2026/07/07 02:30:33
50年ほど前に社員旅行で温泉旅館に宿泊した時に親しい同僚が持参した西ドイツ製の媚薬(錠剤)を3人の酔った女子社員に飲ませた。すでに淫らな雰囲気になっていたためか数分もしないうちに効果が出て私たち(3人)が抱くと吐息を漏らし浴衣の裾を乱して両足を開いて突っ張り出した。彼女らはしきりにカラダが火照ると訴え汗ばんできた。目は虚ろで口もだらしなく半開きになっていた。同僚のひとりが3錠服用すべきを念のため5錠ずつ飲ませたと言った。彼女たちはすでにかなりアルコールを摂取し酩酊気味だったところに媚薬を過剰摂取したので相乗効果どころかほぼ中毒症状に陥ってしまった。私たちは心配になったが今さら医者を呼ぶなどして騒ぎになったら私たちの行為が露見してしまい処分されてしまう。そこでもう少し様子を見ることにした。すると彼女らは呂律が回らない口調で何かを叫びながら浴衣と下着を脱ぎ捨てて全裸になった。そして酔っぱらいのような目付きで私たちを見据えるや飛び掛かってきた。私たちもすぐに全裸になった。彼女らの全身はすでに汗まみれでアソコはベトベトにマン汁があふれ出していた。3人とも騎乗位で私たちのいきり立つコックを導き入れた。開き切ったおマンコ全体を私たちの下腹部に強く擦り付けるとアッと言う間に昇天してしまった。私たちのまぐわいはさまざまに体位を変え相手を交換しながら空が白むまで繰り広げられた。もちろん避妊などははなから頭に無かったから中出しの連発だ。彼女らはワレに帰ったが私たちを責めなかった。私たちは彼女たちの股間の大量の精液やマン汁をキレイに拭き取り皆で岩風呂に入った。そこでも短時間交わり残りの子種を注入した。結局3人の女子社員のうち2人は妊娠したが当然誰の子どもか判らない。ひとりは密かに中絶しもうひとりは曲折の末私たち3人のひとりと結婚し父親不明の女児を出産した。