母ちゃんバレたときね。説明できない感情でおかしくなってたと思うのであんまり記憶も曖昧。ジャイアンの部屋でしてたら母ちゃん帰ってきた。なのにジャイアンはやめない。私は「バレる」「見られる」って必死にジャイアンを止めようとするけど「隠すことないじゃん」「見られる方が興奮するでしょ」みたいに言うジャイアン。足音が近づいて来て、部屋のドアが開いた。母ちゃんは動画見てると思ってたぽかった。「何してるの?」「誰よその女?」みたいに言ってた。「もう少しで終わるから待ってて」みたいに余裕で言うジャイアン。見られてるのによりによって強烈な同時イキ。「くううッ」って声を押し殺してジャイアンにしがみついてガクガクした。「ふうぅ」てジャイアンは私から離れて母ちゃんの方を向いて話し始めた。どうしたらいいか分からなかったけど、ジャイアンの横に正座した。ジャイアンが母ちゃんに説明した。私が弟の姉でセクハラ的なチョッカイ出してやらせてって言ったら、ずっと断ってたのにある日騎乗位で童貞を奪われた。それから淫乱JKの玩具にされてたけど、下克上して逆に奴隷にしてやった。強制はしてない、全て合意の上でしてる。俺のチンポ欲しさに何でも言うこと聞く奴隷に自分でなるって言った。そんな話。母ちゃんは凄く嫌そうな顔して聞いてた。「ジャイアンはこう言ってるけど本当なの?」母ちゃんが私に聞く。「はい」母ちゃんの勢いが怖いのと、言い訳しても聞いてもらえるとは思えなかった。「未成年同士とは言え、あなた高校生だし、あなたがジャイアンにしたことは性犯罪よ分かってるの?」怒るかあちゃん。その時は怒られて当然と思ってたけど、今思うと私が悪いと決めつけてジャイアン側は被害者だと印象付けたんだと思う。「だいたいアンタ高2でしょ、小5のガキに犯されて気持イイからやめられないとか有り得ないでしょ。変態!!」「ジャイアンがセクハラしたって言うけど、どうせアンタが誘ったんでしょ。」「ジャイアンの奴隷されて実は嬉しいんでしょ、この変態!!」と畳みかけるように叱られ、「申し訳ありません」謝りながら私が加害者だと思い込まされた。「母ちゃんもういいだろ、ちいかは俺の奴隷なんだから、ちゃんと躾けるからさ。」ジャイアンの言葉を助け舟と思い込んでジャイアンを頼もしいと思った。「ジャイアン、アンタ自分が何してるか分かってるの?友達のお姉さんを奴隷だなんて。」「とにかく、もうやめなさい。これからは弟君の家に遊びに行くのも、お姉さんを呼ぶのも許しません。」ジャイアンも母ちゃんに叱られた。「お互い合意の上だからいいだろ?」「禁止されたって隠れてヤリまくるだけだから。」私と違ってジャイアンは母ちゃんが怖くないみたい。言うことを聞かないジャイアンに母ちゃんが困らされてるのが感じられた。「分かった分かった、私はもう知らないから」さじを投げ「あなたも合意して受け入れてるのね。知らないことにしておくから。」と私に言い「文句があるならそっちの親も入れて話し合うことになるけど文句ある?」って親に知られたくない私を黙らせる言葉に「いいえ」と答えた。「よし、じゃあ再開だな。」ジャイアンが言いだして驚いた「せっかくだから母ちゃんも見ててよ。ちいかがちゃんと躾けられてるの分かるから。」とんでもないことを言い出す。私が異を唱える間も無くペニスを突き付けられ「しゃぶって。」「えッ?」「あ、あの…」「ええぇ…」ためらったけど、言うとおりにするしか無くて…ペニス咥えながら横目で見ると母ちゃん顔をしかめて睨んでた。「よし、入れてやるから足開け」言われて仰向けに寝て足を開いた。「母ちゃんよく見て、ちいかのオマンコにチンポ入れるから」ジャイアンはそう言って見やすいようにゆっくり入れて来た。他人のセックスなんて見る機会ないから母ちゃんも見たかったのか凝視してた。始めはゆっくり見せつけながら腰を振るジャイアン。徐々にスピードアップしてガン突きして来る。「グッッ。」「くうぅッ。」必死で声を我慢してるのに「気持イイんだろ?声出せよ。俺がヘタクソと思われるだろう。」と、声を出せって言われ「イイ、き、気持イイ。」って言うと「どこが気持イイ?」って聞かれ「オ、オマンコ。オマンコ気持イイ。」って言いながらどんどん興奮が高まる。母ちゃんが気になるけど、それすらいい刺激になってたと思う。それでまたも強烈な同時イキ。私はぐったり。「どう?ちいかはいい奴隷だろ?」母ちゃんに言うジャイアン。母ちゃんはジャイアンを無視して私に「アンタ可愛くないし身体も大したことないから周りの男には見向きもされなかったんでしょ。チンチン欲しいならジャイアンの奴隷してればいいんじゃない。」って。まぁ当たってる。記憶怪しいのでジャイアンに聞いたのと私の記憶を足して書いた。長文疲れた良いクリスマス&新年を.そうね。ジャイアンとの関係が切れなくて良かったと思って使われてる。奴隷とかオナホとか言われてるしそう言う立場だって自覚もある。
...省略されました。