小学生の2年頃から親戚の叔父さんに犯され続けました。年の離れた叔父の家に
良く母と共に行きました。夏休みや春休みなんかは、母は仕事があるといって帰
ってしまい、私だけ預けられていたんです。
母は、子供の居ない叔父夫婦が良く可愛がってくれていると思っていた様です。
実際、叔母は優しい人で私を可愛がってくれたのですが、病気がちな人で入退院を
繰り返していました。叔母が病院に行ってしまうと、叔父さんは決まって私に悪戯
を始めるんです。
叔母が、急に入院などしたときなど毎日朝から晩までイヤらしいことをされ続け
ました。私が母にも誰にも言えずにいた事に付け込んで、2年生の時始めて犯され
てしまいました。今から思えば、よくあんな大きな物を無理矢理入れられ、引き
裂けなかったものだと思います。経験したことも無い痛みに泣きじゃくる私の顔を
愉しむかのように叔父は、私の幼いカラダを突き上げ続けました。
それからは、毎日何度も残酷な方法で犯し抜きました。叔母が病弱で性交渉が
無かったんでしょう。その異常な性癖の全てを幼い私のカラダにぶつけて来ました