2026/06/29 01:13:25
続きを書いてみようかな?と思います。
スリーサイズは細かく言えませんが、それぞれ理想体型にプラス10ちょいです。恥ずかしいし、見せれる体型ではない
ですけど相手にしてくれるので、勘違いさせといてください(願
性格は良い人とは言いませんけど、氷河期も終わったけどまだ厳しさは残ってて、余り仕事には恵まれた世代じゃないことは確かです。
変な事をされたり中古にされたことも忘れた事はないです。
続きを書きます。
部長が怒ったけどフォロー入れました。
「意地悪してごめんなさい。嫌な人とエッチしてもダメでしょうし、事前に確認が必要だなと思いまして」と言うと
「いや、、悪いなんて思ってないし興味無いとか無いよ?」と声は普通に上ずってます。いつもの彼とは全然違うので
面白いです。さらに私は彼の本性とエッチをしたかったので助手席のスカートを大きく捲ります。パンツもモロに見えて
全部見えてしまってます。すると彼が、「ちょっと、近くに寄ろう」と言うと少し山側の郊外に飛ばしていきました。なんか
土地勘あるらしく人が少ない山間の集落に入り、さらにはほとんど人が居ない公園に移動。周辺には振興地域で家はまばら。
後で知り合いチラッと聞いたら、サラリーマンの休憩所らしいです。日が落ちた夜は街灯も少なく、誰も居ませんでした。
100メートルくらいにポチポチ適度に家があって、区画整理の跡があるような出来立ての住宅地でした。
部長は止めると私の脚に少し恐る恐る触れてきました。最終的に挿入するくせに変な所は慎重でした。でもその手に応じるように
閉じていた脚を少し緩めると直ぐに手は下着まで登ってきて触り始めました。案外丁寧で乱暴には来ない。
ここまで来てそんなノンビリやられても微妙なので、私が「部長はクンニとか出来ますか?」と言うと
「えっ?!そんなしても良いの?」「そんな今更。良くして欲しいです。」と言って今度は脚を大胆に開きました。
すると部長が一気に顔を股に押しつけて来ました。匂いを嗅がれたら直ぐに下着をめくられて、私のあそこに
温かい舌が来ました。雰囲気を高めるため、あと慣れていても興奮もしていたので「ああっ、舌がイイっ!」
と大袈裟に。そのうち舌が気持ちよくなって私は腰を振りました。部長も上手いのか舌のニュルニュルが良い感じで。
私も片手で部長のあそこを触って確認。結構大きい!チャックを下ろして中を手で確認してた。けどクンニが
結構良くて、途中で手コキを止めて部長の顔を押し付けてイッてしまいました。少し時間を置いてから
近くにあったバッグから用意しておいたウェットティッシュで取って拭いてあげます。彼が私をジッと見つめて
います。カッコよくないけど今、何をするべきかは分かっていて、中断した手コキを復活させることに。改めて
硬直して動かない部長のブリーフに行き着いたら、後は物の確認。大きいけど硬さはちょっと弱いけど、匂いも
大して無かったからそのままフェラ。レイプされた時に仕込まれたテクニックで始めて上げました。
「ううっ、上手いっ、凄いっ」って声を上げていてちんちんをピクピクしてます。大きくて途中からびっくり。
彼もハァハァして出そうになってるところで私が一回止めます。途中で止められた彼は嬉しいような嫌なような
微妙な表情でまた止まっています。私が「あそこでやろっ」と公園のトイレを指さします。彼も頷きます。
私が先に行って中でやることを決めました。そして時間差で行くことにしました。それを言うと私は先に行って女子トイレと
サッと不法侵入ながら男子トイレにも人が居ないことを確認して女子トイレ入り口に待機。数分で部長も
やってきました。予備でチェックしたところでこんな所にも誰も居ませんが一応予備で。部長を女子トイレに
引き込み、最終確認をします。「部長、ここでやりましょうか。私が会社で居やすくしてくださいね。
それなら生で良いですよ」と言うと「わかった!それは任せろ。それよりそのまま入れていいのか?」と言うので
「出さなければ良いですよ。」と言うと「じゃあ、頼む」と笑った顔は私のセックスを楽しみにする異性の
怖い顔付きでゾクッとしました。男はこういう目で女を襲わないとダメ。って私の持論。 そしてそのまま充てがわれて
ズズッと入ってきました。部長が「おおっ、あったかい」と言いながらバックで挿入。私は部長の挿入を
少し圧迫を受けながらも何も痛みが無く、簡単に飲み込んでしまってました。部長の手は私の胸に誘導したら
ブラを乱暴に上げられて、胸を揉まれました。後は突かれてきてすぐに私も声を上げてしまいました。
部長が首とか耳を舐めてきました。匂いフェチなのか、私もキュンときました。犯されてる感じがたまりません。