2026/05/11 03:45:13
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長文失礼します。
先日露天風呂に入っていたら夢のような状況になりました。
その露天風呂は一応混浴ですが、入る女性はまずいません。一緒に入っているのは地元のお爺さん数名と自分だけでした。
普通にリフレッシュ目的でのんびりと入浴していたら、急に男の子7〜8人の大群がやって来ました。
スポーツクラブの試合で遠征してきた子供たちが帰りに観光地に寄ったようで、のどかな雰囲気が壊れ一気に騒がしくなります。
男の子たちはみんな騒ぎながら温泉に入ってきて、狭い温泉はいっぱいになりました。
大人な自分はいったんお湯から出てあげたのですが、
なんとその時温泉の周りには子供と一緒にその男の子たちを連れて来たママさん7〜8人が集まってきています。
ママさんたちは20代後半から40台前半くらいの自分と同年代ばかりです。中にはかなり可愛いママさんもいました。
着衣の女性たちが大勢温泉のすぐそばにいる中で何も隠すもののない全裸成人男性がお湯から立ち上がり全てを曝け出します。
さすがの露出癖がある自分でも恥ずかしさを覚える状況です。(タオルをつけてはいけない温泉なので、大きなタオルは脱衣所に置き、股間すら隠せない小さなハンドタオルしか手元にありません)
この露天温泉自体は道から丸見えとはいえその道からは少し距離があります。女性がこんなに近くに来てくれるのは幸運です。
しかし、こんなチャンスを逃さないため温泉から完全に出て立ち上がり、すでに半ボッキしているちんぽを隠すことなくぶらぶらさせながら、堂々とママさんたちのすぐ横を歩き、ぬるい湯と熱い湯の移動を繰り返したりました。
のぼせたら身体を出し、温泉の淵に腰掛け足湯状態で涼みます。もちろんちんぽは丸出しです!
足を広げてちんぽに風があたる感覚を着衣女性のすぐ横で感じる快感!
先に温泉にいたのはこっちなので、何も悪いことはありません。合法です!
至近距離に裸の男がいるのが気まずそうな若いママさんもいましたが、(男の子の集団のノリで温泉に入ることになり止められず、嫌々付き合っているんでしょうね) それでも全裸の自分が近くを通るとチラッとはちんぽに目が行っていましたね!
僕のちんぽはパイパンなので、子供たちのパイパンちんぽと大人のパイパンちんぽが見比べるるのは面白かったんじゃないでしょうか?
恥ずかしいのか近寄りたくないのか温泉からは少し離れて脱衣所の裏あたりにいるママさんも数名いましたが、そのママさんたちにも、脱衣所にフリチンで近づき置いていた飲み物を飲むふりをしてしっかり見てもらいました。全裸で堂々と女性に向かって歩き進んでいるといつのまにかフルボッキに近い状態になってしまいましたが自然現象なので仕方ありません笑
特にこの離れた位置にいるママさんの一人が若くて可愛かったんですよ。
立ってペットボトルを飲む時には、自然と腰が反りますから勃起ちんぽをママさんたちに突き出すカタチになりました
ママさんたちの気まずさも伝わってきて、これめちゃくちゃ興奮します!
そしてなんと嬉しいことに、子供たちが温泉か
ら上がるころには別のチームの子供たちと別のママさん集団も現れました。
さっきの子達より少し小さいのでママさんたちも少し若いですね。若いので恥ずかしそうなママさんもいます。 老人以外が入っているとは思わなかったんでしょうか?
そしてさらに別のチームも入れ替わりで現れ、合計20人以上のママさんたちに全裸を至近距離で見てもらえました。
本当に興奮しすぎて先走り汁がだらだら出まくりでした笑
ママ同士の会話で「あんた入ったら?」「入れるわけない笑😆」と言っているのが聞こえてまた興奮です。こんなところに入ってるのは変態だと言われたようなものですからね!
しかし、ママさんたちも集団のノリを発揮していてマナーが悪く、子供たちが温泉に入ってるところをスマホで撮りだしました。こっちに何の一言もなくです。
たいていのママさんは子供たちだけ映るようにしてましたが、中には「その角度だと僕のちんぽも映ってるだろ……」と思うような写真や、動画を撮ってるママさんもいたので、子供たちの後ろでしっかり映りこんであげました笑
子供の思い出写真を見返すたびに、僕の大人パイパンちんぽも思い出して下さい笑
こういった露天風呂はすぐ隣に川が流れていることも多く、ここもそうなのですが、子供たちはそのうち川に興味を持ち入り出しました!
くるぶしほどの浅さで流れも遅い川とはいえ、少しは危険ですからママさんたちは全員川の子供たちを気にして見つめます。
つめてー!つめてー!とはしゃぐ中、川の中で一人の子が転びました!
危ない!と思い大人として(老人以外服を着ていないのが僕だけなので)すぐ川に入り転んだ子を立ち上がらせて、手を引いて川から上げます。
全てのママさんが注目する中、全裸で川から上がると何人もに「ありがとうございました」とお礼を言われました。ちんぽを見てもらってお礼を言うのはこちらなんですけどね笑
川の冷たさですっかり縮んで皮まで被ったパンパンちんぽはさながら子供と同じです!
半ボッキの剥けた状態も素チンも両方見てもらえて嬉しい限りです。
そして、そろそろ子供たちが全員帰りそうな感じになったので、その前に自分も上がることにしました。
脱衣所の足元は子供がはしゃいでお湯のかけっこをしていたことでびしょびしょでした。
「うわ、びしょびしょだ」と僕がぼそっ言ったらすぐ隣にいたママさんが「すみません」と言ってきました。
全裸で会話するのも興奮します!
「こっちの乾いたとこで着替えますね」と言い、あえてママさんが複数人いる場所の真横。遮るものが何もないスペースに着替えとタオルを持って移動しました。
そして足を拭くふりをして、ママさんたちに背を向けケツを突き出します。
明るい青空の下でケツ穴を何人もの初対面の女性に向けて突き出している。ママさんだけでなく小さな女の子もいます。
こんな変態行為普通だったら即逮捕なんですが、温泉だから許されるのが不思議です。
背後のママさんたちからちょっと笑いのような声が聞こえてきて、しっかりアナルが見られてるんだなとわかって大興奮です。
足が拭き終わったら向きを戻し、若干わざとらしいくらいちんぽをタオルで拭きあげます。
また半ボッキ状態にもどっているのでぶるんぶるん振れてるところもチラチラ見られてますね。
我慢汁で糸引いているのは気づかれたでしょうか?
そうして服を着て、幸せな時間は終わりました。
その少し後に、温泉街を歩いているとさっきの少年たちの集団とすれ違いました。
このママさんたち全員に全裸をしっかり見られてるんだよなぁと思いながら会釈をしてさよならです。
家までの帰り道、山道で車をとめ先程の体験を思い出しながら野外オナニーで大量に出しました。あの場でシゴキだしていたらどんなことになっていたのか、考えるだけで勃起してきます。
しばらくオナネタに困りません!
一人じゃなかったらもっと自然に大胆なことができたかなーと思うと露出仲間が欲しくなりますね。