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露出実行報告(男性専用)

※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG
2026/09/16 16:24:08 (2.EqR4Xs)
トイレの露出投稿をして思い出した。
とあるレジャープールでも同じような露出をした。
その時も清掃中の看板を確認後にトイレに入るとアジア系外国人女性(20代くらいの)がいた。
ちょうど男子トイレには私と彼女しかいなかったので話しかける事にした。
プールではそもそも露出へのハードルが下がっているので思い切って短パン状の水着のをお尻が見えるくらい下ろす。
個室を掃除しているらしき清掃員にその状態のまま話しかける。
「すみません、トイレットペーパー取っても良いですか?ちょっとちんこ拭きたくて...」
「え?ああ!いいですよ!」
思ったよりも流暢な日本語なのでびっくりした。
何故か横にずれるだけで私の横で見ている清掃員、せっかくなのでその場でちんこを拭きながらお話をしてみた。
「日本語うまいね学校とか行ってるの?」
「ありがとうございます、去年から通ってます!」
広めの男子トイレの個室でちんこ丸出しの男と清掃員が話すと言う変なシチュエーションに勃起してしまう。
「あ、ごめん見られてたら勃っちゃった」
「ごめんなさい、見ると恥ずかしいですね、あっち行きます」
そう言ってトイレから出て行ってしまった。
いろんな期待をしていたのでちょっとがっかりでしたが、しっかりちんこを見られて満足のプールだった。
1
2026/09/16 13:26:52 (2.EqR4Xs)
東京の〇〇〇ヒルズに行った時の話
とある展示に向かう前に道中のビルでトイレに行こうと思いうろうろとしていると、トイレを発見とともに前に清掃のワゴンが置いてあった。
清掃員なんておばちゃんばかりだろと思いながらも、まあおばちゃんでも露出できれば良いかと近づいていくと女子トイレから清掃が終わったであろう清掃員が3人も出てきた。
やけに人数が多いんだなと思いながらも遠目に顔を見るとびっくり20代くらいの女性清掃員三人組だったのだ。
まだ10mくらい離れていたのでトイレに入らずに様子を見ることに、3人で話しながらも清掃ワゴンをごそごそしている...
掃終わっちゃったかな...? 惜しいことをしたな...と様子を見ているとそのうちの一人が男子トイレに入って行った。
これはチャンスと思いゆっくりとトイレに向かうことに。
せっかくなのでトイレの前にいる女性二人に声をかける。
「すみませんトイレ使っても大丈夫ですか?」
「...ダイジョブデス」どうやら外国人らしい。
少し間はあったが了承を得たので男子トイレへ入っていくと中は割と狭く小便器、個室それぞれ1個で小便器の隣に個室があるタイプだった。
ちょうど中の清掃員は個室の備品を整理しているらしくドアも開けたままガサゴソしていた。
チャンスと思いすぐさま小便器へ移動してちんこを出す。
そのタイミングで清掃員が私の存在に気付いたが出るタイミングを逃したのか少し動きを止めたあとガサゴソと何かを続けていた。
おしっこをするにしても期待で半勃ちしてしまい、困ったのでいたずら心から清掃員に話しかけることに。
「すみません〇〇展ってここからどう行けば良いかわかりますか?」
「...ワカリマセン」
話しかけられると思っていなかったのかギョッとこっちの顔を見て、さらにしゃがんでいたので目の前にあるちんこも見て完全に目が泳いでいる。
「あれそうなの?ポスターとかはあったからこの建物かと思ったけど違うのかな?」
「...ワカリマセン」
「そっかありがとね」
会話が終わり思ったより反応がなかったのでせっかくなので見られながらちんこをシコシコしてみる。
勃起したちんこから目が離せないのか、変質者に困っているのかわからないが10秒ほどちんこを見続け清掃員は無言で出て行った。
まあそんなものだよなと思いながら勃起しずめて用を足しトイレを出ると。
そこにはまだ3人組がいた。
何食わぬ顔で前を通り過ぎて、展示を探すために3人組からまた10mくらい離れたところでスマホをいじっていると視線を感じた。
私の方をチラチラ見ながら3人が笑っていた。

展示の時間もあるのでその場を去りましたが。
うん。露出大成功でした。
2
2026/09/16 13:21:14 (2.EqR4Xs)
マラソンにハマっていた頃
坂道も好きで家付近の山々(山といってもちゃんと道路がある所)を走っていた。
いつも通り探検気分で知らない坂道を登ると団地と道路を挟んで中学校があった。
こんな所に学校とか大変だなぁと走っていると、団地付属の公園でバトミントンをするJC2人組を発見。
一人はアイドル級に可愛く細身、もう一人はセキトリ...。
公園を見渡すと団地からは見渡しが悪く、道路からも少し降りたところに公園がありそちらからも見渡しが悪く、監視カメラもない公園だった。
条件が揃い欲が出てしまい声をかける事にした。

私「すみません、この公園ってトイレありますか?」
アイドル「えーっとこの辺だと無いです。あ!学校にならありますよ!」
私「学校かーでも部外者入れないからなぁ困ったなぁ....」
アイドル「この辺コンビニも無いので....うーん」

トイレにも行きたくないのに口実としてそう言ったところすごい良い子だった。
知らないおじさんに話しかけられてバトミントンを中断して悩んでくれるなんて。
黙るセキトリ。
思ったよりも反応がよかったのでもう少し大胆に露出してみる事にした。

私「結構我慢してるからやばいんだよね...あーやばい漏れそう...かも」
アイドル「え、大丈夫ですか?」
私「ごめんね、こうしてないと漏れちゃいそうで.」

そう言って目の前でちんこを出してシコシコしてみる。
困惑しながら見ないように努力しているのか、ちんこを見ずに私の目をじっと見ながら会話を続けてくれるアイドル。
黙るセキトリ。(せめてアイドルを助けろよとも思う)

アイドル「えっとでもこの辺トイレないので...」
私「困ったなぁ、じゃああのコンテナの裏でしたいんだけど、手伝ってくれない?ちょっと人が来ないようにこっちで見ててくれる?」
アイドル「わかりました...」(ひきながら)

こう言ってちん子を出したままコンテナの裏がわに二人を誘導した。
うまいことセキトリを遠くにアイドルを近くで見張っててもらう事に。
あんまり尿意がなかったもののおしっこをアイドルちゃんに見てもらうために絞り出す。

私「ごめんねこんな事に手伝ってもらって」
アイドル「い、いえ」(この時点でもうかなりひいていた)
私「...おしっこするとこ見てみない?」
アイドル「...」(無言で首を振る)

このあとアイドル完全に顔が恐怖になっていたのお礼を言ってお別れをした。
その後一回だけその付近に行くと保護者の車らしき停車が多かったのでちょっと問題になったのかもしれません。
3
2026/09/16 12:34:04 (2.EqR4Xs)
東京の〇〇〇ヒルズに行った時の話
とある展示に向かう前に道中のビルでトイレに行こうと思いうろうろとしていると、トイレを発見とともに前に清掃のワゴンが置いてあった。
清掃員なんておばちゃんばかりだろと思いながらも、まあおばちゃんでも露出できれば良いかと近づいていくと女子トイレから清掃が終わったであろう清掃員が3人も出てきた。
やけに人数が多いんだなと思いながらも遠目に顔を見るとびっくり20代くらいの女性清掃員三人組だったのだ。
まだ10mくらい離れていたのでトイレに入らずに様子を見ることに、3人で話しながらも清掃ワゴンをごそごそしている...
掃終わっちゃったかな...? 惜しいことをしたな...と様子を見ているとそのうちの一人が男子トイレに入って行った。
これはチャンスと思いゆっくりとトイレに向かうことに。
せっかくなのでトイレの前にいる女性二人に声をかける。
「すみませんトイレ使っても大丈夫ですか?」
「...ダイジョブデス」どうやら外国人らしい。
少し間はあったが了承を得たので男子トイレへ入っていくと中は割と狭く小便器、個室それぞれ1個で小便器の隣に個室があるタイプだった。
ちょうど中の清掃員は個室の備品を整理しているらしくドアも開けたままガサゴソしていた。
チャンスと思いすぐさま小便器へ移動してちんこを出す。
そのタイミングで清掃員が私の存在に気付いたが出るタイミングを逃したのか少し動きを止めたあとガサゴソと何かを続けていた。
おしっこをするにしても期待で半勃ちしてしまい、困ったのでいたずら心から清掃員に話しかけることに。
「すみません〇〇展ってここからどう行けば良いかわかりますか?」
「...ワカリマセン」
話しかけられると思っていなかったのかギョッとこっちの顔を見て、さらにしゃがんでいたので目の前にあるちんこも見て完全に目が泳いでいる。
「あれそうなの?ポスターとかはあったからこの建物かと思ったけど違うのかな?」
「...ワカリマセン」
「そっかありがとね」
会話が終わり思ったより反応がなかったのでせっかくなので見られながらちんこをシコシコしてみる。
勃起したちんこから目が離せないのか、変質者に困っているのかわからないが10秒ほどちんこを見続け清掃員は無言で出て行った。
まあそんなものだよなと思いながら勃起しずめて用を足しトイレを出ると。
そこにはまだ3人組がいた。
何食わぬ顔で前を通り過ぎて、展示を探すために3人組からまた10mくらい離れたところでスマホをいじっていると視線を感じた。
私の方をチラチラ見ながら3人が笑っていた。

展示の時間もあるのでその場を去りましたが。
うん。露出大成功でした。
4
2026/09/16 11:40:58 (gFN1LLPY)
どうしても女性の臭い足の匂いを嗅ぎたくて出会い系サイトに募集を書き込んだ。
「仕事後の蒸れた足の匂いを嗅ぎながらオナニーするので見てください」
こんな感じの内容の書き込みにメールくれたのが20代前半の女性。
仕事は販売で立ち仕事。
彼女の仕事後、平日夕方に会うことになった。
指定されたコインパーキングに車を停めて待っていると細身の若い女性が会釈をしながら近づいてきた。

後部座席に座ってもらいブーツを脱いでもらう。
その瞬間から酸っぱい足臭が漂う。
彼女の酸っぱいつま先を鼻先に押し付けてもらいつつチンポを露出。
夕方とはいえ、まだ明るい時間で車の前を人が通る。
それでも構わずチンポをシゴク。
女性は顔を背け俺のオナニー姿を見てくれないw
汚い変態のオナニー姿なんてみたくないのか?
そんな態度にもさらに興奮してきて、臭い足をスーハースーハーしながらシコシコ
見られているかも?というシチュエーションも興奮材料
「◯◯ちゃんの足臭くてエロいよ」と言いながら、最後は射精する瞬間を見てもらいました。
ストレス溜まるとこの遊びしたくなる
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