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2026/07/03 09:31:04 (PTbLq7TB)
家族構成は私(31)と夫(37)、幼稚園児の娘(4)、会社の社宅で3人暮らしです。
6月に入っていつものように作ったお弁当を持たせ会社に行く夫を見送ってその後娘を幼稚園まで送って社宅に帰ると玄関前に誰か立っています。
「おはようございます。」
私から挨拶をすると
「あっ!おはようございます。えーっと〇〇さんの奥様?」
と言ってきた方は下はスラックスに上は作業着姿で胸の所に社名が刺繍されててその社名は転職した夫が4月からお世話になっている会社名で訪問して来たのはその会社の人事担当者さんでした。
「あ、はい。そうですけど、あの・・夫に何かありました?」
「あー、その感じだと何も知らないんですねー、・・・とりあえず表じゃあれなんで中でお話しませんか?」
そう言うので鍵を開け中に入ってもらいました。
「さっき言ってた知らないって何のことですか?」
「いえね、ご主人から朝イチに電話がありましてね、今日も会社を休みますと・・」
「えっ?ま、待ってください。主人ならお弁当持っていつも通り7時に出ましたよ・・えっ?待って、今 "今日も" って言いました?」
「えぇ、今日も・・と言いますかほぼほぼ出社されてなくてですね・・4月に入社して最初の2日だけ来て後は5月に1回だけの合計3日しか来てないんですよ」
「え?えぇっ?うそ、じょ、冗談・・ですよね?」
「冗談を言いにわざわざ足を運んで来ますか?ちなみに奥さん4月終わり頃にコロナにかかってご主人のお母様が看病に来てくださいましたか?」
「は?コロナ?いいえ、かかってませんしお義母さんも来てません」
「そうなんですね、やっぱり嘘だったか・・」
人事の方に夫が休んだ他の理由も聞かされ愕然としました。私は当然夫はちゃんと仕事に行っているものだと思っていたのでまさかこの2ヶ月間ほとんど行っていなかったなんて・・ずっと行ってるフリをしていただけなんて・・夫は付き合っていた頃からお金にダラシなく仕事も長続きした試しがありません。付き合っていた約3年間でも8回仕事を変えたくらいだったので正直この人との結婚は無いなぁと別れ話を切り出そうとしたタイミングで私が妊娠してるのが分かり2人で話し合って結局籍を入れさすがに父親になれば変わってくれるんじゃないかと思いましたが実は子供が生まれた後も今回の会社を含めると2回転職していて結婚後に就職した会社では資格も取らせてくれたのに早番遅番夜勤のシフトがやっぱ無理という理由で半年後私に何の相談もなく突然辞めてしまい今回もこの裏切りで結局人はそう簡単には変わらないんだと痛感し悔しさとこの先の不安な気持ちでその場にしゃがみ号泣してしまいました。
「で、でも5月には生活費だと言ってちゃんとお金を入れてくれましたよ」
「あー、それね・・5月に1回だけ来たって言ったでしょ?土下座してきてお金を前借りさせてほしいって頼みこまれましてね、それで仕方なく・・」
「そ、そんな・・・」
「そう言う訳でこちらとしてももう限界なんですよ。これ以上働かない人を何で面倒見なきゃいけないんですか?この社宅も早急に出て行ってもらわなきゃいけないんですよ」
「えぇ?そんな・・引っ越ししたばかりでまた引っ越しなんて子供もいて何かとお金がかかるのにこれ以上そんなお金ありません・・」
「いや、そっちの事情を僕に言われてもですね。こっちも慈善事業してる訳じゃないんでね」
「そ、そこを何とかしてもらえませんか?せめてもう少し日を延ばすとか出来ませんか?」
「いやぁー、そんな事言われても・・ねぇ?どうしようもないですよ、恨むならどうしようもないご主人を恨んでくださいよ」
「本当にダメですか?」
「こっちにしてみりゃ今回のご主人の行為は契約違反なんですよ!言い方は悪いが詐欺だ!」
「詐欺って・・そんな・・」
と、うなだれてる私に背後から人事担当者さんが
「・・と、まぁ、そうは言ってもねぇ突然出てけって言われてもそりゃあ無理ってもんですよね?」
と泣いてる私に続けて言います。
「まぁ、何て言うか・・ねぇ、奥さん。奥さんの頑張り次第では考えてもいいんですけどね・・」
「え?頑張り?」
「誠意ですよ、せ・い・い!」
「せ、誠意って・・」
「あー、じれったいなぁーもう。奥さんいい身体してんだからさぁ」
と後ろから胸を触ってきました。
「キャっ!やめてください!」
「はぁ〜〜、奥さんね今の自分の状況分かってもの言ってんの?まっ、こっちは出てってくれても何でもいいんですけどね。奥さんが困ってるから提案してあげただけでしょ?」
そう言って担当者さんはベルトを外しスラックスとパンツを脱ぎペニスを見せてきて私は頭の中が真っ白になりました。
「恥かかせないでくださいよ!」
私はもう何も考えられず担当者さんに近づきペニスを咥えました。
「おっ、おおぉ!口あったけぇー、最高だなこりゃ!」
最初は今のこの状況を何とかするためには仕方がないと言う気持ちでしたが咥えてるうちに久しぶりのペニスが美味しくなってきて夢中になっていました。夫とは結婚してからも何かと口喧嘩する事が多く触られるのも嫌でSEXはしていませんでした。
暫くすると担当者さんはフェラの最中にスマホを上着の胸ポケットから取り出し電話をしました。
「あー、もしもし俺だけど・・・」
会話の内容は当然目の前にいるので担当者さんの話し方でここに誰かが来るのが分かりました。
「もうちょっとしたら俺の知り合い来るからそれまで奥の部屋でヤッてようぜ」
そう言われ奥のベッドがある部屋に移動して今度は私が脱がされました。仰向けの状態の私に覆い被さるようにきて両手で胸を揉み両方の乳首を吸ってそれからは舌で身体中を舐め回してアソコは特に念入りに長い時間舐めていました。
" ピンポーン "
とチャイムが鳴り
「おっ!来たかな?」
と担当者さんが玄関まで行って戻ってくると見た目ちょっと怖そうな感じの人達が3人いました。私はてっきり1人だけ来ると思っていたのでビックリしてしまいました。
「へぇー、マジだったんだ、中々いい女じゃん」
「ごめんね奥さん突然来ちゃって、まっ、一緒に楽しもうよ」
担当者さんはこれまでの経緯を3人に話すと
「マジかよ・・糞だなその旦那!奥さんも大変だったね」
と言いながら裸になりベッドに座っている私の周りに座り
「もうヤッちゃったの?」
「いや、まだ舐めてた途中」
「じゃあ皆んなで舐めますか!」
そう言って4人の舌が同時に身体を這い回しました。胸やアソコは当然ですがアナルまで舐められもう何が理由でこうなったのかなんてどうでもよくなりました。
私は舐められながらも順番で4人のモノを咥えました。
「じゃあそろそろ挿れちゃう?誰から挿れる?」
そう担当者さんが言うと
「そりゃお前からだろ、俺達は呼んでもらった側なんだからさ」
と担当者さんに順番を譲ります。
「へへっそぉ?悪いね」
そう言って担当者さんが中に入ってきました。
「あっ♡あぁん♡」
久しぶりの交わりに素直に声が出てしまいました。挿れられながも両手で2本のペニスをしごくのは忘れず残りの1本も口で咥えて担当者さんのピストンを受け止めつづけました。
「うわぁっ!めっちゃ気持ちいいマジ締まるわぁ」
担当者さんが正常位から騎乗位に体位を変えて自分から腰を振りふと壁に掛けてある時計を見てハッとしました。
「あ、そう言えば今日幼稚園側の都合で早く終わるんです。お迎えがお昼なんで・・」
そう言うと男性陣は一斉に時計を見て
「あと1時間くらいか・・それって誰か他の人にお迎え頼めないの?」
と聞かれ
「私の母なら多分頼めます」
「じゃあお願いしてみてよ」
一旦スマホを取りに行き母に電話をかけました。
「もしもし、お母さん。私。今日さ幼稚園早く終わっちゃうの。でね私ちょっと調子悪くてお迎えだけ行ってもらえない?」
と母に用件を伝えていると背後から誰かのペニスが入ってきました。
「あっ!・・ああん♡」
「何?どうしたの?アンタ大丈夫?」
「だ、大丈夫、大丈夫!とにかくお願いね、後でそっちに迎えに行くから・・じゃあ」
と電話を切ると激しくピストンされました。
「あっ♡あん♡あん♡あん♡」
その後も4人に順番でペニスを挿れられあっという間にお昼になっていました。


まだもう少し話は続きますが一旦これで・・・



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2
投稿者:(無名)
2026/07/03 10:29:16    (jAFK8mMj)
福利厚生のキチンとした会社ですね
社の男性全員とお相手したらいいですよ
3
投稿者:愛梨
2026/07/03 12:59:44    (PTbLq7TB)
時計の針が12時を過ぎ皆んなそれなりにお腹が空いたので一旦SEXはやめて裸のままキッチンに行き冷凍庫からレンジやトースターで温めるだけのチャーハンやピザを出し適当に食べてもらいました。
「すみません、こんな物しかなくて」
「いえいえ充分ですよ。しかし今頃旦那は奥さんの作った弁当食べてまだ夕方までどこかで時間潰してから帰ってくるんでしょ?ご苦労なこった。まっ、お陰でこっちはこんないい思いさせてもらってんだから感謝しないとねハハハッ!」
食事を済ませ雑談しながら少し休んで13時頃またベッドの部屋に戻ってSEXを再開しました。
始めるとすぐに・・
" ピンポーン "
「え?」
その場にいた全員の動きが止まりました。
" ピンポーン "
「ま、まさか旦那さん?」
「それは無いとは思いますけど・・私ちょっとモニター見てきます」
リビングのインターホンのモニター画面を確認すると映っていたのは母でした。
「母です。娘の姿もあるので送ってきてくれたみたいです」
「マジか・・大丈夫なの?」
まだ玄関に出ない私に痺れを切らしたのか母から電話がかかってきました。仕方なく出ると
「あ、もしもしお母さん。」
「何よアンタ居るならサッサと出なさいよ。」
「うん、ごめんちょっと寝てた」
と適当なことを言って電話を切り服だけサッと着て玄関を開けました。
「お昼食べさせたから送ってきたわよ、アンタ調子悪くて家のこと何も出来てないと思ってついでに手伝いにきたのよ」
「えー、いいって別に・・」
「何がいいよ、まったく・・ほら靴だってこんなに出しっ放しで・・ってコレ全部ユウジ君の靴なの?革靴なんて履くの?」
(ハッ!!!しまったぁ!靴のこと何にも考えてなかった!)
「え、えーっと・・・」
何も言い訳が思いつかず動揺してると
「アンタまさか・・」
と母は靴を脱いで上がっていきました。
「ちょ、ちょっとぉ・・」
母は私を振り切りリビングを確認して誰もいないと分かると次の部屋に行き最後はベッドのある部屋を開けられました。
「あ、どーも。お邪魔してまーす。こんな格好ですみませーん」
「ちょ、ちょっと何なのよコレ?何してんのアンタは!ユウジ君がアンタ達のために一生懸命働いてくれてるってのにアンタときたら・・ちゃんと説明しなさい!」
「いや、お母さんそれに関してはちょっと違うんだよね」
「は?何が違うって言うの?」
私に代わって担当者さんが全部説明してくれてそれを聞いた母は愕然としていました。
「そんな・・ユウジ君が・・・じゃあ今日も行ったフリしてどこかで時間を潰してるって言うの?」
「うん。そういう事。どこで時間潰してるかは知らないけど」
「そんな・・でもだからってアンタはアンタで・・こんな・・」









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