先生からの呼び出しがあり、1人で向かったのは郊外のラブホテル。
教えられていた部屋のドアをノックしてみたら
迎えてくれたのは全く面識のない男性で驚きました。
先生が私をこの人に売ったの?
私はどうすればいいの。
そんな想像が脳内を巡って硬直していたわたし。
サトミちゃんだよね。聞いてるよ。とりあえず中入って。
そう促されて入ったベッドルームで待っていたのは
先生と案内してくれた人を含めて5人の男性でした。
先生がニヤケながらそこで言った言葉は
サトミと結婚するって教えたらみんな喜んでくれてね。
是非一度お目にかかりたいというから連れて来たんだよ。と。
明らかにそれが不自然な事くらい私も分かります。
それぞれから発せられるほぼ下ネタの質問をかわしていたら
来てくれたみんなに本当に俺達愛し合ってる事見せてやろうと言い出して
いきなり服を脱がしにかかってきた先生。
抵抗してたけど妄想ばかり膨らんで力入らなくなって
そんな私の服を容赦なく脱がしてきて一糸まとわぬ姿に。
綺麗だよ。そう言いつつ愛撫してきて
見ず知らずのおじさん達の見てる前でホントにセックスまで
慣れ過ぎて快楽としか感じなくなった先生のピストンに耐えながら
目を瞑っていたらキスされて、、
目を開けたらそれは見ていたおじさんでした。
もうたまらんよさとみちゃん。
たまらんよたまらんよ、、そう言いながら
顔中舐めるようにキスしてきて耐えるしかなかった私。
他のおじさん達も触発されたように私の周りに来て胸触ったり
乳首舐めたりしてきてそれだけならまだ先生の為だと耐えられたけど
先生に促されるまま挿入までしてきて
ゴムも着けて貰えず次々に代わる代わる5人にされるがまま
まるでオモチャのように使われて
食事行って来るからお前ココで待ってろと。
服も取り上げられて足首は手錠でベッドに繋がれて
1人残された部屋で逃げることも助けを呼ぶ勇気もなく
出来るのはスマホでただこんな書き込みをするだけなわたし。
あと一日耐えれば元の生活に戻れるから大丈夫。
そう自分に言い聞かせてます。
体中に精液、唾液、臭いでクラクラしてます。
シャワー行きたい
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