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2026/05/12 13:45:53
それまで男性とほぼご縁のない人生でしたが、Aさんの好みに合わせてメイクや服装を変えたため、こんな私でも男性に誘われることが増えていました。
ただ、私は完全にAさんに洗脳されていて、私なんか誰からも女として見られないと信じて疑いませんでしたし、残業後でも休日でも、謝罪セックスのために空けておかなくてはならないと思い込んでいました。
社内で男性社員から声を掛けられたり、合同の大きな飲み会で他社の男性から誘われたりすることをAさんは快く思っておらず、見掛けられる度に、男がお前みたいな冴えない女を選ぶと思うか?全員このやらしい身体だけが目当てに決まってるんだ。そんなに色んな男のチンポが欲しいなら、俺がお前の本性をバラしてやる、と今までの写真や動画を見せつけられました。
私はとにかくバラされたくなくて、必死にAさんに媚びへつらい続け、Aさんに求められる限り、誠意を尽くして身体を捧げていました。

でも、あの夜は少しだけ落ち着いていて、今の夫(以下Bさん)からの連絡が心に留まりました。
普段他の方からお誘いがあっても、Aさんにいつ呼び出されてもいいようにお断りし続けていましたが、その週末はAさんがご家族とキャンプに行くというお話をオフィスでされていたのを聞いていたので、Bさんのお誘いを受け、週末ランチに行くことになりました。
Bさんはとても穏やかで優しく、選んでくださったお店も素敵で、お話も楽しくて…。今までの人生で味わったことのない時間でした。
話が弾んで、ランチの後は近くの雑貨屋さんや書店を巡って、お互いの好きなものを知りました。
すごく幸せな気持ちで帰宅し、その後もメッセージのやり取りを楽しみに過ごしました。こんなにふわふわした気持ちは初めてで、久しぶりに安心してぐっすり眠ることができました。またBさんに会いたい、そんな気持ちでいっぱいでした。

翌週出社すると、私のデスクにAさんからの黒いファイルが置かれていました。二年以上麻痺していた感覚が戻り、怖い、嫌だ、したくない…と、夜に待っていることが頭から離れず、日中は不安な気持ちでいっぱいでした。
お昼休みにBさんから連絡が入っており、またランチでもとお誘いが来ていました。すごく嬉しい気持ちになるのと同時に、Aさんに Bさんのことがバレないように、いつも通り頑張らないと、と思いました。
夜になって、全員退社した後、いつもと同じように「謝罪セックスをさせてください」とAさんにメッセージを送り、しばらくして、近くのカフェでお仕事していたAさんが戻ってきました。
Aさんは、ご自身の机に鞄を置き、男子トイレのいつもの個室で準備していろ、と私に言いました。私は早く帰りたくて、言われた通りトイレに向かい、スカートを捲り上げてTバックを脱ぎ、お尻を突き出して待っていました。Aさんはすぐに来て、おねだりをしろと言い、スマホで録画を始めました。
いつも通り私は、この度は◯◯の件でご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございませんでした。どうかおまんこで謝罪をさせて下さい。と言いましたが…、Bさんがこんな私を知ったら、どう思うんだろうと思うと、少し言葉に詰まってしまいました。
また、いつもは前戯がいらないくらい濡れていた私ですが、この日はとてもそんな気持ちになれず、濡れていなかったようです。
Aさんは録画をやめてオチンポを私の穴に擦り付けましたが、濡れていないことに気付き、穴を広げてまじまじと見られました。
私は何か白状させられるかもと緊張しましたが、Aさんは私のおまんこにツバを吐き掛け、そのまま挿入しました。すごく痛くて、圧迫感が苦しくて、何でこんなことされなきゃいけないんだろうと辛くて、うう、と声が漏れました。Aさんは久しぶりに嫌がる私が良かったらしく、たくさんお尻を叩いたり、後ろから両手で首を掴まれたりして、余計苦しめられました。
私は、Aさんに早くご満足頂かないと、と思って、徐々にオナホの自分に戻ってしまい、気持ちいいです、ちほのバカなおまんこイキまくってます、Aさんのオチンポ最高です、と思いつく限りの言葉を並べました。
いつもと変わらず奥で固定されて射精され、引き抜かれたオチンポのお掃除をすると、Aさんは先に帰宅されました。
中に出されると後から溢れてくるので、私はいつも通りナプキンをつけて帰りました。電車内や歩いている時に、自分の中から精液が溢れる感覚があるのも、帰宅してトイレでナプキンを捨てる時、それがものすごく臭うことも、もう二年以上私の生活の一部となっていましたが、この日は自分がすごく汚れてしまったような…いえ、あの出張の日から取り返しがつかないくらい、自分は汚れてしまったんだと絶望しました。

Aさんに支配されている中で、Bさんとのやり取りが私の救いになっていました。無事二度目のデートも実現でき、次回はよかったら夜ごはんにと誘われました。
でも約束の日に、デスクに黒いファイルが置かれていました…。私はBさんにお断りの連絡をしましたが、迷惑でなければ仕事が終わるのを待ちますよと返信が来ました。
私はどうしてもBさんに会いたくて…、Aさんに謝罪セックスをさせていただいた後、Bさんに連絡をしました。Bさんは私のオフィスの近くまで迎えに来てくれ、駅の近くのお洒落なお店に連れて行ってくれました。
何度も謝る私を、もう気にしないで、本当にお疲れ様。と労ってくれ、初めて乾杯をしました。美味しいご飯を食べて、お酒を飲んで、楽しくお話しして…、すごく幸せなはずなのに、奥からAさんの精液がドロっと滲むのを嫌でも感じました。
そんなふうにチラチラとAさんを思い出しながらも、Bさんと楽しい時間を過ごせて幸せな気持ちで帰宅しましたが、下着の中はAさんに出された精液でドロドロになっていて…やっぱりAさんからは逃げられないことを痛感しました。

デートを重ねて、Bさんとは正式にお付き合いすることになりました。しばらくして、Bさんとそういう雰囲気になったとき、私はAさんのような行為を覚悟しましたが、Bさんは私が気持ちよくなるようにと色々してくれ、ゴムも付けてくれました。ただ、Aさんのセックスが普通になっていた私にとって、Bさんの行為はあまりに淡白で短く、拍子抜けしました。
感じているフリをしましたが、Bさんとのセックスでイくことはありませんでした。たくさんの愛情を感じたのは本当だったので、本来こういう行為は、好きな人とするものだから…と自分を納得させました。
こんなに素敵で優しい人とのセックスより、乱暴で自分勝手なAさんにモノ扱いされる方が気持ちいいだなんて、絶対認めたくなかったんです。

Bさんとお付き合いして3ヶ月後、連休を使って旅行に行こうという話になりました。恋人と旅行だなんて初めてで、私はとても楽しみにしていました。
でもその直前の平日、デスクに黒いファイルが置かれていました。自分の気持ちを飲み込んで、いつも通り夜オフィスで謝罪セックスをさせて頂きました。Aさんの射精を奥で受け止め、オチンポをお掃除している時に、連休は空けておくよう言われました。
今まで私には恋人も友達もいなかったので、すぐわかりましたと答えていました。でもその時の私は少し自分の気持ちが出てしまい、連休中は用事があるので伺えませんと、お掃除が終わった後きっぱりとお断りしました。
Aさんは初めてのことに驚いていたので、私は少し強気になってしまい、恋人ができたんです、こういうことも、本当はやめたいんです、と伝えました。
Aさんはバカにしたように笑いながら、身支度を整え、何か含んだ顔で帰られました。

旅行の前日に、Aさんから複数の、謝罪セックスのデータが送られてきました。
私が自分で穴を目いっぱい広げてお尻を突き出し、大好きなAさんのオチンポを、ちほのいやらしいメス穴にはめはめしてください、と媚びていたり、
仰向けで寝そべっているAさんに背を向けてまたがり、Aさんのオチンポ気持ちいい、またイっちゃいます、と自分で腰を振っていたり、
Aさんの優秀な遺伝子汁を、ちほの子宮に全部飲ませて下さい、と射精を懇願したりする動画でした…。
自分の姿を客観的に見て、信じられない衝撃を受けたのと同時に…私、なんて気持ちよさそうなんだろう…と、思ってしまったんです…。


※かなり長くなってしまい、申し訳ありません…。
このあとのことと、現在のこと、あと2回ほどの投稿で終わるかな、と思います。
拙い文章なのにお読み頂き、ご意見、ご感想いただけて、とても嬉しいです。
今回もご一読いただき、ありがとうございました。
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2
投稿者:(無名)
2026/05/12 14:01:07   
もはやレイプ体験談じゃないじゃん
3
投稿者:崇、、
2026/05/12 15:06:25   
Bさんとの旅行の最中に、、、謝罪セックスをしたのでしょうか?
普通のセックスじゃ
満たされない身体になったんだね。
4
投稿者:むーむん
2026/05/12 15:10:36   
続き楽しみです。
ちほさんは、すっかりちんぽ好きに
なったんでしょう。
ちほさんじゃなくて、ちんぽさんかな。
いっぱいちんぽとまんこの話
聞かせてください。
5
投稿者:(無名)
2026/05/12 15:23:35   
こんな長いのをオッサンが一生懸命書いて 情けない 女はこんなバカじゃない 本能的にしたたか
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