1回だけの約束だったはずなのに何度も何度も交替で入れてきて
車のシートがびちゃびちゃに濡れてました。
何度も何度もおちんちんを入れるだけの行為の繰り返し
解放されたのは夕方。
誰もまだ帰ってない家に入って精液で汚れた制服洗濯機に詰めて
シャワーで中まで洗い流すようにして終えたらドッと疲れが出て
部屋に戻ってベッドに倒れ込むように眠ってた私。
夢だったら良かったのにずっとそう思ってました。
両親に泣きつく事もできたけど汚された事が恥ずかしくなって
誰にも言えずに忘れようとしてたのに
知らぬ間に登録されていた人からのメッセージ来て
「あの動画拡散されたくなかったら来い」そう脅されて
何度も呼び出されてセックスしていた1年の時。
何度もされるうちに嫌な筈のその挿入がすごく気持ち良くなってきて
求められない日の方が辛くなるほどでした。
おじさん達もそんな私に気をよくしてか他の人まで呼ぶようになって
求められるがまま身体を許していたわたし。
一番人多かった日は6:1
皆さん汗だくになってしてくださってる行為が嬉しいと感じるほど
狂ってたわたし。
妊娠発覚とともに波が引いていくように現れなくなったオジサン達。
父から勘当されそうになりながら許して貰った中絶。
あれから誰かと付き合っても一度もセックスする関係にまで至らず
今日に至ります。
ひとり自慰で妄想するのはオジサン達に囲まれて玩具にされていたわたし。
もう耐えられないです
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