2026/01/13 20:39:38
(uSlo9V2L)
とある郊外の大きめのドンキに行った時の話
平日の昼過ぎ、ピアスや化粧品やらを見ているJK2人組がいた
俺はファスナーをおろしズボンの中でパンツからちんこを出して勃起させて近づいて近距離でシコらながらすれ違いながら楽しんでいた
あまり頻繁にすれ違うのも怪しすぎるので一度すれ違ったら暫く時間を置いていた
そして何度目かにその子達を発見した時
大人のおもちゃコーナーの暖簾を潜らない外の面に並んでいるTENGAを見て触りながらキャッキャしている!
俺はそこではちんこを出さずに近寄って後ろを通る時に小さな声で
「興味津々なお年頃だねぇ」
と言うと2人は振り向いて照れ笑いしていた
その時アイデアが浮かんだ!
2人がそのコーナーから立ち去ると俺はTENGA(卵型)を一個購入した
そして2人が店から出るのを待つ
しばらくして2人はドンキを出た
人通りの多い通りから横道にそれた時にまた声を掛けた
「さっきの2人じゃん」
「あっ…」
「さっきのやつ買ったからもっとよく見てみる?触ってみてもいいし」
と提案すると2人で顔を見合わせキャハハハと笑う
これはイケる!と確信して
「人が来なそうなとこで見せてあげるよ。ついて来て」
と人気の無さそうな方面に向かって歩くと2人はついてきた!
もうフル勃起したちんこを抑えるのに大変だが悟られないように歩いているとL字型のコインパーキング
L字を曲がった一番奥には都合よく背の高いミニバンが停まっている
そこの裏に行きTENGAを出して蓋を開けて中身を取り出して2人に手渡した
2人は興奮気味に
ヤバーい
プニュプニュ
と大きな声を出すので
「ちょっと静かにしようか笑人きちゃうから」
と言うと静かな声でキャッキャ言いながら穴の中に指を入れたりして感触を楽しんでいる
その時俺は当然フル勃起
だが2人は気づいていない
俺はまた提案したんだ
「使ってるとこ見てみたい?」
「え……え?」
「んーとさ、俺がやって見せようか?」
「………………え?え?」
「キャハハハ」
「しーーーー!!」
なかなかいい雰囲気
これはイケる
と思い返事を待たずにTENGAを返してもらいファスナーを開けてフル勃起したちんこを出す
2人は口を「えーー」という動きをしながら手を口に当てるが目線は俺のちんこに釘付け
ちょっとそのままシコって仮性包茎の皮が被ったら剥けたりするのを見せた後に
「じゃ入れてみるね」
と言ってTENGAに付属していたローションを挿入
「ローション入るとまた違うよ。触ってみな」
と言うと2人は交互に指を入れて
「これは気持ちいいね」
「エロいね」
などと感想を述べる
「じゃ入れるね」
と言ってJK2人の見てる目の前でちんこを挿入
屋外、JK2人が見てる、ローションTENGA
入れた瞬間これはヤバい
そう感じた俺はあまり動かせない
が、気持ちいいところを2人に見せたい
握力を弱めTENGAの上を自分の手を滑らせて刺激を感じないように誤魔化しながらも顔は気持ちいい顔で
」うわ!これヤベー!気持ちいいわ」
と言うと2人が反応する
「どんな感じですか?」
「やってるのとどっちが気持ちいいですか?」
俺は答える
「柔らかくてヌルヌルしてヤバい。女とは違った気持ちよさがあるよ」
2人がノリノリなので俺は更に攻める
「ねえ、これシコってくれない?」
とTENGA越しにちんこをシコってくれと頼んでみた
「◯◯やんなよ」
「えー✖️✖️がやりなよ」
俺はすかさず
「2人でやってよ」
「えー2人でどうやんの?」
ちなみに俺のちんこはフル勃起で15センチ程度
2人でシゴくのは確かに無理がある
だが、そんな事は百も承知
「1人はシコって1人は玉触って」
と言うと
「玉!キャハハハ」
感触は悪くない
俺は2人の腕を掴み誘導する
1人の手をTENGAを握らせ
もう1人の手を玉に持っていく
ヤバい
もうイキそうだ
必死で掛け算99の7の段を心の中で考えまくる
だがそれも虚しく我慢できなくなり
「ああ、もう出ちゃうよ」
「え?出るんですか?」
「あっ…………」
頭の中が真っ白になり
実際は数秒程度なのだろうか意識が戻ってきた
「あぁ2人のおかげでいっちゃったよ、すごく気持ちよかった」
「えー!もう出ちゃったんだ!キャハハハ」
といってる横でTENGAを外し
ヌルヌルになったちんこはそのままTENGAから精子を地面に垂らす
「あーこれって精子ですか?」
「そうだよ。すごい気持ちよかったからいっぱい出ちゃった」
2人はまじまじと精子を見ている
俺はまた言った
「これ見て」
2人はちんこを見る
「ローションと精子まみれになってエロくない?笑」
「これってま勃ってるんですか?」
「7部勃ちくらいだね。触ってくれたらまた勃つと思うけど」
と勝負に出てみた
すると
「えーやだーベトベトじゃん」
とこれは却下されたので大人しくちんこをティッシュで拭く
裏の尿道から残った精子を絞り出すと
」あ、また出たね」
と最後までよくみてくれている
俺は賢者となり
「どうだった?」
と聞くと
「凄かったね」
「初めて見た」
と感想をくれた
「俺も楽しかった。ありがとね」
と言ってその場で別れた
連絡先を聞いてまたお願いしたかったが、それは危険だと思いやめておいた
こんな体験もうできないだろうなぁ
と思いつつもドンキがあると入って大人のおもちゃコーナー周りをパトロールしてしまう…