その年の大晦日、父は泊まりで友人宅で年越しをすると言ってお酒と手土産を買いに出かけた。掃除をしていた私に父の彼女は「キッチンとトイレの掃除が終わったら遊びに行っていいよ」と言って父について行った。私は笑顔でありがとうと言って、さっさと掃除を終わらせ
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学校の授業で赤ちゃんのできる方法を習った。説明された内容は私が優さんとしてる事と同じような事が多くて私は混乱した。家に帰って、優さんが帰ってきた時に自分達がしてる事は赤ちゃんができる事なの?と聞いた。
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クリスマスのあの夜から優さんは今日はどのお口がいいかな?と私に聞くようになった。あの衝撃をもう一度は嫌だったから私は毎回違うところを選んだけど、優さんが「慣れてるうちにまたしないと次もまた苦しいよ?」と言うので結局はおしりの穴も選ぶ事になった。
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優さんは「りりおねだりはできるかな?」と私に言った。私は四つん這いになってお尻を突き出すと「りりのお尻もパパに気持ちよくして下さい」とおねだりした。「いい子だね」って言って優さんはさっき中に出したミルクを指につけておしりの穴をぐにぐにと弄る。柔らかくしたら優さんのおちんちんが入るようになるからって言われた。
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おままごと。歪み優さんとの秘密のおままごとはどんどん激しくなった。私が優さんに乗ってすりすりしていたのが、優さんが上になって私の足を広げたところにおちんちんを擦り付けてミルクをお腹とか顔にかけられるようになった。最初は1回だけだったのが連続して何回かかけられるよう
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