A兄君の策略でA母さんにすべてバレてしまいました。A兄君のものにさせられてからも彼はセクハラばかりで、あさましく情けないことですが、私は彼に求められたい、彼としたい、そんな気持ちを抱えて悶々としていました。そんなある日彼の家に呼び出され、リビングですると言われました。彼の部屋ならまだしも、リビングでなんてリスクが大きすぎます。私がそう言うと「誰も帰ってこないから」「ドキドキを楽しもうよ」「俺だってヤバいことはしないよ」と言われ、リビングでしないなら今日は帰れみたいに言われて、リビングですることを受け入れました。裸になるとたったままで背後から愛撫されました。「智子の身体は最高だ。この身体が欲しかったんだ。」などと言われると悪い気はしません。乳首と下半身を同時に愛撫されアソコは蜜を溢れさせます。言えないけど欲しくてたまりません。ここからは強烈な刺激に記憶はあいまいで、そんな風な流れの会話になった程度の記憶ないので辻褄があってないかもしれません。そこに車の音がして、A母さんが帰って来てしまいました。A兄君は気にも留めず愛撫を続けています。「A兄君、や、やめて、お、お母さんが…バレちゃう…」気持ちいいのとA母さんが怖いのとで混乱してどうすることも出来ないまま、リビングのドアが開いてしまいました。「え!?」凍り付いて言葉を失うA母さん。無理もありません。「ちょ、A兄、誰?どう言うこと?」驚き混乱してるA母さんに比べA兄君は落ち着いてます。私はA母さんの顔を見ることが出来ず、うつむいてこちらの顔が見えないようにしていました。「母さん落ち着いて、智子さんだよ。ほらAと同じクラスの息子君のお母さん。知ってるでしょ?」A兄君は私の顔をあげさせます。息子とA君が同じクラスだし互いに面識はあります。「と、智子さん…」A母さんも私を私と分かったけど何をどう言ったらいいか分からない様子でした。「見ての通り、俺と智子さんはそう言う関係なの。」平然と言うA兄君。「あなたまさか…」A母さんが何か言いかけました。「違う違う、むしろ智子さんが俺のチンポの虜なの、マジで逆レイプされたぐらい。」笑う彼。「ぎゃ、逆レイプ?」驚くA母さん「セクハラでさんざんイカせて、フェラチオ奉仕させるだけでおあずけしておいたら、チンポ欲しさが抑えきれずに跨って来たってわけ。」笑って言うA兄君。「どうして?こんなことがないように我慢してあなたの好きなようにさせてあげたのに…」泣きそうなA母さん。話からの想像ですがA母さんとA兄君は関係を持っていて、発端はA兄君のレイプ。性欲を持て余すA兄君が外で問題を起こさぬようにと思ってA母さんは彼の求めに応じ言われるままに関係を続けていた様です。「智子さんの身体見れば分かるだろ。母さんと智子さんが並んでてどっちヤリたい?ってなったら断然智子さんに決まってるじゃん。感度もいいし、母さんと違って従順だし。マジ最高!!」楽しそうな彼。「・・・」すごく悔しそうに言葉に詰まるA母さん。「こんな淫乱女に・・・」絞り出すように言いました。「A母さん、そんな言い方ないじゃないですか?逆レイプもA兄君の作戦通り罠にはまっただけで・・・」言いかけた私の言葉はA母さんの言葉に遮られました。「男好きのするいやらしい身体で子供をたぶらかして・・・」もの凄い剣幕とうらめしそうなA母さんの表情に何となくですが、A母さんは女として私に負けたことに悔しくて納得出来ないのではないかと思いました。この辺りから私もA母さんも感情的になっててますます記憶が怪しく、そんな風に言った的な記憶です。「たぶらかすって、私は悪くないですよ。A兄君にとって私がA母さんより魅力的な身体だったから狙われただけですよ。」自分でも不思議ですが私は私で負けたくない気持ちがわいて言い返しました。「いやらしい身体してるからっていい気になって・・・」怒るA母さん。「やめなよ母さん、身体のエロさじゃどうあがいたって智子さんの圧勝なんだから。」A兄君がA母さん止めて言います。私は何とも言えない優越感を味わってました。ところが、A兄君の次の発言で風向きが変わってしまいます。「だけど、智子さん身体だけで他はまるでダメ。特にフェラなんて母さんのフェラは絶品だけど智子さんはどヘタクソ。母さんがメジャー級なら智子さんは子供の草野球だわ。」とA兄君に馬鹿にされたんです。「母さんしゃぶってよ、智子さんにお手本見せてやって。」A兄君はそう言ってA母さんにフェラを要求しました。「ちょっと・・・」A兄君を止めようとしました。「智子はそこでオナって待ってろ。」命令口調で言われ、逆らえませんでした。A母さんは勝ち誇った表情で見せつけるようにしてA兄君のペニスを舐め、咥え込みます。「おお、さすが母さん、気持ち良すぎるッ。」A兄君はうっとりして喜びの声を上げます。A母さんはこれ見よがしにジュポジュポ音を立ててペニスをしゃぶってます。「息子のおチンチンをおいしそうに、いやらしい。」悔しいけど私には嫌みを言うことしか出来ません。「智子、お前は黙ってオナってろ。」A兄君にキツく言われてしまいます。「よし、母さんありがとう、あとはそこでオナって見てて。」しばらくするとA兄君はA母さんの口からペニスを抜き、私の方へ来ると私を押し倒したんです。「お待たせ。」そう言うといきり立つペニスを私の中へ押し込みました。「A、 A兄君ッ‼」私は大逆転の嬉しさで彼にしがみつきました。
...省略されました。
A母さんにバレてからA母さんと話し合う期間はありましたが、私とA母さんで綱引きのようにA兄君を取り合うような関係になってしまいました。私は「近親相姦なんてとんでもない。」と言い、A母さんは「未成年と関係を持つのは犯罪。家庭の問題に干渉しないで。」と言ってお互い譲らなかったからです。私もA母さんもA兄君と関係を持つのは良くないことと言う思いはあっても、やめられないほど彼とのセックスにハマってて、相手に独占されるのは許せないし、お互い負けたくないと言う思いがあったんだと思います。結局すべてはA兄君次第だけど、お互いもし負けたらと思う気持ちがあって、彼に決めてもらうことも出来ないまま、そのままの関係のままでした。ですが、彼にハッキリ序列が決められてしまいました。その日A兄君に呼ばれ彼の家に行くとA母さんもいました。「智子、今日はアナルセックスするから。」いきなり言われ驚きましたが、私に拒否権はありません。「母さんに手伝ってもらうから、智子は母さんの指示に従え。」ハッキリ指示されました。A母さんの態度は勝ち誇っていました。「早く脱いで、グズグズしない。」キツく言われてもA兄君が怒るから反抗できません。「ホント、どスケベな身体。」そう言いながら乳首をつねるA母さん。乳首が反応し立ってくると「あらあら、ずいぶん敏感ねえ」と笑います。裸になるとA母さんがイチジク浣腸を出して来ました。「智子さん便秘?」聞かれ「いいえ。」答えます。「そう。通常1つ、それでもダメならもう1つってことだけど、智子さん便秘らしいから4つ一気に行っちゃおうか。」笑いながら言います。「違います。便秘じゃないですよ。」慌てて言うと「智子、母さんの指示に従えって言っただろ。」A兄君に言われました。ここから先は前回と同じく記憶があいまいな部分が多いです。そんな風な展開で進んだと言うことです。正常位みたいな体勢からお尻を上げられ冷たいイチジク浣腸を4つ注入されました。A母さんは笑ってました。浣腸なんて経験ない(忘れるほど子供の頃ならあったかも)私は強烈な便意と腹痛に浣腸ってこんなに効くのと驚きました。「我慢よ我慢。」楽しそうに言うA母さんにトイレに連れて行かれ便器に座らされ、用意してあった紐で足を開いたまま縛られました。「いい格好ね。」笑うA母さんはスマホを私に向けて向かいの棚に置きます。「や、やめて下さい。さ、撮影するなんて・・・」排便を撮影されると分かって止めるようお願いしますが「母さんの判断がすべてだ。」A兄君に言われてしまいます。「いつ出してもいいわよ。」棚に置いたスマホとは別に手に持ったスマホを私に向けながら言うA母さん。この羞恥心は今までの羞恥心と違い興奮などなく、怖いと言う気持ちしかありませんでした。とにかく我慢しかないけど、いつまでも我慢できるはずがありません。排便と言うより脱糞としか言いようのない爆発が起こり、便器に大便と浣腸液をたたきつけるように排出する様を撮影されてしまいました。その屈辱と羞恥はA兄君A母さんには逆らえないと私の心に植え付けるのに十分でした。その後紐をほどいてもらい、お風呂に案内され下半身を洗いました。「いいです。自分で出来ますから。」私がいくら言っても「洗ってあげるから。」と譲らないA母さん。「じゃ、じゃあ、お願いします。」任せるしかありませんでした。A母さんは洗いながら「お尻の中も洗わないとね。」と細いバイブを私のお尻に挿入してスイッチを入れました。「A、A母さん・・・」驚く間もなく「前もヌルヌルね。中から洗わないと。」そう言って太いバイブを私の膣に挿入しスイッチを入れます。「そ、そんな・・・」前後の穴を同時にバイブで責められA母さんにしがみつく私を楽しそうに容赦なく責め立てるA母さん。「イクときはちゃんとイクッて言ってね。じゃないとイクまで終わんないから。」意地の悪そうなA母さんに恐怖しかありません。そうこうしているうちに限界が来ます。前後の穴を同時に責められて耐えれるはずがありません。「あ、イ、イキます。イ、イ、イキます。」腰がビクビクッてなって強烈にイキました。それが前の穴化、後ろの穴かどちらでイッたのかは分かりませんが、腰や膝から力が抜け必死にA母さんにしがみつきます。A母さんは聞いていないのか責めが終わる様子はありません。「イ、イキました。も、もうイキました。」バイブを止めてもらおうとA母さん言うと「あら、ごめんなさい。せっかくのイキ顔見損ねちゃったからもう一回イッて。」A母さんは笑いながら言うと、バイブの根元を掴んで激しく動かします。私をイジメるのが楽しくてしょうがない様子でした。「ア、アアッ、イクッ、イ、イキます。」もっと激しくイカされました。A母さんにしがみついていることさえ出来ず床に尻もちをついてしまいました。「ヒイイッ」お尻に傷みが、尻もちをついたときの衝撃で膣のバイブは抜けましたが、お尻のバイブはさらに深く、入ってしまいました。「あら、あら。」面白そうに笑うA母さんはお尻からバイブを抜いてくれましたが、を抱くようにして身体を支えながら、乳首を弄り始めました。「オマンコやアナルが気持ちいいのは分かるけど、乳首までこんなカチカチにしちゃってホントいやらしい身体ね。」私はA母さんの腕の中で乳首イキさせられ「あなたは私の玩具よ。いいわね。A兄も認めてくれたから。」ハッキリと私をおもちゃにすると言われました。A兄君とA母さん2人で私を共同所有すると言うのです。
...省略されました。