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露出実行報告(男性専用)

※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG
2026/10/19 16:19:56 (Otzjl14X)
公園と言えば小学生。曇り空で何時雨が降り出してもおかしく無いのに沢山の女の子達がキャッキャッと遊んでるわ。公園の駐車場にクルマを停め女の子が俺に気付いてくれるのを待つ。チンポは準備万端、フル勃起状態、1人の女の子が小高い丘に登って来るのが見えその女の子が俺に気付く。がしかし丘を降りて行ってしまう。クソ〜と思ってたらその娘と後2人が丘を登って来て最初の娘が2人の娘に俺の方を指指して何か言ってる、3人の女の子は俺のチンポを見てニタニタ笑ってる。最初の女の子が友達を呼びに行っんやな。俺はサービスでチンポを上下に振ってヤルと女の子達はアッ、チンチン振ってると言って笑ってる。小4位かな?チンポに興味有るんかな?赤ちゃん連れた奥さん来たので撤収。今度また見せてやろう。
1

全裸おな

投稿者:まさ ◆j9UDbN4oYE  guu1919
x削除依頼
2026/10/19 14:47:59 (VcAQXaok)
割と某駅から近い公園で、ちょっとした林があり
人目つきにくい場所があり、
そこで時々全裸露出している。
近くに道路が通っていたり、たまに公園を散歩している人がいたり、スリルがある
見られたらどうしようとあるが、
一回小さい子供連れた女性と遭遇、、
まだ抱っこだったので、その女性も逃げず、
僕の勃起チンコを、凝視、
見ますか?と声かけたら、黙って握ってきた
シコシコされて、思い切り出したら、
子供を降ろして、おっぱい触らせてくれたよ、、
その後、しばらくセフレの関係になれたけど、、

そんなことがあったから今でもある公園で全裸オナ続けてます、
2
2026/10/19 08:02:25 (4gq1GEmG)
続きです。先生との関係は少しづつ発展しながら続いて行きました。私が保健所に会いに行けない時は電話でもオナニーの相手をしてくれました。私が電話すると先生は、次はいつ相談に来ますか?!と聞いてくれて私はじゃ何日の何時にお願いします。先生ははい!わかりましたよ!といい電話を切ろうとした時に私が、あ!先生!ちょっと!と言うと先生は、ん?どうしたの?他に何かあるの?と聞いてくれて私はちょっと今、勃起しちゃってるんです...と言うと先生は、え?!今、勃起してるの?!じゃオナニーしたい?!って聞いてくれたので私は、はい、したいです...と言うと先生にじゃ電話切るから自分でしちゃいなさい!と言われました。私は先生にあのー、電話繋いだままオナニーしてもいいですか?!と聞くと、え?!繋いだままするの?!んー今、1人なんだけど仕事中なのよ...それでもいいならどうぞ!と言ってくれました。私は先生にありがとうございます!といいオナニーを始めました。私の息遣いが少し荒くなってくると先生は、どう?気持ちいい?!硬くなってるの?!とかカウパーはいっぱい出てるの?!とか私が興奮するような言葉を電話越しにかけてくれました。私は先生と会ってオナニーするのとはまた一味違う興奮を覚えました。先生はたぶん受話器を肩に挟んで仕事をしながら私の相手をしてくれていたと思います。私は電話越しにオナニーしながらうわ言のように先生...先生...と何度かつぶやきました。先生はとても優しく、どう?!射精しそうなの?!と聞きました。私は、はい、もう我慢できません!!と言うと先生は笑って、何?!我慢してたの?!いいのよ...いつでも射精して!と、とても優しく言ってくれました。私はその言葉にとても興奮し、先生ー!!といいながらティッシュを使うのも忘れて思い切り部屋にぶちまけました。先生は少しの間私の荒い息遣いを黙って聞いていてくれました。私はどうにか先生に仕事中なのにありがとうございました...と言うと先生はまたとても優しく、気持ちよかったみたいね...じゃ今日はこれでいいわね、また約束した日にいらっしゃい!と言ってくれました。先生は忙しい時でもこんな風に私の相手をしてくれました。続く
3
2026/10/19 04:59:25 (mzo7We34)
S県M市に住んでてたまに深夜の露出散歩を楽しんでる男です。
玄関開けてアパートの三階から降りる段階で既に全裸です。
深夜なので他の住民が出てくる可能性は低いですが、万が一見られたらと考えると興奮して勃起しっぱなしです。
我慢汁を垂れ流しながら階段を降りていき、下まで到達したら敢えてベランダ側に歩いていき駐車場の真ん中を通って道路に出ます。
車も人も通らない道路のど真ん中を右手でチンポを握りしめて擦りながら歩きます。
夜風を全身で感じて進み、美人な奥さんの居る家の前でがに股になってシコり玄関にザーメンをぶっかけます。
ドアノブにチンポを擦り付けて垂れたザーメンを塗り付け、更に散歩を続けて近所を一周してアパートに戻るんです。
戻る頃には勃起も復活するので、シコりながら階段を上がって小学生の女の子が居る部屋の玄関にもザーメンをぶっかけます。
あの女の子が朝このドアノブを触ることを想像して、たっぷりとザーメンを塗り付けて自分の部屋に戻ります。
自分がどれだけ変態の行動をしてるのか理解してるけど止められません。
4
2026/10/18 22:00:52 (3D79Jk0N)
お盆休みの夜のことです。
夜の散歩をしていたら、急にムラムラしてきて、「どこかでオナニーできないかな……」なんて考えが頭をよぎりました。

「いや、まさかそんな場所ないよね、冗談冗談……」と自分に言い聞かせながらも、むずむずした気持ちが収まらず、ずっとその感覚を抱えたまま歩き続けていました。

私は東京の都市部ではなく、どちらかというと落ち着いた郊外に住んでいます。
いつもの散歩コースは住宅街から始まり、森の中の公園付近を通るルートです。

普段は日中に散歩していますが、連日の猛暑が続いていたので、その日は日が沈んでからの夜の散歩になりました。
お盆休みで運動不足もあったので、珍しく20時頃に外へ出たのです。

途中で、展望台の近くを通りました。
道路から少し外れた階段を登った先にある、小高い場所の展望台です。
以前も昼間に何度か訪れたことがありましたが、普段からほとんど人がおらず、ましてや真っ暗な夜なら誰もいないだろうな……と思いました。

その瞬間、唐突に頭に浮かんだのです。
「ここで……露出できるんじゃないか? 裸になれるんじゃないか?」
明らかに心臓の鼓動が大きくなり、ドクドクと鳴っているのが自分でもわかりました。
「え? まさか……」と思いながらも、「とりあえず夜の展望台を見に行くだけだよ」と自分を落ち着かせようとしました。
落ち着いたふりをしながらも、足は明らかに震えていて、暗闇の中の階段を登っていきました。

私は昔から露出の趣味がありました。
学生時代、田舎に住んでいた頃は何度か外で全裸になってオナニーしたこともありましたが、それは遠い過去の話です。
それが今、東京で、いい歳をした社会人の自分がまた……?
長い間心の奥に閉じ込めていた衝動が、一気に張り裂けそうになり、全身に鳥肌が立ちました。
心臓の鼓動も明らかにさっきとは違う、激しいものになっていました。

「展望台に行くだけ。行ってから先のことは考える……」と自分に言い聞かせながら長い階段を登りきると、やはり展望台は真っ暗で、人の気配はまったくありませんでした。

普通の人なら、こんな暗闇の中になんて来ないですよね。
でもその時の私は、これから自分がやろうとしていることへの期待と恐怖と緊張で、胸が張り裂けそうでした。
あたりを何度も見回しましたが……やっぱり誰も来ない。
「ここで全裸になってオナニーできるかもしれない……」と改めて思った瞬間、心臓がバクバクして頭が真っ白になり、足が震えました。

誰かに見られるのが本当に怖かったです。
でもそれでも、どうしてもやりたくなってしまいました。

心の中で激しく葛藤しました。
「絶対に誰も来ないなんて言い切れない。もし見られたら? 人生が終わる……」
「じゃあ帰るの?」
「いや……ここでやらなかったら絶対後悔する……」
今思えば、あの時すでに迷っているつもりなどなく、本心はもう引き返せない状態でした。あとは勇気を出すだけ——そう追い詰められていく自分に、ますます興奮が高まっていました。

それでもなかなか踏ん切りがつかず、展望台の先端に立っては何度も「服を脱ぐ」シミュレーションを繰り返しました。
少し奥まったところにベンチがあったので、そこに座って気持ちを整えたり、また先端に戻って脱ぐ練習をしたり……。

「そんなに怖いなら、服は着たままチンコだけ出してすればいいじゃん?」という心の声も聞こえましたが、それではダメなんです。
全裸にならなければ意味がない。
「だったら奥のベンチで全裸になればいいじゃん?」とも思いましたが、それも違う。
展望台の一番前に立って、全裸の変態な姿を誰かに見られたい——それが本当の望みでした。

もう、やるしかない。
あとには引けない。
「どうせ脱ぐなら、完全な裸にならなきゃダメだ」
自分にそう命令しました。
本当に情けない男です。
まずは帽子、ボディバッグ、腕時計をベンチに置きました。
次に靴と靴下を脱ぎました。
ここまで来ると「どんどん裸に近づいている」という実感が強くなり、興奮が一気に高まってきました。

まだこの段階なら、誰か来ても「散歩に疲れて変なことしてるやつ」でごまかせるかもしれません。
でも、それじゃダメなんです。あと一息。

何度も何度も展望台への登り口を見回し、誰も来ていないことを確認しました。
展望台へ続く道は三方向に分かれていて、全部を同時に見張るのは不可能です。

「来ないよね? さすがに来ないはず……」と自分を奮い立たせ、
展望台の先端に立って、一気にTシャツ、ズボン、パンツを脱ぎ捨てました。
とうとう、外で全裸になりました。
東京の、多少田舎寄りとはいえ、れっきとした住宅地近くで、僕は一糸まとわぬ姿になりました。

いい大人で、仕事もちゃんとやっている社会人なのに、見つかったら人生が終わるのに、そんなことお構いなしに、素っ裸になってしまったのです……。

遠くに団地の明かりが見えます。
「あそこから望遠鏡で覗かれたら全部見られてしまう……」と思うと怖くなりました。
今にも誰かが来るかもしれない。
でもその恐怖とは裏腹に、「全部見てほしい」「全部さらけ出したい」という自分がいました。

もう隠すことなんてできない。
もうどうにでもなれ——。
お尻を思い切り突き出して手で広げ、アナルを展望台から見せつけました。
「僕の汚くて恥ずかしいところ、全部見て……!
みんなで馬鹿にして、罵ってください……!」と心の中で叫びました。
そして恐怖と興奮で頭が真っ白になり、ギンギンになったチンコを激しく激しくしごきました。
無我夢中でかき乱し、気が遠くなりそうでした。
その時の僕は、もうただの性欲に支配された獣でしかありませんでした。

「もうどうなってもいい。もっと恥ずかしいことをしたい」
「今ならもっともっと変態になれる」と思い、自分のおちんちんに唾を何度も吐きかけました。
自分の変態さに呆れながらも、頭がクラクラしてきました。
緊張と興奮でガタガタ震えながら、何度も何度も唾を吐きました。
うまく吐けず、お腹、太もも、腕、顔……体中が自分の唾液まみれになってしまいました。
本当に哀れで、馬鹿で、情けない男です。
自分で自分を徹底的に汚して、それで興奮の絶頂に達しています。

ぐちゅぐちゅ、じゅぶじゅぶと大げさな音を立てて、唾液まみれのチンコを何度も何度もしごきました。
わざと音を響かせ、静かな展望台に卑猥で下品な音だけが響いていました。

片手でじゅぶじゅぶ音を立てながら、もう片方の手で自分の体に唾液を塗りたくり、
喉の奥まで指を押し込んでえずき、涙をぽろぽろ零しながら溢れる唾液を顔中にべちゃべちゃと塗り広げました。
涙と混ざった糸を引く唾液を両手で掬い上げ、ギンギンに張り詰めたチンコに絡めつけました。

もう自分が信じられませんでした……。
体中ベチャベチャ、顔中ベッタベタ。
汗と唾液でとんでもなくエロく下品な匂いが立ち込め、自分の唾の臭いが鼻をつき、興奮で頭がぐちゃぐちゃでした。

「誰か見て……。僕の気持ち悪くて汚くて変態すぎる姿を、ドン引きしながら見て……」
興奮で意識が飛び、自分がイッていることにもよく気づきませんでした。

チンコをむちゃくちゃにしごいていると、先端から液が飛んでいる感覚がありましたが、真っ暗で本当に出ているのかもよくわかりませんでした。

でもとにかく、展望台の看板めがけて、すべてを出し切ろうと必死でした。
そこから記憶がほとんどありません……。

イッたあと、少し放心状態になりましたが、すぐに怖さが押し寄せてきました。
地面に投げ捨てた服を急いで着ようとしましたが、手足がガクガク震え、体が汗と唾でべとべとで、服がうまく着られませんでした。
自分の変態度合いに情けなくて、泣きそうになりました。

スマホのライトで看板を照らしてみると、大量の精液が全面に飛び散っていました。
「ああ、本当に全部出し切ったんだ……」と思いました。
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