2026/10/27 14:28:13
(qoiMj1Rv)
私は前回先生に家でスキンの付け方練習してね。と言われたのでもらった試供品のコンドームで付ける練習を何回しました。すると簡単に付けられるようになりました。そして次の相談の日を決める電話の時先生に、どう?スキン付けれるようになったかな?と聞かれました。私は少し考えて、本当は付けられるのに何回か試したんですけどちょっと上手くいかなくて...と言いました。先生はあら、そう...じゃもう1回教えてあげた方がいいかしら?私は心の中で、やった!!もう1回付けてもらえる!!と思い、はい!お願いします!と言いました。何日か後に相談に行くと先生はポケットからまたコンドームを出して見ててあげるから1回自分で付けてみてと言い、私に手渡しました。ズボンを脱ぐとまたフル勃起していたので先生は、あら!もうこんなになっちゃってるの?!と笑いました。私はもう上手く付けられるのに下手なふりをしてカリ首の所でゴムを引っ掛けて、ここが難しいんです...と言いました。先生はそこが段になってるから難しいのかしら?ちょっと貸してみて!と言いゴムを手に取り私の亀頭にあてて付けはじめました。私は、先生!ゆっくりお願いします!と言うと先生は、そうね!じゃあゆっくり付けるからよく見ていてね。と言いゴムを被せ始めました。この前は私が根元を持っていたので先生は両手であまりチンポに触ることなくゴムを伸ばしながら上手く付けましたが、今回は先生が根元も持っていたので人差し指と親指でチンポを摘むようにしてゴムを根元の方にずらしてきました。亀頭、カリ首、竿と順番に指先で軽くしごかれているようで、私のチンポはギンギンになり先生の指が動く度にビクンビクン!と脈打ちました。私は知らないうちに息が荒くなり完全に感じている顔をしていたようで、先生がチラッと私の顔を見て、〇〇君!気持ちいいの?と言いました。私は慌てて、す、すみません...と言うと、いいのよ、でもちゃんと見て覚えてね...と、とても優しいく言いました。先生がどう思っていたかは分かりませんが、よりいっそうゆっくり付けてくれました。そして根元までくると、はい!付いたわよ!わかったかな?私は込み上げる射精感をどうにか我慢して、は、はい!ありがとうございました!先生はゴムの付いたチンポを覗き込むと、あら!スキン付けただけなのにカウパーがいっぱいね!またこのままオナニーしますか?私は、いいですか?と聞くと先生は見ててあげるからしていいわよ。と言いました。私のチンポは先生に散々刺激されてイク寸前でしたので、しごき始めるとすぐに射精感が高まり15秒経つか経たないかで一気に射精してしまいました。先生はそれを見て、あら?もう射精したの?もしかしてさっき我慢してたの?私は、は、はい...我慢してました...先生は我慢しなくてもいいのよ...先生平気だから...と優しく言ってくれました。そして私がぐったりしていると驚いた事に先生はチンポに手を近づけそっとゴムを外してくれました。そして二人で出た精子を見ました。私が恥ずかしそうにしていると先生は真っ白で綺麗だね!と言ってゴムを縛りポケットにしまいました。つづく