丸見えになったお尻を見て
「郁美ちゃんのお尻…真っ白だね?
日焼けの跡がくっきり残ってる」
指でお尻に付いた日焼け跡を撫でられても
郁美はじっと立っていました
すると担任はワンピースの裾を郁美に持たせて
「手を離しちゃダメだよ?」
そう言うと両手で郁美のお尻を掴み揉み始めました
「すごくプリプリしてるお尻だね
触り心地が良いよ」
何だかわからないけど、褒められている様な気がして黙っていると、急にお尻を広げられて
「お尻の穴まで可愛いね?」
そう言われ、
『お尻の穴?えっ?ウンチの穴?何で!?』
急に恥ずかしくなって
「…もうやめて…」
と言っても
「郁美ちゃんがパンツを忘れたのがいけないんだよ?パンツを履いていればお尻の穴も見られなかったんだよ?」
と今から思えば強引な理由でも、その時はクラスの皆んなにバレたく無かったのと、忘れ物をした罪悪感で
「はい…」
としか言えず
担任のゴツゴツした指でお尻を揉まれ、親指でお尻の穴を広げられ、さらにお尻の穴の匂いまで嗅がれ…
「郁美ちゃんのお尻の穴、ウンチの匂いがするよ?キチンと拭けてないのかな?」
と言われて恥ずかしくて涙が溢れました
散々お尻を揉み、匂いを嗅いだ担任はさらに
「オシッコもキチンと拭けているか確認しないとダメ」
と言い出して
郁美を軽々と抱えると、机の上に仰向けに寝かせました
ワンピースの裾がお腹まで捲り上げられ
足首を掴まれて、膝を曲げさせられ、左右に大きく広げられ
毛も生えていない割れ目が丸見えになりました
咄嗟に隠そうとしましたが、呆気なく手をどかされて
親指で割れ目を広げられました
「綺麗なピンク色だね?郁美ちゃんは自分で見た事無いだろう?とても綺麗なピンク色だよ?」
嬉しそうにそう言って、郁美のお股に顔を近づけて
そのまま割れ目を舐められました
恥ずかしいよりくすぐったい気持ちが大きくて身体を捩って抵抗しても、すぐに抑え付けられて
担任の思うがままにお股を舐められました
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