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露出実行報告(女性専用)

※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG
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2025/11/09 02:23:07 (8HRvjYLX)
何があろうと、ただ外で裸になりたいだけ…

この暖かく静かな家で、あなたの返事を待っていました。
196
2025/11/08 15:44:18 (yEUhJDM7)
陽がいっぱいさすリビング。
窓側を背にした木製椅子に座って弟の帰りを待ちます。。。

今日はメイク濃いめでなんか主婦みたいなずいぶん大人。。。なのに。。。高校の制服のブレザーとスカート。。。ブラとパンツなし。。。ブラウスもなし。。。黒ストッキングはいてます。

つまりですね。。。ブレザースカート黒ストッキングだけ。。。

そしてスカートは左側をたくしあげて、太もも、下腹部(アンダーヘア有り)、開脚して割れ目が見えます。椅子にディルドを置き割れ目隠してます。。。

もう直ぐに帰るはずでしたが。。。帰ってきたのは伯父(ママの兄)。。。ドアが開いて弟とばかり思って。。。まさか伯父がひょっこり帰ってくるなんて。。。

しかもスマホ見てたから弟と思ってた。。。
私はビックリして。。。身体が飛び上がりました。

伯父から綺麗な身体だね。。。おっぱいなんか凄く左右が均整とれて良いよ。。。だって。。。それが姪に言う言葉かしら?と思いながら。。。【ディルド】あるもんエッチな姪と。。。思われて仕方ないよね。。。

伯父はいつもスケッチ帳持ってて。。。『描かせて。。。そしたらママに黙っとくね。』

私。。。ストッキングも脱がされて裸婦ポーズさせられて。。。それがなんかとても古くさいポーズで。。。立ったまま、股間は開脚ぎみ。。。とても恥ずかして。。

でも伯父ったら無言で真顔一気に描いてます。。。着衣の伯父と裸の私との関係が赤面するほど恥ずかくて。。。でも見られて興奮してる。。。

勝手に股間が濡れてきました。。。

伯父が裸婦画を描き終えると。。。ブレザーとスカートに黒ストッキングをもう一度履いて。。。
さらにデッサン。。。

伯父が主婦が高校生の制服着てるみたいになっちゃった。。。描き終えると言いました。。。

私は視姦されて身体は伯父の身体を求めてました。。。きっと画家とモデルはこうして身体の関係ができるのかなぁ。。。て納得しました。。。

股間に指をあてヌルヌルを絡めるとパクリとお口に入れました。。。伯父は生つば飲みました。。。
197
2025/11/07 17:21:58 (Vd.ATK8O)
こんにちは🩷理奈です。出張用務終わって、午後はせっかくなので出張先を少し観光してます。さて、昨日に比べたら大したお話ではないですが……。

寒いかな〜と思ってタイツ履いて行ったのですが、日中に外を歩き回っていると、結構暑くなるものですね。着ていた上着を脱ぐだけでは足りず、タイツ脱ぎたい!って思いました。

ということで、コンビニで急遽パンストを買って、近くに見つけた公園に行きました。公園内のベンチに座って、周囲を確認。なるべく誰も近くにいない瞬間を見計らって、タイトミニスカートをたくし上げ、タイツを脱ぎました。脱ぐ瞬間はパンツ丸見えです。タイツを足から抜こうと奮闘していたら、目の前を女性が通って、驚いた目でこちらを見て、すぐに目を逸らしました。気まずかったです(笑)

そのあと、買ったばかりのパンストを取り出し、足を通しました。若い男性が目の前を歩き、チラッとこちらを見ながら通り過ぎました。両足先がパンストに包まれ、いよいよパンストを腰まで引き上げます。座りながら、ゆっくりパンストを上げていきます。高齢の男性が通りかかり、がっつりこちらを見ていました。さらに、若い男性もスマホを操作しながらこちらに戻ってきて、近くのベンチに座りました。とても恥ずかしいのですが、ここで止めるわけにいかず、そのままパンストを腰まで引き上げました。再びタイトミニスカがたくし上げられ、パンスト越しにパンツ丸見えです。若い男性の方を見ると、サッと目を逸らしました。私はスカートの裾をサッと戻しました。高齢男性はなおも私をジロジロ見ていました。絡まれたりしたら面倒なので、足早にその場を去りました。立ち去る時、若い男性の目の前を通らなきゃいけなかったのですが、最後は私が目線を向けても、視線を逸らすことなく私を舐め回すように観察していました。
恥ずかしかったです💦でも、あぁ〜ドキドキした💓
198
2025/11/07 13:06:27 (noA92Aht)
ああ、ダメだ、動悸が止まらない。
裸でドアを閉めた時の、あの重くて鈍い音。それが、この密かな冒険の開始の合図だ。
私は、その鍵をギュッと握りしめていた。手のひらには、すでに熱と汗がじっとりとにじみ、私のアソコからは愛液が太腿まで滴っていた。この鍵が、日常の理性と私を繋ぐ最後の鎖だった。階段を一段一段降りる間、私の胸の敏感な突起は痛いほど尖り、心臓は喉元で暴れていた。
一階に降り立ち、集合ポストの前へ。誰もいない。私は素早く、そして迷うことなく、自分の部屋番号のポストに鍵を押し込んだ。カシャン、と微かに響く音。
服は部屋で脱ぎ鍵はポスト。この状況は最高に興奮した。私を覆い隠すものは、夜の闇と、全身を覆う肌の震えだけだ。
アパートのエントランスを出た途端、冷たい夜風が、肌の最も敏感な部分を容赦なく鷲掴みにした。「あんっ…」と、思わず声が漏れる。その強烈な刺激は、背筋を駆け上がり、私の思考をすべて吹き飛ばした。体の内側では、熱い何かが抑えきれずに湧き上がり、まるで肌の内側から水が沸騰しているような、止めようのない興奮が私を満たす。愛液は、膝まで滴っていた。
歩き出す。一歩踏み出すたびに、下半身の肌と肌が触れ合う微かな摩擦に、意識が集中する。いやらしい音が歩くたびに鳴る。ぬちゃぬちゃ。。この、内側から込み上げる歓喜と、外の冷たい空気との対比が、私を限りなく興奮させた。街灯の光が、私の熱を帯びた肌をぼんやりと照らす。
公園までの短い距離を、私は全裸で進んだ。
公園の鉄柵をくぐり、私は中心へと歩を進めた。砂利を踏む音だけが、やけに響く。広場の真ん中で立ち止まり、夜の闇が私を完全に包み込むのを感じた。
私は、息を深く吸い込む。この夜、この場所で、私という存在は、ただ一つの原始的な欲望に純粋に従っている。冷たい空気の中で、肌が刺激されるたびに、体の奥で熱が渦を巻く。私は秘部をひたすらに虐める。激しく出し入れする指は、もう止められない。
限界を迎え、大量の潮を吹きながら絶頂に達すると、全身の力が抜け落ち、私はよろめいた。世界が、光の粒になって拡散していくような感覚。
「…っ」
そして、我に返る。熱狂的な高揚感の後の、底知れない寒気と、理性の声。「何をしていたの、私」。背筋が凍りつき、まるで熱湯を浴びた後に氷水をかけられたようだ。
とにかく、ここから離れなければ。私は踵を返し、来た道を全力で走り出した。夜風が、私の体にぶつかって、ひどく冷たい。肌を打つ痛みが、我に返った今の私には、ただの恐怖の鞭に変わっていた。
誰もいない事を確認し、アパートのエントランスを駆け抜け、集合ポストの前で立ち止まる。息切れがひどい。心臓は喉元で暴れている。鍵を、鍵を開けなければ。
焦ってポストのダイヤル錠に触れるが、指先が震え、番号がうまく合わせられない。
その時、角を曲がって、誰かの足音が近づいてくるのが聞こえた。
「嘘…」
全身が硬直する。もう、逃げ場はない。鍵が開かない。頭が真っ白になり、焦りとパニックで視界が歪む。
(ああ、誰か来る!見られる、見られる!)
しかし、パニックの隅で、私は奇妙な甘い期待を感じていた。この極限の状況、見つかる寸前のスリル。体が勝手に熱を帯び、汗がまた滲み始める。太腿までぬるぬるだ。
足音はもう、すぐそこ。誰かが、私の背後数メートルまで近づいている気配がする。
「カチッ!」
ギリギリのところでダイヤルが合った。私はほとんど反射的にポストの口を開け、中の鍵を掴み、そのまま全力で廊下を走りアパートのドアへと飛び込んだ。
ドアが閉まり、外の足音が通り過ぎていく。私は鍵を握りしめたまま、壁にもたれかかり、崩れ落ちた。全身が、極度の緊張と解放感で、熱く、そして濡れていた。
199

コンビニにいます

投稿者:千里 ◆EYDN49bQQw
削除依頼
2025/11/06 23:47:28 (Ec8fcXmu)
今からなんとか運輸と書かれた作業着を着ている男性にお尻を掻くようにしてジャージとパンツをちょっと下げて私のお尻を見せます。
私は買い物を済ませてコンビニ袋を持って本のコーナーの前にいます。
作業着の40歳くらいの男性は買い物かごを持っていて中には商品が入っています。
男性は私の後ろにいます。
男性は目の前のガラスに映って見えています。
私のお尻をじろじろ見ています。
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