2026/09/12 22:01:28
昨晩の呼び出しメッセージ。
もう逆らえないんだって思いました。
命令の通り裸になって部屋から出たら
ママの寝室から大きなテレビの音。
きっと泣いてるの隠してたんだと思いました。
命令されるがまま全裸で家を出た私。
外で待っていたのはあの3人。
いい子だね。ゆず。
今日はお散歩行くからコレ付けなきゃね。
そう言って犬用の赤い革の首輪されて、
リール式のリード付けられてさぁ行くぞって。
車に乗せられて何処か連れていかれるものと思っていた私。
でも指示されたのは歩いて移動すること。
こんな姿近所の人に見られたら人生終わっちゃう
誰も来ないで誰も来ないで、、、そう念じながら
背中を押されながら歩きました。
身体は隠しちゃダメだ。
ほら車が来たぞ、手を振ってやれ。
あいつ見てるぞ。ほら笑顔見せてやれ。
たくさん命令されて従うしかなかったわたし。
従っていれば終わるから、、そう思ってたけど
従って出来るほどさらに過激な事を要求されて、、、
道路で一番恥ずかしかったのは交差点の横断歩道の
押しボタンで止まってくれた車の前を
四つん這いで歩かされたこと。
反応が怖くて車の方見れませんでした。
でも見てるぞ見てるぞ良かったなゆずちゃん。
そんな中継されて、、恥ずかしくて死にそうでした。
渡り切ったところで1人が俺もうたまんねぇって言い出して
反対側の押しボタンの前で挿入してきて、、
こんな場所でセックスしてくるなんて信じられない
わざと私の顔が道路側に向くようにして、、レイプ。
うれしいだろ、ゆず。ハメられて嬉しいですって大声で言え。
ほら言わないと中に出すぞ、、さぁ早く。
言えませんでした。
当然のように変な声出して気持ちよさそうに、、、
お前ばっかズリいんだよ。俺はあっちでやろうかな。
そう言って歩道橋登らされてまた、、
夜は誰も登って来ない歩道橋の上で3人からレイプ
わたしのからだはただのオモチャ
これは夢だから平気なの。夢の中なの
そう自分に言い聞かせて耐えてました。
ゆずちゃんのカラダ最高だわ
めっちゃ締まるしセックスマシーンじゃね?
かわいいから将来はいいAV女優になりそうだね
そんな言葉発しながらずっと犯され続けて
喉が痺れるような精液飲まされて終わり。
ゆずちゃん今日はありがとねー
気を付けて帰るんだよー
そう言って満足そうに立ち去って
精液と唾液まみれのまま、わたしだけ取り残されて
しばらく泣いてたけど帰らなきゃって思い直して
背中とおしりに付いた小石払って重い身体で歩きました。
階段を下りる衝撃で精液が太ももに伝うのが悲しくて
ゆっくりだけど隠れながら帰りました。
家の前までやっとの思いで辿りついて安堵したのも束の間
玄関見たら煌々と明かりが灯ってて
ママ、私が居ない事気付いたのかな。そう思いました。
玄関入って土間に見えたのは大量の男物の大きなスニーカー。
わたしの居ない間にママが、、、