2026/07/31 20:35:19
更新が滞ってごめんなさい。
盆前にと思って私の実家に帰ってました。彼のセクハラは続いてます。
無名さんのおっしゃることも分かりますが、結婚して子供もいる私が、息子の友達にレイプ、調教され性奴になる。って言うのはいくら何でも…
ただ、私の中に願望があるのは事実です。こちらから能動的に行動はしないけど、彼が、K君が仕掛けてきた場合どうするか、どうなるか…私にも分かりません。
ただ、ヨシヲさんの言ってた様なハプニングがあるかもと期待して少し行動しました。
実家に帰る前にあったこと↓書きます。
K君が2階で息子とゲームしている間にシャワーを浴び始めました。
暑くて汗かいたからって言う理由です。
脱衣室に人の気配を感じます。おそらく彼でしょう。覗きに来るかと思ったけどそれはありませんでした。
浴室から出ると、脱衣室のドアが少し開いてて覗いてると思ったけど、気付かないフリで身体を拭きます。ふと気づくと用意しておいた着替えの下着がありません。脱衣かごの下着もありません。彼のしわざに違いありません。
「あれっ?忘れたかな?まいっか。」つぶやきつつノーパンノーブラでTシャツ短パンを身に着けます。
リビングに戻るとK君がいます。「Y子さん、今日もキスさせてよ。」私が断らないと思っているのでしょう。
「いいかげんにしなさい。」断ります
「だって、Y子さんの唇柔らかくて気持ちいいし、Y子さんの匂いすごく興奮するし、我慢できないです。お願いします。」彼の言葉を聞きながらドキドキが高まって止まりません。
「今回で最後よ。いいわね。」仕方なく応じたフリ。
彼は私の右側に立ち左手で頭を抑え私を右に向かせてからキスして来ました。
ディープキスです。彼の舌が私の口に入って私の舌に絡みついて来ます。
ベロチューです。彼の舌に捕まった私の舌が彼に吸われます。
この子はキスは本当に上手。中学生にキスだけでこうも興奮させられてしまうなんて…と思ってたら、彼の右手が私の胸を触って来ました。
横からキスしたのはこれが狙いだったのでしょう。彼の手を払います。すぐに戻って胸を触る手をまた払います。それが何度も…
「ダメよ。ちょ、や、ヤメさない!!」やっと唇が離れて、拒絶を伝えるより早く彼の手が下からTシャツの中に入って来ました。Tシャツ中はノーブラで彼の指が目ざとく見つけた乳首を摘まみます。
「Y子さん乳首カッチカチですよ。」そこまで感じているつもりはなかったのですが、興奮もあってか乳首はすっかり立ってました。
「乳首こんなになっちゃって、いやらしい。」ニヤニヤ笑うK君。羞恥心で言い返す言葉が出ません。拒絶の言葉が出ない唇は彼の唇で塞がれてしまいます。
「んん!!んんんッ!!」声が出せないまま、しつこい彼の手を止められないまま揉み合っていると、彼の手が下半身に伸びました。
濡れてるのがバレてしまうと怖くなり、必死で彼を振り払いました。
「これ以上は許さないから。」息子に聞こえないよう押し殺した声で彼に言いました。
「悪戯が過ぎる様なら、あなたのご両親にも相談するから。」私が言っても聞かないだろうからと思って言いました。
「分かったよぉ」彼は残念そうに帰って行き、九死に一生を得ました。本当に気を付けないといけませんね。
で、九死に一生を得た私はそのまま彼に下半身を責められ…そんな想像をして自慰に耽ってしまいます。乳首の反応をあげつらわれたように、ことばで責められるのも興奮します。
来週は夫の実家に帰ります。パートのシフト理由にして私だけ家に残ろうかな…