もともと自殺しようかと思った原因が、学校の成績やご近所の評判等を気にしすぎて周りからの過剰な期待に応えるのが辛かったと言う自意識過剰からでした。おじさん達から埃だらけの小屋で犯され、口にも出されて飲まされ、お尻に棒を挿されたり放尿を見られたりと一度徹底的に汚されたおかげで、余計なエリート意識も何も吹き飛んでしまいました。何回か呼び出されて犯されてるうちに、腰の動かし方や口で慰めるやり方等を覚えて自分でも気持ち良くなり、おじさん達に褒められて世の中と言うか人生の違う一面がちょっと分かった様な気がしました。
※元投稿はこちら >>