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2026/04/09 14:22:47
大昔の話で、まだ女を知る前の自分の話。余り詳細には書けないけど他人に話せない少し変な性的な体験。
高校卒業して地方から離れて一人暮らしになった。ぶっちゃけ新幹線と鈍行併せて1時間半位の距離だから
無理すれば実家通勤出来たけど、自活と自由になりたくて離れて暮らすことを選んだ。高校ではスポーツを
打ち込んで、スポーツ推薦までは行かないけど、考慮される推薦入試を得て合格した。
最初の1年は余裕が無くて、大学に来たらそのとあるスポーツは、かなりの腕が無いと一軍にも入れなくて限界を
感じていた。そのまま大学の勉強をキチンとして卒業しようかな?なんて思っていてサークルを離れようと
思っていた夏にその案件は起きた。当初、アルバイト先に授業で一緒になる、少しポッチャリで話し掛けて
来る子が店に来てた。
高校の頃に、異性と出逢わなくて童貞孤高を(笑)貫いてきたから、その分異性も誰も居なくて
大学では治そうとしていた矢先だ。人当たりがいいように努めたり、もうホストとして活躍してる大学の友人から
アドバイスをもらったりして、服や格好を少し気に始めた時期だったが最初に当たったのは彼女だった。

自分が狙ってる子は来なくて、追うと逃げていくのが世の中なんだろうな。と思った。 そんな中で、あれは週末に
近しい夜からの飲食のバイト先で、彼女はやって来た。何か挙動がおかしくて、だけど飲み物と摘む物を食べて
会計して出ていった。それで深夜になる頃、バイト先の店を出たんだ。店を出て数分もしないうちに彼女が歩道から
急に歩いてきたのだ。こんな遅い時間に何で?数時間前にいたじゃん!という不思議で頭が埋め尽くされた。流石に
無視も出来ない状況だから、「あれ、◯◯さん?」って前を歩く彼女に声掛けした。すると「あー、Tさん(自分)
さっきはどうもっ」と返してきた。彼女は結構人当たりは良い方で、そのノリにはびっくりした。彼女に「どうしたん?
この近くに用事あった?」と聞いたら「ううん、友達の家が近くでその帰りです。本当に偶然ですよっ」って言ってきた。
流石にドラマじゃないけど、それはねぇだろ。何かある。と既に思っていたが、最初からそんな攻撃的なままでは大学
異性デビューと友達に悪口を広められたら終わりだから追及したり、トゲの立つことは止めることにした。なんか
言葉や機転が聞かずに「そうなんだー、ラストの終電に乗って帰るんだ」と言った所、「何処に住んでるんですか?」と
言われて「ほら、◯◯駅で、そこから歩いて◯◯マーケットの隣の通りを歩くとすぐ」と言うと「へぇ、近くに
何か食べ物屋ありましたっけ?」「◯◯かな?」「なんとなく分かりました」と会話が弾んだ。 そして「暗いから近くまで
送ろうか?」と聞いたら「いやいやいや、メッチャ遠いんで」とテンパって言ってきた。遠いのに、わざわざやってきて
しかも家の近くには詳しい、大学の近くとは言え何かおかしいなぁという、アラートが頭の中で鳴ってました。
後で正解と分かるのはかなり先ですが。最初の接触はそんな感じで違和感有りの出会いとなった。

それから平日の授業では、彼女と授業中、会ったり話したりして距離が短くなった。お目当ての子がいるけど
彼女が喋るのでその子と接触が出来ない。良い人ぶりたかったが邪魔に感じるシーンが多くなってだんだん避けるように
なっていった。それを始めると彼女は、アルバイト先にやってきたり、帰りにもまた会ったりしてだんだん
おかしい事に気が付いてきた。そんな感じで3カ月目には、明らかに避けて異性デビューを失敗した自分を責めた。
大学ではノートや授業の単位助けてやってる、遊び人の先輩ホストに緊急相談を大学休みの昼に呼び出した。ホストは
夜忙しいので昼間は暇というか授業もある筈なのだが(笑) そんな話は置いておいて状況を説明したら笑われた。
少し頭にきたがホスト曰く「それは、ストーカーだよ。客にも居て俺の先輩と同じだわ」と言って、ストーカー女の
特徴や行動パターンを説明してくれた。家の確認や詳しい事のカラクリ、多分見落としてると言われた自分に関する情報。
だんだん怖くなり、ターゲットとしてる女とは付き合えず泣きそうになってしまった。彼は「気に入られたらしょうがないよ
恋愛勉強にもなるし、何か危害を加えられないなら付き合うのもあり。だけど、付き合うと更に地雷だとヤベェな」と
いつもヘラヘラしてるのに神妙な顔付きで、私に言ってきた。「どんなふうにヤバいの?」と聞いたら「常人には理解出来ない
けど、先輩の知りあいは彼をナイフで刺したりしてるわ」「は?なにそれ、それ死んだり警察来てるだろ?」と言ったら
「ホストだぜ?騒いだら店の名前とか責任取らされるし、精神とか思考でヤバいの来てるから無理心中したりするからな。相手を
倒して終わりならこの商売楽だよ。」と言われて理解出来なかった。聞いたこともない世界の話と、その独特な世界観と思考。
彼は続けて「言っておくけど、普段は良い子で欠点無いらしい。優しくて理解も早くて、困らせない。しかし生理なのか病気なのか
突然問い詰める日がやってくるわけだ。んで、怒ると一緒に死ぬ。って言うのよね」と説明してくれた。「俺もそんなの来たら潮時だけど
先輩2人には少なくとも居るんだわ。やっぱりヤバイ世界だよ。命賭けるは行き過ぎだが、足は半分突っ込んでる。まともな客も
ほどほど居るから偏見するなよ?」って言われて黙って聞くしか無かった。少なくとも今のストーカー彼女もそれに近しい事をするかも
しれない。と思ったら怒りよりも恐怖が回ってきた。この不安を、どうすれば良いか分からずホストに更に質問してみた。
「えっ、じゃあ俺は終わりですか?ノート見せられないじゃん」と冗談と失望混ぜて言ったら「それじゃあ俺も困るし、アドバイスにならない
じゃん。話は聞いてたから分かると思うけど、逃げると追うんだよね?」「そうだよ。どーすんだよ」「だから自分から近付くんだよ。これ
自分の仕事なら必須の事だぜ?」と返してきた。いや、お前まだ駆け出しやん。とか思ったが今は他人より自分の心配だった。さらに
続けて「じゃあ、具体的には?」と聞くと、彼は座っている椅子から身体を近付けて興味有りげに話を続けた。「刺されてる
先輩の話をしたろ?一緒に暮らすのはやりすぎだが、付き合ってしまうと奴も行動できない。刺されてる先輩も離れたら何かいきなり奇襲くらうだろ?
一緒なら奇襲くらわないし、むしろ普段は良い面しかないからポイントが高い。鬱とか危なくなる時に対処を一点集中するの。これリスク
回避としても優秀なんだぜ?何処に危機があるか分からない方のほうが掘るかに危ないんだから」とレクチャーを受けた。確かにこれを
知ってて動くのと、ひたすら逃げ回ってストレス溜めて異性経験も無く、困るくらいなら自分から行くべきだ。と理解に変わった瞬間でした。
この日のホストのアドバイスを受けて、私は彼に大学のノートのコピーを渡して店を出ていきました。出ていく時「おーい、メールで報告
あれば、何かアドバイスするぞ」という何気ない掛け声が今の自分には妙に心強い言葉であったことは言うまでもない。

この日の午後は授業だった。また例の彼女が居たが少し遠くから私を見ていた。何か言いたそうな気にしてるような目をしてる。目が合わないように
いつも気にしていた。でもこのままでは解決しない上にエスカレートするのは分かる。あと大学は半分来たが、2年有る。それなりにちゃんと
対応するまではと心に決めていた。この女を上手く相手して次にステップアップしてやるんだ。くらいに気の持ちようが上がっていた。
大学の授業が終わって、バイト先に向かった。バイトは月に10日くらい入ってた。そのうち、2、3日くらいは彼女がやってくる。激しいストーカー
じゃないけど、まぁ充分異常だ。この日は来たら対処しよう。と意気込んでいたものの来なかった。バイトはまた明後日なのでその間に彼女の対策を練ることにした。
まずは同棲はハードル高いしそこまで行く気もないけど、付き合うくらいまではと思ったし、相手のところに行って彼女の家や場所や行動を
知ることを努める事にした。この作戦を考えて行動パターンをある程度考えた、明後日、ちょうどバイト先に彼女が現れた。今日は作戦する日だ!
って意気込みはあったが悟られないように気を配った。彼女がやってくる席に私は自分から行った。普段は避けていたが。彼女のところに来た。

「元気?今日はちょっと話したい事があって。」と言うと「えっ、Tくん、私に厳しいのに聞いてくれるの?」って既に会話が噛み合ってない怖さがあったが
「とりあえず、仕事終わったら遅くて悪いけど待ってて」「うん、良いよ。慣れてるし」といちいちセリフが危ないのだが彼女のやはり危ない感覚が
ところどころに合って危険を感じていた。この日の仕事はイマイチ手がつけられずというか全く集中できなかった。やけに時間が長い気がした。
自分で仕掛けて自分で困っていた理由で、なかなかに我ながら混乱してる状況だ。そんな心境のまま、お店を出ると外に彼女が待っていた。夏終わりだったが
寒くなり始めてたので普通なら家で暖房効かして休んでいるであろうに、なかなか手強いというかしつこいといえばいいのか。「またせたねー」
と俺は言ったけど彼女は「全然、話をしてくれるなら」と苦になってなかったようだ。早速歩きながら用件を話す。彼女のちょっと男性っぽい着こなしも自分が
求めてる女像とも違うんだな。とか思いながらも重い口を私は開く。「あのさ、Kさん(ストーカー女)は凄い気に掛けてくれるんだけど、それは
俺のことを気にしてくれてるの?」と言うと「それはそうだよ?伝わった?」と凄い元気に返してきた。分かりやすいというか。で、恐怖を感じつつも
「俺の勘違いじゃなかったら、付き合う?俺はあんまり経験ないんだけど」と言ったら「ええっ?!いいの?ホントにホント?」とニコニコしながら喜んでた
ので「いいよ、一気に何かイベントとか出来ないけど」と言ってたけど「やったぁ~」って喜んで聞いてない。好みではないが、何か初めて可愛いというか
良いかもしれない。なんて思ったりもした。そしたら急に私に近付いてきて「じゃあ、手を繋いでいい?」と聞かれて頷いた。彼女は結構行動派で攻めるタイプだ。
私のドキドキなんか関係ないのか、グイグイ来る。手を繋いで歩いて家に帰ろうとはしているが、どこかのファミレスで話もしたい。と頭ではあったが
まさかこんなに話し合いする前に来るなんて予測してなかったから軽いパニックに陥ってた。ホストのようには上手くエスコートなんか童貞には無理だった。己の
未熟と準備不足を嘆いた。そんな心を知ってるかどうかは分からない彼女が「このあと何処か寄るんですか?話とかさっきのが全部ですか?」と逆に聞き出されて
しまい、「何処かファミレスに寄ろうかな?とか思ってたけど自分で伝えられたから良いや。ありがとう」と返してあげると「今日は遅いんで、明日は午後空いてましたっけ?」
と明らかに俺のスケジュールを知ってる口調で恐ろしかった訳だが、もう動じなくもなっていた。彼女と連絡先を初めて交換して、別れて終電に乗れ、、なかったので
ドキドキしながらもタクシーを呼んでその日は帰った。実はストーカー女に自分がヤられる前日の話だ。
帰る前までの僅か30分以内にメールがたくさん彼女から入っていた。好きだった事とか、偶然があったとか何とか必死さが分かる内容で自分が想像以上に狙われていたのが
分かった。とりあえずその日は早く寝て、いつも以上に警戒して眠りについた。翌日、朝起きると、おはようのメールに午後に家に来てくれ。メールが入っていた。
彼女は電車でも離れた自宅で、簡単に公開するヤバさに自分は驚きを隠せなかった。いつも通り、授業を受けて昼に一人飯を食べてたら彼女がやってきた。メール意味ねぇじゃん
と思いつつも「昨日はどうも」と私が返すと何時も来てないフリフリなスカートに少し可愛い格好をして席にドン!とやってきて開口一番「どっかいっちゃうか心配でした」って
言いながら手を握ってきた訳です。私は「お、落ち着けって」って返すのが一杯でした。嫌な予感しかしてません。一緒に学食を食べながら何を話していたかはよく覚えてない。
昼を食べ終わり授業が終わったら彼女が講義室の横で待っていてくれて、一緒に帰ることになった。大学で初めていろんな
人に女の人と一緒にいるのを見られた気がした。校舎を出るときには、手錠のように手を握られた。やべぇ、想像以上に危険だって思いながら電車にのり、彼女の家に連行
されてしまったようだった。彼女の家は郊外のベットタウンだ。一昔前だけど、家は大きかった。バスに乗せられて家に着いたときは17時は回っていた。家に明かりは無くて
色々疑問があったが、彼女が家の鍵を空けて入れてくれた。「お邪魔します」という声が響く。家は綺麗で早速彼女の2階に案内されて、後について行った。部屋の扉を開けると
アニメのキャラクターグッズやフィギュア等がいくつかあって、オタクの彼女のイメージがより鮮明になった。部屋に入って「ちょっとまっててね。すぐ来るよ」と言っておいて
行かれてしまった。先ほどのグッズや机を眺めて居たら、飲み物と菓子を持ってきた彼女が入ってきた。そして戸を閉めたあとに飲み物とお菓子は無造作に机に置かれて私の横に
グッと寄ってきた。彼女は「Tくん来てくれたね。嬉しいな」と言われて肩を寄せてきた。そしてくっつかれる。ニコニコしている。流石に距離感がやばくて私が耐えれなくなり
「お、おいどっかに行かないよ。何か用事あるのか?」と苦し紛れに聞いたら「用事?用事はTくんとお話したり色々するの」って言って聞いてない。とりあえずどうしていいか
分からず肩を持って、自然に頭を付けた。すると彼女が「私の事嫌い?」って聞いてきて、ホストの言葉を思い出しながら(拒否は危険。都合よく解釈するから曖昧にしとけという
アドバイス)「そんなのは無いよ。これから親しくなればいいんだから。」と言っていたら顔が急に近付いてきた。凄い早さ。そしてキスされた。舌を入れてきた。口を付けたら直ぐに
という感じで体を押し付けて押し倒された。舌を何度も絡ませられて自分も少し絡ませた。がパニックに近い。彼女がゆっくり押し倒したので身体がうえに覆いかぶさり、大きめの胸が
身体に当たっている。凄い積極的で想定にはなかった。自宅を紹介して襲うなんて色々あり得ない。キスを数分されて馬乗り状態。異性に乗られて自分のあそこは硬くなっている。と
認識したら、脚を開いて股を挟むようにして座られた。彼女は私を見下ろしてニッコリしている。私が「Kさん、ちょっとどいてよ」と言うのが精一杯だったが、もう一度彼女は笑うと
「ううん、退かないよ。ふふ」って言って股間を腰を振って刺激される。今度は座った所がスカートが少し捲れて彼女の白パンツとズボンで硬さやアソコの柔らかさが伝わってくる。
そして手を両腕をまた持たれると顔をまた近づけてきてキスされる。2度目。こうなると相手の好き嫌いよりも目の前のキスに没頭する。1度目よりも舌を絡ませてくる。ツバを送ってきたりした。
飲んだり送ったりして、気持ちいい。彼女に犯されるのがとても気持ちよくなってきた。5分くらい執拗にやられたら口を離された。そして両手の拘束が解除されると彼女が私におぶさってきた。
ぴったり密着して顔は私の隣。耳元で「私に触っていいよ。私も触るから」と悪魔の囁きのように聞こえて、私はまずは彼女の背中に手を伸ばして抱きしめ、もう片方はお尻に手を回した。
景色では見えないがスカートがめくれて、尻を手で堂々と触れる状態になっていた。その尻をもんだりした。片方の背中の手は彼女に誘導されて胸に持っていかれた。尻と胸を揉むと
彼女は私のチンコに手を伸ばしてきた。下着のトランクス越しでしごかれた。2人で身体をくっつけて触りあった。ストーカー女の好みではない女に犯されてるというシチュエーションに
興奮してしまった。また顔が近付いてきてまたキスをする頃には、尻はマンコに、彼女の手はチンコに直接触り合いながらお互いに激しく触り合った。彼女のマンコはヌルヌルで指が結構簡単に入る
くらいになっていて私は射精しそうになる手コキとキスに危険を感じながら、少し耐えている状況でした。
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2
投稿者:たか
2026/04/10 08:11:00   
おはようございます

とても読みやすくて楽しませていただきました
次の投稿が待ち遠しいです
宜しくお願いいたします
3
投稿者:(無名)
2026/04/12 02:09:51   
続きを書きます。ちょっと昔の事で、読み辛くすみません。
彼女が結構積極的に、私を攻めてくるのですが、私も経験ないながらも手を動かさない努力が功を奏したのか白けず笑われずに上手く行ってた、つもりでした。
この後に打ち砕かれ、自分が忘れられない体験となり、性癖にもなる原因ではあったのですが、自分も丁寧に思いだしながら書きます。
彼女が私の手が指をアソコに入れて掻き混ぜると、彼女もいよいよ「ああんっ、上手いいっ」と同じ教室でいつも話す口調と全然違った女の声と、今ひとつ
ボーイッシュな身体も華奢では無い、彼女の声がとてもとてもエロく斬新に聞こえて、硬かったアソコは更に硬くなり苦しくなってきてました。なんだかもう
イッてしまう!という童貞特有の我慢と焦りが一気に放出の限界に来ていたのですが、この時彼女が一回動きを止めて騎乗位なる馬乗りから、身体を起こしたのです。
「おおっ、助かった。ヤバかった。」って出しそうになってヒヤヒヤしてたら、彼女が身体を起こして着ていた可愛い上着を取って、シャツをお腹に手を掛けてグイッと
服を引っ張ります。すると大きな水色のブラが出てきて、それも凄かったですけど、ブラに手を掛けて数秒で外したと思ったら、生の胸がポロンと出てきた。
「これは私の自慢なの」と言いそうな自信のある顔をなったような表情でこちらを試すように見た後に、少し笑うと私のシャツをグイッとめくる。そして、また
私にそのまま抱き着いて被さってきました。その時に彼女が「ドーン!」なんて擬音言って楽しんでるかのようで。彼女の温かくスベスベな胸と乳首と私の裸が密接に
くっついていて、さっきから脱がされていて放置された限界のチンコは彼女のお腹の辺りに収まりました。身体がくっついて温かく顔はまた横に来て、彼女のシャンプーと
汗の匂いが良い感じでフェロモンとして成立しているのか、偶然か、エロを刺激して頭がぼぉーとしてきてしまいました。何か脳が気持ちいいといえばいいのか。酔ってるような
そんな感じでした。そして耳元で「肌と肌がくっついてるっ!胸も!お腹にちんちんが当たってる。Tくんの形が分かるよぉ」って耳元で囁かれました。私はもう
かなり限界に来ていて彼女の頭を撫でてましたが、また首元が動いて甘い匂いがしてきて、今度は思いっきり吸い込んでしまいました。彼女が「私の事気に入った?
うりうりーッ」ってイタズラ半分でちんこをお腹でグリグリされた時に、私が「んあっ!うああっ!」って変な声を出して少し脳イキ状態でしたが、そのまま彼女と私の肌の
間で思いっきり射精しました。ビシュッビシュツと言う音が聞こえそうなくらいで、気持ちよくて動けません。彼女が「あれ、温かい。あー興奮して出ちゃった?」
と言って始めて自分から馬乗りハグ状態から解除してくれて、近くに有ったティッシュ箱を慌てて取りに行ってくれました。彼女が何枚かサッと拭き取り、今度は私の方に来て
手際よく拭いていかれました。結構手慣れてるかのように、黙って拭き取ってくれました。イッて気持ちよかったので声もリアクションもできないまま居ると彼女が
「凄いね、前戯でイッたね。才能有るかもね」と苦笑いしてました。何だか申し訳ない気がして「ごめん、こんなに凄いのは経験なくて、いや、そもそも無いと言うか」と
弱気で言っていたら彼女が笑って「私は何となく分かってたよ。私もちょっと経験あるだけだから」と言ってきました。ええっ、そうか、ブスとかそんなの前に俺が遅れてるし
童貞の経験遅い組だよな。と彼女でも経験してる現実を直視してしまって、あそこも萎えてきてしまいました。本当にアソコと心はリンクしてますよね(笑) 彼女は
そんな空気を裂こうとしたのか、目的だったのかすぐにそれを言ったあとに「でもね、そこは重要じゃなくて楽しめるかどうかというのが重要だよ。匂い嗅いだり
されると私は、変態かもだけど嬉しかったし、もう一度今度は入れたいし。すぐに」と言うアンコールを聞いたら、またチンコが反応してきました。お腹であのヌルヌルの気持ちよさ。
あのヌルヌルの感触の中に入れたら、絶対天国間違いない。と感じたら一気に硬くなった。恥ずかしい程にまた復活した。それを彼女は見ていたらしく「良かったぁ、ちんちんは
やる気ですね?」と言いながら、またフェラされた。さっき凄い気持ち良かったが、挿入の凄い想像に、あと1回出したことの余裕でまた射精することは無くコントロール出来そうな
感じに戻ってきたのです。少し余裕というか。彼女がフェラしていて一瞬、口を離して「私のもお願い出来る?」と顔に生のまんこを近づけてきた。少し臭うがあの髪の匂いとか思い出して
フェラさせてるのが申し訳なくて舐めあげた。味は大したなくて、濡れまくると匂いも減ってきた。酸味が強くなってきた。舌をいれると彼女が「はああっ、ほおーっ」ってだんだん
乙女ではない様な声を上げ始めた。何かだいぶ良さそうで、私のあそこは完全に射精前のまた危険な状況に変わってきていた。ビクンビクン反応してしまう。私のクンニが終わったら
彼女がフェラをやめてくれた。止めた理由が分かるかのように、こっちをニヤリとして、見てくる。そして彼女が「入れちゃう?ねぇ?」と聞いてきた。あの何時もの教室で見る顔より
凄い顔が赤くて卑猥で同じ人物じゃないかと思えないくらい。彼女はこの先の楽しみを多分知ってる。そんな顔だ。経験者だ。ってその顔を見て理解が出来た。ふと、自分が彼女と付き合ったり
調節しながら分かれていくつもりだったのに、今全部彼女に持っていかれてる怖さをようやく噛みしめ理解したのだが、何だか感情が入り混じってまた不安定になった。彼女が私を見て
「やるの嫌?」と聞いてきて首を横に振った。言葉に出来ない所を彼女はそれを先に全て察してるかのように質問してきた。「私が変な女とか、しつこいとかそういうのが嫌なのかも?」
と自信が無いように言いつつも、積極的にお腹にピョンと飛び乗られた。また騎乗位だ。マンコが脚についてヌルヌルとして温かくエロい。絶対に彼女としたら良いに決まってる。でも彼女の
鋭い観察の感想も事実だ。私は、何とか「俺はKさんの期待には答えられないし、似合う人もいるはず」というと彼女は不機嫌になってしかも言葉が荒っぽくなり「私がTくんを選んだから間違ってない
し、私が頑張ったりするとTくんは幸せなの。Tくんは気を使いすぎてる子なの。わかるの。」って言ってて自分が助けてやる、ついでに異性としても選んでやる。みたいに言ってきた。何様だよ?
とも腹が立ったが、そもそもこの心の奥にある曲がった感想や思考が彼女の、ストーカーの本質なんだと分かった。キレ気味にした彼女が私のチンコを少し強く握る。でも萎えてる。彼女は
「こっちをみてごらん。性器は結構素直なの。白けた事を言ったりしたからね」といつの間にか、主権を取られてしまった。握られたまま手コキされてるが大きく硬くならない。なんか助かったと思っていたが
また私に被さってきた。またキスをしてきた。キスをして舌を入れてまた喋る。「今はそんな事考えなくて良いの。私のなかに入れちゃう事を考えてよね。胸も吸って」と主導権を完全に取られて
彼女の胸に吸い付く。さっき舐めそびれた会ってる時に気にしてた柔らかく綺麗な彼女の武器の胸だ。これだけでも他を忘れそうだ。すると「Tくん、それでいいんだよ。気持ちよくなればいいの」って
言われて何か安心してしゃぶっていたらもう、チンコは元に戻っていた。 彼女の「良し」という声で胸と顔を剥がされる。そして彼女の性器とチンコを近づけていき、素又のようにくっつけた。
私は「ああっ、入れられちゃう」って無意識に声に出してました。彼女は私の苦悩や、予定と違った事を楽しむかのようにこの状況を、さっきの怒りのときは違って笑っていた。やはり彼女は私の
エッチと主導を狙っていたがもう何もかも遅い。彼女に与えられる快楽に後れを取って、途中から強権になってきている。やっぱりヤバい女なんだ。って思考がその方に結論を出そうとしていた頃に、
チンコがぐぐっと狭く圧迫を受けている感じになり、それが強くなっていく。彼女がチンコを腰をグイグイして入れてくる。アッ!と思う頃には半分が入っていく。マンコとチンコがヌルヌルで前戯も
最早完璧に等しい状態で、何にも準備も無く彼女が口を空けて楽しそうにしながら、一分もする頃には全部飲まれてしまった。入った瞬間は温かい包まれた感じで、大した凄い感動も無かったのが意外だったが
彼女が今度は腰を思いっ切り引いて、またグッと入れ込んで来た。最初は1回でドキンッてしたけど、それが30秒もしない頃には連続運動になってきた。すると手コキと挿入の気持ちよさのいいところ取りで
そして彼女が「ああっ、Tくんイイッ!」って声を上げて馬の騎手のように腰をグイグイとエロく動かしている。一気に気持ちよさが上がってきていきそうになる。ってか本当にもう限界で、足に力を
入れて出ようとしたら「まだ抜いちゃ嫌だぁ」って言いながら押された。その瞬間彼女の中に思いっきり出してしまった。経験値が無いという地獄をここで経験した。自分でリードもできねぇし、出るのも
全力で止められない。放出してるのに彼女は分からないのか腰を止めない。と思っていたら「あっ、Tくん出した?温かいっ。言ってくれないとダメだよ」って大した怒ってない。そして彼女が「もう出来ないの?」
と私の乳首を摘む。それだけでは復活しないけど、、いや終わるのかと思っていたのですが、耳元に身体を落として私に囁くように「もう、中で出したら何回も同じだよ。精液がヌルヌルで凄いよ」と彼女が
言ってきた。もう、自分のなかで守るものも計画もなくなり、目の前の女がエロくてしたい。という欲望に変わったらまたチンコが硬くなってきた。先にも書いた中出しするとヌルヌルで白く溢れてエロくて
入れた時よりももっと良くなる。私は彼女を押し倒して、腰を打ち付けた。すると彼女が「そうだよぉ、カッコいいよー君は私が好きなんだからぁ」と言って誘導されてしまった。もうどうでもよくなったのと
彼女に従う気持ちよさに脳がおかしくなってしまった。彼女に幾ら腰を振って、更に出したけど「きゃーっ、凄いっつ、イイッ!」って言って気持ち良さそう。私も目の前のメスを何度も貪ってやった。出したあとに
「おおっ、Tくん、い、い、イッちゃうッ」って声が低くなってお腹がブルンブルン痙攣して私の肩や首を持っていってくれた。もう容赦なく何度も突いたり、バックからやったりしました。バックの時に服を全部
剥ぎ取り無我夢中でヤッてやりました。8回くらいいかせたら、へばってきてリアクションが弱くなってきたので、最後はバックの背中に精液を出して終了しました。彼女は疲れたのか少し眠りについたようでした。
勝手に服を被せて、シャワーを高速で勝手にヒヤヒヤしながら借りてシャンプーで3分も全身をザッと洗い流して身体を拭いて、キョロキョロしながら眠りこくる彼女を無視して家を出ました。時計を見ると夜の8時で
誰も来なかったのが幸いなのか、家に戻ることにしました。何とも嬉しいような、悲しいような、びっくりなような初体験になりました。この日は家に帰っても電話やメールが来なかったので彼女は亡くなったのかと
心配になりました、が、私もフラフラで帰って眠りに付きました。鍵閉めもしました。 そして朝は何時もの目覚ましで起きて、準備をして学校に向かいました。幸い、この日は彼女と同じ授業とか無かったんでホッとしていた
訳です。その日の昼までは。ところが昼に学食で飯を食べてると、なんと彼女がテーブル向こうからやってきたんです。怒ってるともなんとも言えない表情で。あ、中出しはしたし、細かい片付けしてねぇし、手紙もメールも!
って思って、テンパってた顔を多分全開に出しながらも見るしか出来なかった。何を開口一番言うのかと思ったら「おはよう。昼だけど。午後はサボって私に付き合って。◯〇へ(学生のカフェテリア)、頼むよ」と言うと、席を離れたと
思ったらまた、菓子パンを持って隣に来た。すごい、気まずい。この時はお互いに黙って飯を食って行ってしまった。サッパリ様子が掴めないけど、メールがその後に時間まで指示付きで来たので、まぁサボれる授業だったから
彼女の指定するカフェに午後は向かいました。彼女が指でクイクイと席を指示するので座った。何か言いたいことがあるんだな。とは思ったけど自分の非礼をまずは謝った。テンパリ過ぎてたのと、不作法まで同じならこの人と同じになる。
「昨日は直ぐに帰ってごめん。片付けも何も、凄い混乱しててしかも出して、もう恥ずかしい。ホント、ごめん」と言うとカノジョは笑ってきて「はぁ?私が何でそんなに攻めるわけ?私はあのエッチの感想や反省をやるために呼んだんだよ。」
って笑われました。やっぱりおかしな女と思っていたけど、もう驚かないし悪くはなってないからちょっと安心した。席は彼女の隣で、擦り寄ってきた。心配した自分が恥ずかしくなってきた。そして彼女のペースだ。
「9回かなぁ」ってボヤいていて「何が?」と言ったら「もう、とぼけて。最初は心配したけど途中から良かったよ。」と言ってきた。イッた回数の事みたいだ。私は他人行儀みたいに「へ、へぇ、それは良かったね。」と返したら
「昼間のTくんは、私にドライだけどイザとなったら頼れる強引さがあるわけです」って説明口調で恥ずかしいことを言ってきた。なんかアホらしくなってきて「なんか大丈夫そうだし、行くわ。」とその場を離れようとしたら、ガッと肩を持たれた。
「そうじゃなくてね?」と言って机の下で手をスカートのなかに持っていかれた。手を誘導されるとすぐに冷たい感覚があって、たぶん下着が濡れている。そして少しヌメってる。さらに耳元で「イタズラしてよ。昨日より簡単でしょ!」って
言われて、午後のこの日の大学のカフェはほとんど数名しか居なくて貸し切りで、誰も来ない角間取りに居たから様子を確認して彼女の下着からマンコをズボズボしてやる。彼女が目をトロンとして「いいねぇ、ダーリン」と気持ちよさそう。
数分やってあげた後に指を離したら今度は耳元で「カフェの外のトイレに行こっ」って言われてついていった。ここの外のトイレは、詳細に書くと特定されるから書かないけど、エゴに気を配っていて水をリサイクルしたり雨水を使って運用するトイレに
なっているが使う人が少ない。しかも大学内には綺麗なトイレが有るので人気は無かった。ただ夜は変な人が使っていたとか何とか言っていたが、彼女は昼間にやるらしい。やはり色々イカれてると思ってたけど、そのまま手を引かれて
ご丁寧に彼女が女子トイレをチェックした後に、私を連れ込まれた。もう、この時点で詰んでいるが彼女にはカンケーない。個室に入るとそのままキスされた。また舌を絡める。さっきのコーヒーの味もする。口を離すと彼女が耳元で
「昨日のが良くって誘っちゃった。Tくんのまた入れて」と誘われた。もう自分も制御なんか出来ずに媚を売ってくる目の前の雌にしか興味しかわかずに、またゴムも付けずにそのまま挿入した。前戯が少ないから、ちょっと昨日よりも難しいものの
また入れることが出来た。また腰をグイグイしながら私も本音で告った。「俺、最初は避けてたしストーカーみたいで嫌だったけど、お前のことが好きになった。ストーカーしてくれてありがとう」ととうとう敗北の変態宣言までしてやった。彼女は
泣いていて「あーん、Tくんは私の理想だよぉ。私を好きになっていいからね」と高飛車でブスでありながらもそのセリフがキャラを際立たせる。もう、自分も彼女に染められておかしくなってしまったのだ。彼女の女にされても嬉しくなってしまった
自分が居たのだから。
この日は彼女に2発出して別れた。また大学で授業した。その月から彼女はバイト先にも来なくなった。その代わりに自宅にも来たりするようになった。自宅に招き入れた時には「もうストーカーするなよ」と言って「はーい、しませんしTくんがめっちゃ優し
いので満足です。」とフランクに言えるくらいにお互い好きになった。しかしながら、結構凄い内容で私と彼女は別れる事になり、別れた時は親も出てきて悲惨になりました。まぁこれはアンコールあったら追記します。
4
投稿者:
2026/04/12 14:42:53   
凄い事になって来ましたね
是非最後までお願いします
5
投稿者:(無名)
2026/04/13 23:44:08   
アンコールありがとうございます。長くてすみません。やはり余り良い経験ではないので得意になって言えなかった過去の話かもしれません。
彼女とするようになってからは校内でも手を繋いだりベタベタされたりが始まって、自分が狙ってた子はサーッと去っていきました。さりげに辛かったです。
彼女は私との付き合いは嬉しそうでしたが、付き合って行くうちにやはり彼女はヤバい事が分かってきました。実は彼女は1個上の浪人生でした。昔は勉強出来たけど
(テスト見る限りそうではなさそう)浪人生になって志望校を狙っていたが、浪人中初めて造った彼氏遊びに夢中になり、試験勉強はやってるふりで正味2ヶ月くらい
しかやらずに今のこの大学に滑り込みして入学してきたみたいで。しかも性に目覚めたのか、浪人中に彼氏を2人造ったらしくて、俺は3代目..って何かのアイドルグループタイトル
みたいなオチでした。その後に彼氏とは連絡が取れなくて(察せられます)そして大学で友達が居ないか?(実際はターゲット探してただけだろ)と言うことで、私がアサイン(彼氏の3代目として)されたっぽい
のです。容姿よりも、話をしてくれたり共同班になったときに、私が声掛けしてくれたとか何かで勘違いさせてしまったみたいだけど、たまたま私がそこに居ただけの、こじつけ
じゃねーーか!と思ったりもしましたけど、もう今更感が湧きつつも、ヤラしてくれるのでズルズルいってしまったという訳です。
こんな話ですが、これはエッチを何回かしながら、細切りにした情報から断片的に聞き出していって分かったことでした。彼女は付き合い出すと、何時でもエッチできるわけではなくて
したくない日には「ダメダメー」って言われて拒否されたりもして、少しずつフラストレーションが溜まっていった訳です。が、たまに連続で出来たり、1回のエッチは2人でイキまくってヘロヘロになるまで気持ちよくなれるので
その間のストレスを忘れるほど相性は良い人でした。本来ここでも嫌気が差してくる人物で別れも当時は一度考えたりしましたが、彼女は誘うのとかマンネリを外すのが
上手くて、良く自宅に呼ばれて親が居るのにエッチしたり、学校でしたり、公園やコミケでやったり、バリエーションが豊富の変態でした。流石1年弱、持てない腐女子が身に付けた
エッチな生態活動、そして捨てられた女、そして(笑)いま自分がその蜘蛛にがんじがらめで巻き取られてしまってる哀れな自分。
幸い運動系の部活と自転車競技にも趣味で出てたので体力やスタミナは20過ぎても、学生の頃を維持してました。

いちいち、感覚が普通じゃないんで、余りゴムをさせずに、向こうの生が希望が多く付き合って半年もしない頃には、生理が来ない。と言ってデキてしまいました。

特に最後の子供が出来た日は何となく思い当たる日があって、それは夏休みに彼女と一緒に実家に帰省した日の2日目に学生服を着せてエッチした時だと思ってます。
着せた時に田舎のセーラーだなと分かる服装で記事が薄く下着も見えてちょっと好みでした。レンタカー借りてたので、車のバックへ積んでそしてホテルに着いて初めて意味がわかったのです。
田舎は建物が無くてすぐに夜になるのが2日目には分かっていて、彼女の実家も何もなく兄弟も居らず退屈だったので唯一の暇つぶしで良かったです。平成ももう半ば越えてたと思いますが、
夜中に5キロ離れた(笑)コンビニに行ってくると2人で車で抜け出して、川沿いの田舎のラブホに初めて入ったのです。自動会計があった時代に、先出しで払うという(逆さまなのは
収益がテキトーでもいいのか、カネを払わず逃げられたのか知りませんが)ホテルにチェックイン。ちょっと昭和っぽい建物で今で言うエモさがありました。客も0の貸し切り。部屋に入ったら
すぐに「ちょっと待ってて」と言って浴室の部屋に入ると結構な速さで着替えてくれて、それで先ほど言った昔ながらのセーラーを披露してくれました。スカートがちょっと短くて胸は大きい
彼女だから、これなら気にしちゃう男も居たと思います。ベットに体育座りしたら中の白い下着も見えてました。私が「いつもそんな態度や格好してた?男が見てたかもな」なんて言ったら
「もう卒業近くなってた頃は見せてたかもね。だんだん学生生活も飽きてきたと言うか。大学はもう飽きてるけど(笑) もう当時の同級生には会えないんだろうから、シコらせても思い出に
なったかもね」なんて笑ってました。やっぱり美人でもない彼女もどこかしら、浪人前から性でも勉強でも飽きたのか限界を感じてたのか、男漁りを始める準備をしてたのかな。と思ったり。
と、考えていたら「で、Tくんは今日はどうするの?」って言われて足をこちらに向けて笑って見て来ます。白いデルタの部分がしっかり見えてます。狩りをするかのように私はゆっくり近付いていきます。
制服の余り女らしくない彼女が唯一の制服で魅力が倍増です。それまでこんな格好でしたこと無いからやってみたかったんです。
だんだん近づいていき、もうパンツに近しい距離まで顔を近づけました。彼女が「変態さんが居るなぁ。どうしたいか言ってみて」と聞かれました。もうプレイは始まってる訳です。
「とりあえず舐めさせて」と言い終わるも早くに舐めて上げました。すぐに「あっ あっあっ」とリズミカルに声を上げていて、ずらしたパンツの腹からはブラも見えていて制服の魔力を
このとき強くヒシヒシと感じてました。直ぐにブラも手が入っていき、揉みまくったら、彼女がすぐに股を離してバックになってくれました。尻を向けてスカートは捲れて四つん這いで
エロかったです。彼女が「Tくぅーん、何時ものイクやつ、お願ぁい。」とお尻を振ってきます。少し叩いて上げて、そのまま挿入します。入っていくと彼女が「ああんっ、きたっ!」と声を上げたら
何回かのストロークで膣液が回ってヌルヌルです。後はバックで付きまくるというテクニックはないのですが、これが本当に彼女と離れられない理由の一つ。雑魚マンコなんて言う言い方も(笑)
ありますけど、俺だとイケるらしく相性や形があると思ってます。最初の頃は女の子らしてたけど「アアッ!アアアッ!すぐイッちゃううっ!」と言いながら腰とお腹をピクンピクン腰を曲げて
到達してくれます。1回イカせるとスイッチが入ってくれて、正常位に治すと向こうからキスをしてきてもう逃げれなくなります。口をふさぎながら、が一番しんどくて出しそうになります。
このときは口を離して「ヤバい、もう出そう!」と言うと凄い不満な顔をして、8割くらいの確率で外出しを許可してくれますが(2割は中に出されました)この時は「えーっ、制服着てるのに憧れでしょ?」
と全くわけわからない、男の勝手な願望を言われたけどそこまで乗り気じゃなくてって考えてたら限界がきそうでした。限界のなかで彼女が服をめくって生胸をはだけて「吸って出してみ?」と息も
絶え絶えに無理難題を言ってたけど制服の魔力なのか休みで調子に乗ってたのか、彼女の提案に乗って乳首を吸ってやりました。もう限界も限界で困ってチンコがピクついてたと思いますが、それをやったら
彼女が「Tくんのセックスは止められないわっ。おあっ、またっ、イクッ!!中に出しちゃってぇぇつ!」の声で思いっ切り中出ししました。もう、この頃から何にも先の事を考えずに中出してました。
本来はどっちか、若しくは両方が止めたり節度ある避妊セックス?をしなければならないのに、彼女は抵抗ないわけです。この日は制服とその後のセックスで盛り上がりました。

実家から帰ってきて、エッチしてたけど1週間過ぎたあたりから、なんか彼女の首を傾げるような様子が度々見かけられる。何となく嫌な予感と、彼女も分かったのかさらに数日後経つと、薬局でテスターを買ってきて
デキていた事が判明しました。自宅でテストして、メールで結果が来ました。最初に「どうするか?」と言う話になり、産みたい。って話に移行したけど私にはそのつもりが無くて、でも無責任にやってきた責任は
有るので悩みました。悩んでからも彼女は自宅にきて話し合いしてたのですが「出来たならもっと、やろ。下ろすのかどうか悩んでも解決はしないよ。どっちかだよ?」と言われて自分のことなのにバイタリティが凄くて引きました
私も気持ちいいし、話が余りに重すぎるのでそのままやってました。それが分かってから三ヶ月くらいまで伸びてしまったんです。
そしていよいよ誤魔化しができなくなり、自宅で母親に聞かれて、そして親父さんに聞かれて、バイト先から呼ばれて行ったあとは地獄の連続でした。普通に殴られたりしましたし、半年大学を休止届けだしたりと正直
覚えていません。翌年の春まで、下ろしたり費用を請求されたり、泣かれたり、もともと浪人時代に遊んでた話も出てしまって、知らなかった親御さんが離縁するとか言ってさらに嵐になりました。謝り続けて費用と、罰金10万円
を払ってよしになりました。彼女は俺と別れたくない。と言ってて、ヤバさが更に際立ちましたが逆に親が会うのを止めるという事で、離れる事が出来ました。こうやって書くと数行ですけど半年間何も出来ないし、泣かれたり
片一方は別れたくない。とか修羅場も修羅場でした。というか、裁判をされそうにもなりました。自分が女の人と付き合うようになれたのは、彼女と別れて7年くらいあとの話で、しばらく萎えチンで(PTSDっぽい)困ってました。
大学も浪人したし、彼女に会わないように学部を一部変更したり本当に大変でした。
6
投稿者:
2026/04/15 09:11:23   
凄い経験をしたんですね
ありがとうございました
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