヌチュって一気におちんちんが入ってきます。
「あん」って思わずあえぎ声が漏れちゃいました。
髪を捕まれて顔が動かせないように固定されると、『やっぱ感じてるんじゃないのか。気持ちいいんだろ』ってキスしてきました。
強引に舌が入ってきて、おじさんの腰の動きも激しくなってくると、私もしがみつく様にして感じてたかもしれません。
すぐにおじさんがイキそうな雰囲気がしてきて、『お前のまんこ気持ちよすぎ。中に出してもいいよな。欲しいだろ?』って言ってきました。
「ダメです・・・妊娠しちゃうから絶対中はダメ・・・お願い外に出してください・・・」ってお願いしたけど、子宮の上辺りを拳でグリグリ押さえつけられて、『欲しいだろ、正直に言えよ』ってまた命令されました。
さらにお腹をグリグリされて痛かったので「お願いします・・・中に出してください。●●さんの精子で妊娠させてください」って言わされました。
おじさんは嬉しそうに激しく腰を動かしてきます。
私も気持ちよすぎて、おじさんにしがみつきながら、中に出されてイキたくなって、本気で「イっちゃう・・・中に出して・・・」ってお願いしてたかもです。
一番深いところにおちんちんがグって入ってくると、ビクンって脈打て、熱い性液が大量に噴射される感触がしました。
その瞬間、私の身体もビクビクって反応して、一緒にイってしまいました。
246
削除依頼
2025/11/06 21:22:48 (htTB.RZ9)
こんにちは⭐️理奈です。今日は出張のため、1人でホテルに泊まっています🩷
チェックインして、部屋のカーテンを開けてみたら、中庭に面したお部屋でした。他の部屋の窓がたくさん見えます。そう、つまりこの部屋も、他の部屋から見えるわけです。私はそのままカーテンを開けっぱなしにし、ごくごく自然に、お風呂に入るために服を脱いでいきました。全裸になったところで、窓の外を確認してみました。さっきまではただカーテン閉め忘れた体裁が取れましたけど、自ら全裸でカーテンに近づいているので、誰かに見られたら言い訳ができません💦
ざっと見まわした感じ、誰もこちらを見ていない、というか見える範囲全ての窓、カーテンが閉じられていました。私は、窓の前に椅子を持ってきて、お股をおっぴろげて座り、ゆっくりと●ナニーを開始しました。

こんな姿、誰かにもし見られてたら……ホテルの人にバレたら出禁とかになっちゃうかな……領収証の宛名職場だから職場にもバレちゃったりして……それとも盗撮されちゃって脅されちゃうかも……
とかいろいろと考えてスリルを味わいながら、イっちゃいました🩷
シャワーを浴びて、全裸のまま窓際でこれを書いて、これを投稿したら、2回目しちゃいます🩷
247

コンビニにいます

投稿者:千里 ◆EYDN49bQQw
削除依頼
2025/11/06 23:47:28 (Ec8fcXmu)
今からなんとか運輸と書かれた作業着を着ている男性にお尻を掻くようにしてジャージとパンツをちょっと下げて私のお尻を見せます。
私は買い物を済ませてコンビニ袋を持って本のコーナーの前にいます。
作業着の40歳くらいの男性は買い物かごを持っていて中には商品が入っています。
男性は私の後ろにいます。
男性は目の前のガラスに映って見えています。
私のお尻をじろじろ見ています。
248
2025/11/07 13:06:27 (noA92Aht)
ああ、ダメだ、動悸が止まらない。
裸でドアを閉めた時の、あの重くて鈍い音。それが、この密かな冒険の開始の合図だ。
私は、その鍵をギュッと握りしめていた。手のひらには、すでに熱と汗がじっとりとにじみ、私のアソコからは愛液が太腿まで滴っていた。この鍵が、日常の理性と私を繋ぐ最後の鎖だった。階段を一段一段降りる間、私の胸の敏感な突起は痛いほど尖り、心臓は喉元で暴れていた。
一階に降り立ち、集合ポストの前へ。誰もいない。私は素早く、そして迷うことなく、自分の部屋番号のポストに鍵を押し込んだ。カシャン、と微かに響く音。
服は部屋で脱ぎ鍵はポスト。この状況は最高に興奮した。私を覆い隠すものは、夜の闇と、全身を覆う肌の震えだけだ。
アパートのエントランスを出た途端、冷たい夜風が、肌の最も敏感な部分を容赦なく鷲掴みにした。「あんっ…」と、思わず声が漏れる。その強烈な刺激は、背筋を駆け上がり、私の思考をすべて吹き飛ばした。体の内側では、熱い何かが抑えきれずに湧き上がり、まるで肌の内側から水が沸騰しているような、止めようのない興奮が私を満たす。愛液は、膝まで滴っていた。
歩き出す。一歩踏み出すたびに、下半身の肌と肌が触れ合う微かな摩擦に、意識が集中する。いやらしい音が歩くたびに鳴る。ぬちゃぬちゃ。。この、内側から込み上げる歓喜と、外の冷たい空気との対比が、私を限りなく興奮させた。街灯の光が、私の熱を帯びた肌をぼんやりと照らす。
公園までの短い距離を、私は全裸で進んだ。
公園の鉄柵をくぐり、私は中心へと歩を進めた。砂利を踏む音だけが、やけに響く。広場の真ん中で立ち止まり、夜の闇が私を完全に包み込むのを感じた。
私は、息を深く吸い込む。この夜、この場所で、私という存在は、ただ一つの原始的な欲望に純粋に従っている。冷たい空気の中で、肌が刺激されるたびに、体の奥で熱が渦を巻く。私は秘部をひたすらに虐める。激しく出し入れする指は、もう止められない。
限界を迎え、大量の潮を吹きながら絶頂に達すると、全身の力が抜け落ち、私はよろめいた。世界が、光の粒になって拡散していくような感覚。
「…っ」
そして、我に返る。熱狂的な高揚感の後の、底知れない寒気と、理性の声。「何をしていたの、私」。背筋が凍りつき、まるで熱湯を浴びた後に氷水をかけられたようだ。
とにかく、ここから離れなければ。私は踵を返し、来た道を全力で走り出した。夜風が、私の体にぶつかって、ひどく冷たい。肌を打つ痛みが、我に返った今の私には、ただの恐怖の鞭に変わっていた。
誰もいない事を確認し、アパートのエントランスを駆け抜け、集合ポストの前で立ち止まる。息切れがひどい。心臓は喉元で暴れている。鍵を、鍵を開けなければ。
焦ってポストのダイヤル錠に触れるが、指先が震え、番号がうまく合わせられない。
その時、角を曲がって、誰かの足音が近づいてくるのが聞こえた。
「嘘…」
全身が硬直する。もう、逃げ場はない。鍵が開かない。頭が真っ白になり、焦りとパニックで視界が歪む。
(ああ、誰か来る!見られる、見られる!)
しかし、パニックの隅で、私は奇妙な甘い期待を感じていた。この極限の状況、見つかる寸前のスリル。体が勝手に熱を帯び、汗がまた滲み始める。太腿までぬるぬるだ。
足音はもう、すぐそこ。誰かが、私の背後数メートルまで近づいている気配がする。
「カチッ!」
ギリギリのところでダイヤルが合った。私はほとんど反射的にポストの口を開け、中の鍵を掴み、そのまま全力で廊下を走りアパートのドアへと飛び込んだ。
ドアが閉まり、外の足音が通り過ぎていく。私は鍵を握りしめたまま、壁にもたれかかり、崩れ落ちた。全身が、極度の緊張と解放感で、熱く、そして濡れていた。
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2025/05/06 11:00:44 (B8swpASJ)
手を怪我してしまい、上はタンクトップにパーカーを羽織り、下はジャージと、普段よりラフな格好で勤務しています。そのままパーカーの下で、タンクトップを谷間によせ、おっぱいを出してパーカーの裏地で擦らせて勃起させています。胸を張ると浮き出してしまうから頑張って隠しています。このまま保護者対応行っちゃう……?
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