ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

職権乱用体験告白 RSS icon
※あなたに与えられた職権を利用したエッチな体験談です

1 ... 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 ... 200
削除依頼
2007/12/19 12:46:26 (Ll.aULSF)
先日、帰りに社長に呼び出されました。取引先の社長が私のことを気に入ってるらしく……、忘年会に来て欲しいとのこと。来年の仕事もうちに頼んでくれるらしいので、行ってくれと言われました。どんなことされても我慢してとも。
いろいろ条件付けて了承して、指定された料亭に。個室で社長と数人の人がいました。私は社長のとなりでお酒を注いだりして……、お尻撫でられたりするセクハラに耐えてました。一時間くらいして忘年会は終わり、私も帰ろうとしたら二次会と言ってホテルに連れて行かれました。覚悟もしていたけど、入った部屋がSMルームで……道具もいろいろ用意されてました。壁に設置されてる十字架みたいなのに繋がれてバイブで責められて……。普段はバイブではあまり感じないのだけど…お酒呑んでるからか凄い気持ち良くて思い切り声あげて、イッちゃってました。その後は媚薬飲まされてからよく覚えてないけど……下の毛を剃られたりしていました
956
削除依頼
2007/12/13 22:58:04 (Akq6YBn7)
ある日の通勤電車。いつものように混んでは、いたけれど、台風接近とかで
電車の運転時間も遅れたりしてて、なんか、いつもより混んでた。
ギュウギュウ詰めていくうちに、とうとう若いサラリーマンの真横にぴった
しと、くっついちゃう体勢に・・・
彼の右腕がちょうど私の胸の谷間にギュッ!と。
もちろん、体勢を変えようと何度もしたんだけど
ギュウギュウ詰めの車内では、もうなんにもできなかったの。
もちろん彼のほうも、顔を真っ赤にして「スッ、すいません!」などといい
ながら、私の胸の谷間に挟まった右腕をなんとかしようと動かしていたの。
けれど、その動きがなんだか私の胸をいやらしく刺激する動きで、乳首なん
かも感じてきて、おま○このほうも、段々と濡れてきちゃって・・・
彼のほうも、最初は顔を真っ赤にして必死になって右腕をなんとかしようと
していたけれどホントに物凄い混み具合で「スイマセン・・・」と、ひとこ
と言って後は、もうそのまま私の胸の間に、はさんだままに。これが、もう
ダメだったの。電車の揺れや駅に着いて人が動くたびに、もう我慢できない
ぐらいに感じてきてしまったの。
幸い?自分の右手が自由に動くことに気がついて、もう我慢できなくなって
彼の股間に手を這わせてみたの。彼の股間にたどり着くと、彼、一瞬ビクッ
!として私の顔を見たわ。それでも構わず私、彼の股間を触り続けたの。
彼も感じていたのか、ちょっと大きくなってたわ。私がもう我慢できなくな
ってさわり続けていたら、彼のがムクムクと大きく硬くなってきたの。
彼のは結構大きな立派なモノだったわ。タマタマをひとつずつさわってみた
り、ふたつ一緒にさわってみたり、まっすぐ上になったサオの太さを感じて
みたり、長さを感じてみたり、亀ちゃんのところをグリグリしてみたり
時々たまたまを持ち上げてみたり・・・・彼ったら感じているのか、顔を上
に上げて目を閉じてみたり、ちょっと口を半分開いてみたり・・・それに、
彼のモノがビクンビクンと反応してきたり、さらにグイッと亀ちゃんのとこ
ろが大きくなってきたりと、もう私のほうも、なんかへんなき持ちになっち
ゃって、もうとまらない・・・
ズボンのファスナァーを開けて、下着の上からモミモミ。思わず彼ったら腰
を引いていたけれど、もう彼のおちんちんのさきっぽ、ぬれていたのが、わ
かって、モロに彼のモノに触れてみたの。あったかくて、ものすごく硬くて
ビクンビクンしてた。もう、ダメ、彼のを思いっきり扱いてあげたの。
そしたら彼、私の耳元で「だめ、だめだよ、こんなところで。もう、でちゃ
うよ」ってため息交じりにいうの。
ちょっとわかったフリをして、彼のズボンから自分の手を引きながら
すぐさま彼の下着の上から、再び思いっきり扱いてあげたの。
そしたら、彼、アァッ!て小さな声をたてたの。同時に手に生暖かい感触が
ジワーッと。これをきっかけに、ここのところ、毎日、痴女してます。ゴメ
ンネ、このときの彼。下着を汚しちゃって。



957
2007/11/10 18:41:18 (UhAIhILb)
「上司に一言」に投稿させてもらった海燕です。
相変わらず「マリリン」は知ってか知らずか(わかっててやってると思う)
飽きもせず逆セクハラ三昧です。

 僕もそれが慢性化してきて特に何も思わなくなりました。先日取引先のO
O副主任(僕の中ではユッキーと呼んでいます)とマリリンと僕とで食事を
する事がありました。
 食事の時ユッキーとマリリンは取引の話(難しくてあまり分かりませんで
した)僕は心の中で「一緒に連れて来るなんてマリリンは僕に仕事を覚えさ
せる為につれて来たんだ~ウンウンそれだけ仕事面では評価してくれてるん
だ~マリリン!今まで誤解しててゴメンなちゃい。それにしてもフォークと
ナイフで食べるなんてまどろっこしい!そこの兄ちゃん箸くれ!箸!!」な
んて思いつつ食事をしてるとユッキーが一言。

ユッキー 「マリリン部長この後飲みに行きませんか?」
マリリン 「いいですよ。」
ユッキー 「海燕君はどうする?」
僕    「僕はそろそろ帰」
マリリン 「もちろん来ますよ♪ね~~う・み・つ・ば・め・く・ん」
僕    「・・・えっ?」
マリリン 「嫌われたら大変よ~♪」
僕    「・・・はっ?」
ユッキー 「海燕君にクレームつけて芽を摘むなんて私には簡単の事なの 
      よ~♪ ^^ニコッ」
僕    「行かさせて下さい(即答)」

 そして僕は二人に連れられて小さなスナックに入りました。中にお客さん
は無くママさんがいるだけでした。

ユッキー 「それにしてもマリリン部長が言ってるのも分かるわ」
マリリン 「そうなんですよ~♪かわいいでしょ♪」
僕    「・・・?」
ユッキー 「うちの部署にはまずいないもんね」
僕    「・・・??」
マリリン 「一緒にいるだけで癒されちゃいますから♪」
僕    「・・・???」
ユッキー 「うちの会社に引き抜いてイイ?」
マリリン 「それはダメですよ。ね~♪」
僕    「・・・????って僕の事ですか?」

 僕は心の中で「俺はアクセサリーじゃない!マリリンは評価なんぞさらさ
らして無~~~い!」と絶叫してしまいました。
何故僕は年上の女性に好かれるのだろう、何故僕は年上の女性に好意を持た
れるのだろう、そんな事を考えていたら嫌な事を思い出してしまいました。
 
 小学校の担任はとても優しい女性で特に僕を可愛がってくれました。
 ある日僕は放課後担任に哀しい事を教えられました。幼少の者に対して行
い得る犯罪の中でも最も醜悪で下等で残酷な犯罪。
 それもまた拒む事が出来ませんでした、自分は担任の憎むべきあの犯罪を
父や母に打ちあけられませんでした。
 担任に教わったそれは中毒性がありガマンする努力をしましたがダメでし
た。
 のちに僕は多くの年上の女性につけ込まれました。
 年上女性は本能によって嗅ぎあてるのです「恋の秘密を守れる男」を。本
能によって嗅ぎあてた女達が様々な手口で僕に寄りついてきました。
担任や
友人のお姉ちゃんや
彼女のお母さんや
会社の上司
快楽を余計に頬張る生き物なのかも知れません。

はたして僕はこの会社で働いてていいんでしょうか?
今の環境は「幸せ」なんんでしょうか「不幸せ」なんでしょうか?


958
2007/11/25 01:53:25 (l2IN/Im0)
バイトを始めて今2週間目です。その日はたまたまキャミを着るのを忘れたのですが「まぁいっか」とブラの上から直に白いブラウスを着ていました。
小さな店なので店は通常二人でやっています。その日、トイレ掃除について男性の先輩から教えてもらっている時に先輩が「ブラ、ピンクだね」「花柄のってかわいいよね」と掃除をしている私に話しかけてきました。私が笑って聞き流していると、先輩がブラのホック付近をなぞったかと思うといきなり後ろから抱きしめ、胸を揉まれました。
声を出しましたが店はすでに締め、二人きりなので誰に聞こえません。先輩は私のブラウスのボタンを外し、直に胸を揉み始め、乳首をつまんできました。私は胸を触られるとたまらなく感じてしまい、トイレを出て店内のカウンターで最後まで先輩を受け入れてしまいました。
すっごくドキドキして気持ちよかったけど悪いことをしたような気持ちです。
それなのに少し次を期待してるかも。
959
2007/11/25 23:41:53 (WFooaU95)
下で書いている自営業です。

あゆみさんと最後までいったと言う事ではないですが、
ある意味、これも職権乱用かと思いましてお知らせします。

下に書いた次の日木曜のことです。
私もここのHPをよく利用しているので、
掲示板やチャットをしていて、ある女性と知り合いました。
話しがトントン拍子に進んで会うことになり、
待ち合わせ場所で待っていると、
年齢:28(自称)
身長:155(自称)
サイズ:83、61、85
の、独身OLと会ってきました。
顔は、ちょっと個性的であって美人系ではありません。
でも、照れ笑いの可愛い女性でした。

お互いの目的はセックスでしたので
待ち合わせの後、近くの喫茶店で雑談をし、
私の印象も悪くないようなので、
そのままホテルへと向いました。
ここのチャットで実際に会ったのは3人目です。
(多いのか少ないのかわかりませんが)

みなさんも、そうかもしれませんが、
チャットで性癖について話したりしてるので、
女性は実際に会うとかなり恥かしそうな顔をします。
そして、求めるようなプレイをすると、
吐き出すように快感を表してくれます。
案の定、その女性も夢中になってくれてとても満足な時間を過ごせました。
好みから言えば、やはり軽い感じがして長く付き合いたいタイプではありま
せんでしたが、
ホテルを出たときには、お互い気分も上々で腕を組んで歩きました。

そして、偶然と言うものは怖いもので、
あゆみさんと出くわしました。
旦那さんと息子さんの三人で歩いているところでした。
私はとっさの出来事でしたので腕を組む女性の事を忘れ挨拶をした。
「お付き合いしている方ですか?」
と旦那さんに指摘され
「あ・・・、そうなんです。お恥かしいところをお見せしました」
などと適当な受け答えをし、その場をしのぎました。

次の日(金)に、あゆみさんが出社したとき
「お付き合いしてる人がいるんですねぇ・・・」
と、いきなり言われたので
「いや・・そういう人ではないのです」
と、ついつい否定したのが良くなかった。
あれこれ質問をされ、私もバカ正直に、
詳細を話してしまった。
なんと言いますか、あゆみさんの強い意志のようなものを感じてしまい、
適当な答えは許されないような雰囲気だったのです。

しかし、話しているうちに私も『カチン』と腹をたててしまい
「あゆみさんはとても素敵ですよ。でも、やはり肌が恋しくなったんです」
と、正直な気持ちをぶちまけてしまった。
(ある意味甘えてしまったんだと思いますが)
そういうと、今度はあゆみさんが返答に困って
なんだか悪い気持ちになってしまい。
「もうそろそろ、仕事もなれてきたので、次のステップの仕事しますか?」
と、なんとも我ながら意味ありげな事をいってしまいました。
「自給をあげますから、少し会計の方の仕事なんかも・・・」
と、ここまで言うと、あゆみさんも私の意図を察したようで、
しかし、戸惑いながら
「まだ、完全に仕事も覚えてないから・・・でも、嬉しいです」
と、バカ正直な返答をしてきた。

そこに、電話が鳴ったので、この会話は中断し、
お互い言い出しにくい状態になって
あゆみさんの退社時間の4時を迎えた。

なんとなく帰り支度をして、コートを手に取ったあゆみさんに、
「先ほどの話は・・・どうですか?」
と、私は切り出した。
「今日・・・残業してもいい日なので・・・2時間くらい。主人が職場の人
と飲んでくるって・・・」
あゆみさんは、コートを持ったまま自分の席の脇にたったままだ。
私はあゆみさんの隣にいって、
「少し残業してください。構いませんよね?」
と言った。

いつものように、ベルトをはずし、
あゆみさんの手を私の股間へとあてがいます。
ズボンを下ろしてもらって
パンツの上からさすられると勃起します。
なんともこのシチュエーションが私はたまらない。
ひざまずいてパンツを下げ、
乾いた手で勃起したものを戸惑うようにさすられると、
腰が砕けそうに気持ちがいい。

ソファに腰を下ろすとあゆみさんは、
玉を舌先で転がすように舐めだし、
竿をさすりながら、先まで舐めだし、
何回か上下して咥えてくれます。
「私、やっぱりこれ以上は・・・無理なんです・・・」
と、申し訳なさそうにあゆみさんは言い出した。
私は、確かに好みでもあるあゆみさんとやりたい。
でも、無理強いは自制心が聞いてできない。
少しはなしをした。
「あゆみさん、私にしてれて気持ちはどうですか?」
「いい・・・です」
「少し、感じたり?」
「はい」
「じゃぁあゆみさん。私は触りませんからご自分で触って私と一緒にいって
くれませんか?」
顔を真っ赤にして私のモノをいじりながら照れるあゆみさんは、
可愛いし、私もビンビンになる。
また舐めだしたあゆみさんは、スカートの中に手を入れだした。
「見えるようにしなくてもいいから、脱いでもらえます?下着」
そういうと一心不乱にしゃぶりだし、自分でパンティを脱いでくれた。

あゆみさんの高揚する顔を見ながら、
しごかれ、舐められ、ちょうど玉にしゃぶりつかれたときに両足を上げてみ
た。
少し戸惑いながらも、あゆみさんは私の黄門を『チロッ』と舐めた。
「ここ舐めたの久しぶりです。昔は主人にしてあげました。」
そういうと、ドリルのような舌使いで(少し膨張してます。すみません)
私の黄門も舐め、玉、竿と唾液まみれにしながら、
あゆみさんは、オナニーを始めました。
「私、もうだめ・・」
「いきそうです」
そういうと、いつものように奥まで咥え、
喉もとの感触を先で味わいながら、
今日ははじめてのあゆみさんのイキ顔を見ながら、
喉の奥へと発射しました。
精子を喉で楽しみながら飲み込むあゆみさんの表情は、
なんとも言えなくエロチックで妖艶な表情になる。
普段は大人しめで真面目な印象だが、
奥まで咥えて喉をゴクゴクさせるあゆみさんは、すこぶるエロい。

そして、その表情を見てると発射した事を忘れて、勃起を繰り返してしま
う。
「また、大きくなってしまいました。あゆみさんももっと気持ちよくなって
ください。」
そう言うと夢中でオナニーしている腕を動かし始め、さらにフェラをはじめ
た。
「最近、いつも・・オナニーばかりなんです。○○さんのおちんちんの事考
えてしてるんです」
そう言われると逝かないわけがありません。
二発目も即効で発射し間隔の短い連続発射に放心状態になった。
それでも、舌使いをやめないあゆみさんは、
何度も何度も私のモノを舐めあげ咥え、喉で楽しみ逝った。

私のモノから目を離さずオナニーを続けるあゆみさんを見て、少し怖くなり
ました。
イメージは違うが好きモノと言うのは、あゆみさんのような女性を言うのか
と思うほどでした。
それでも、前に触ろうとしたときの拒否反応が脳裏をかすめるので、
触れる勇気はでませんでした。
金曜は2時間あゆみさんのオナニー観賞をしながら3発ほど発射しました。
さすがにしごかれ続け、立ち続けた私のモノは悲鳴をあげましたが・・・。
それでもやめて欲しいとは思えない妖艶な時間でした。

もちろん・・・自給は多少あがりましたが・・・。
960
1 ... 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。