ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

職権乱用体験告白 RSS icon
※あなたに与えられた職権を利用したエッチな体験談です

1 ... 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 ... 200
2001/09/29 16:03:04 (IcsGARCs)
某ドラッグストアの裏方やレジのアルバイトをやりました。
暇なときのレジ係は、女性の生(性)活実態を見るには良い場所でした。
経験でいえば、女性客はレジが男でもぜ~んぜん関係ないみたいですよ~。
美人でも不美人でも生理用品は売れ筋商品です。
売れ行きはタンポンよりもナプキンでしたが、OLっぽい若い女性はタン
ポン派が多いように思いました。
学校帰りらしい制服姿の女子中学生数人が、おしゃべりしながら、チラシ
でお買い得にしたナプキンをどさっと持ってきたりしました。
制服姿の中学生らしい真面目風な子でも、タンポン派はいました。
髪の長い可愛い感じの女の子だと、この子でも、アソコにタンポンを挿す
のかと、つい想像して、内心ドキドキしていました。
そうそう、女性でもコンドームを平気で買っていきますよ~。
中学生らしい2、3人の集団でコンドームを選んでいたり、上は40代~
50代くらいの主婦の感じの人までいました。小学校高学年くらいの子
(だいたい女の子)を連れた主婦が買っていくこともありました。
そういう人の方が必需品なんでしょうね。子供は分かっていないみたいでした。

881
2008/05/29 13:46:42 (qiqa86Hj)
都会からはなれた地方まで、美咲がペニスを欲しくなり私に会いに来ました。 仕事帰えりに行く飲み屋(バー) マスターや常連客とは私も親しくなり良く呑みに行くので、美咲を連れて行きました。店内には顔見知りの常連客がいていつも私一人なので美咲が同伴なので冷やかさてしまい恥ずかしがりる美咲とカンターに座りミニスカートから出る美咲の脚が男心を刺激する姿です。常連客もチラチラ美咲の脚が気になっているみたいです。 常連客が今日はまだ女の子出勤してこないとマスターに聞くと今日は風邪でお休みですよ、なんだ色気なしかよビール追加マスター、 その言葉に美咲が私が持って行きましょうかえ~いいですか美咲が常連客にビールをとどけると、3人の常連客から歓声がして可愛い女性ですね、課長の彼女ですか、都内から遊びに来ましたので、この辺にはこんな可愛い女性いないよな美咲も照れながら嬉しいのかビールをついでしまい常連客が今夜は皆で飲もう、私達もボックス席に移動して呑み美咲も酔いはじめて常連客と下ネタで盛り上がり、ミニスカートがめくれていてかなりきわどい姿です。美咲の事はマスターに話してあるのでお店平気ですかマスターがドアに鍵をかけに行き、私のイタズラ心が美咲のブラウのボタンを外してしまいミニスカートの中に手を入れてしまい美咲が、アァン~ダメ~ 私のスゲベ心が今夜は美咲を…
882
2008/02/02 07:33:10 (SU0s7SBG)

今回 パートの面接に来たのが、
森 公美子 体型の 45歳の主婦と
中肉中背の 39歳の主婦、二人

豊満なエロさの 豊満主婦の 奥さんを 採用。

小さな食堂&飲み屋の為 10時~15時までパートをお願いしてる。

仕事も馴れた頃 昼の部 終了の札を出し、
「奥さん 今日!もう少し良いかな?」
と声を掛けると
「構いませんよ」と、

奥さんを 奥の六畳に連れ込み
「奥さんを見た時から 良いと思ってたんだよな~」
と 押し倒した
「駄目です 止めて下さい…」
「これも仕事の内だから…」 と
強引に 唇を奪う
抵抗する 奥さんも オッパイを舐め 吸われるうちに 抵抗も弱まり、
下着を脱がす時は 流石に抵抗したが オマンコは濡れていた。
すでに 勃起してるペニスを 突き入れると
「ウッ 駄目 許して…」

突きながら オッパイを揉んだりしてると 奥さんも抵抗を止め 歓喜の声まで上げる始末だ。
私は そのまま 奥さんの中に 射精すると、
奥さんも 身体を痙攣させ昇天!

奥さんから離れると、不様に開いた股から 精液を滴らせるオマンコが覗いてる。
奥さんは 暫くして 身繕いし 何も言わず 帰って行った。

次の日から来ないかと思ったが!

なんと いつもより 胸元が大きく開き スカートも短目(流石にミニでは無いが)で やって来て!

「おはよう御座います」と
すれ違いざまに 私の股間を撫でて 六畳の休憩室に着替えに入り 私の見える位置で着替えを始めた、
最初 下着を着けて無いのかと思ったら 小さなパンテーが お腹の肉で見え無かったのだ。
昨日はヘソまでのパンツを穿いてたのに
それを見て 私のペニスは勃起状態、
店の入り口に
《本日臨時休業》の
札を掛け 店のロックしたのは 言うまでも無い。

今では 夜の仕込みを済ませ、掃除を終えると
私の ペニスと精巣の掃除も させている。

883
2008/02/03 02:59:29 (kJoZbkMf)
某カルチャー教室で体操教室を教えています。
僕は昔からパンストに包まれた脚を見るとたまらなく興奮する脚フェチなんです。ある日の朝にいつものようにフロントに出席簿をもらいにいくと、新人のスタッフが。今までのスタッフはスカートに紺か黒のハイソックスだったのに、その人は素敵なことに、僕の大好きな肌色のストッキングを履いていたんです。
すぐに作戦を立て、教室の棚が汚れているから拭いてほしいとお願いしたら、すぐに一緒に来てくれて倉庫内にある棚を無防備にも少し前かがみで丁寧に拭きはじめました。
すかさずスカートの中を覗いて奥に見えるパンスト越しの白いパンティーを見ながら、ズボンの上からでしたがシコシコ!
たまらなくなって、棚の荷物を片付けるふりをしながら、ふくらはぎや太ももを触りましたが、無反応。
手が触れてるのはわかったはずなので、それにまぎれてふくらはぎを軽く舐めたり匂いを嗅いだり。
ほんの5、6分でしたが何回も思い出してはオカズにしてます!
明日も教室。また居るといいな。
884
2001/09/25 02:48:16 (uH0owXIn)
私は48歳、とある議員の後援会に入っている。長く続けているせいか、今は結構
立場が上である。
昨年、選挙の前に後援会に若手(といっても36歳だが)が入会した。
選挙中連れてきた彼の妻を見たときに年甲斐もなくときめいた。
その妻はボーイッシュな短い髪型、とても小さな顔、つぶらだがぱっちりとした目

肌も白くて、とても清楚な感じの人だった。良家のお嬢様という感じの。
そして性格は明るくてハキハキとしており、選挙運動中、よく手伝ってくれた。

応援する議員は見事当選したが、その後パッタリその夫のほうは会合に出てこなく
なった。
代わりになにか会合があるたびに彼の妻は毎回顔を出し、いろいろと仕事をしてく
れた。
他の後援会の人からもとても人気があった。

夏に地元の祭りがあるとき、われわれ後援会は毎年バザーを出店している。
今年も後援会員がみな家からいろいろなものを持ち寄り、それを安価で売るのであ
る。
後援会員はそのバザーに全員手伝いにくることが義務なのだが、やはり夫のほうは
来なかった。
そしてやはり妻は手伝いに来てくれた。
当日の彼女の服は黒い、首元がとてもゆるやかなTシャツ、そしてGパン。
朝から彼女はとても甲斐甲斐しく、荷物も一生懸命運んでいた。
しかし彼女がかがんで荷物を持ち上げるたびに、彼女のTシャツの襟元は大きく開
き、
しっかりと中を拝ませてもらった。そのときの彼女は黒のブラジャー。
決して胸は大きくないが、小ぶりで白い胸に浮かび上がる青い血管さえ認識できる
ほどだった。
それに気づいた私はなにかと彼女の正面で一緒に仕事をしていた。
眼前数十センチにある清楚な人妻の胸元、それを何度も拝んでいるうちに、
私の中でなにかがはじけたような気がした。

そしてバザーも無事に終了し、片付けも早めに終わり、
定例の打ち上げパーティーを中華料理屋で行った。
私は立場をうまく利用し、彼女が隣の席に来るようにしむけた。
会が進む頃には私は彼女の旦那があまり後援会の手伝いに来ないことを
暗に彼女に批判していた。
彼女も自分の旦那の、後援会に対する不誠実さにうしろめたさがあったのだろう、
普段あまり酒は飲まないと言っていたが、そのときは私の勧めるがままに酒を飲ん
でいた。
酒を勧めながら旦那の行動を責めると、「すみません」といいながら、
まるで自分が代わりに罰を受けるように杯を飲み干す。

会が終わる頃には彼女は自分では歩けないほどになっていた。
他の連中は2次会にいくようであったが、私は彼女を送っていくことにした。
(計画的なのであるが)
タクシーに乗り込み、とりあえずは運転手に彼女の家の方面に向かうように言った

彼女は小声で「すみません、すみません」とつぶやいていた。
タクシーが動き始めてしばらくすると、彼女は静かな寝息を出し始めた。
それを確認した私は運転手に、「○○ホテルにやってくれ」と囁いた。
ホテルに着くと彼女は、「もう着いたんですか?」とフラフラになりながらも聞い
てきた。
私は、「そんな状態じゃとても家に帰せないから少し休憩していきなさい」と肩を
貸した。
相変わらず一人では満足に歩けない。
その言葉にはっとした彼女ではあったが、ちゃんとしたホテルであったことを
確認できたせいか、そのまま私によりかかったままだった。

そのホテルは後援会がよく使うホテルだったので、多少の無理が利く。
当日の遅い時間、それも予約なしのチェックインだったがダブルの部屋をとること
ができた。
彼女を部屋に連れ込み、冷たい水を一杯飲ませ、耳元で、
「君は一人でここで休んでいきなさい」といったら、また「すみません。。。」と
言い、すぐにベッドに服を着たまま横になった。
そしてすぐにまた寝息をたてはじめた。
私は彼女の脇に立ち、これから始まることにとてつもない興奮を覚えていた。
彼女は私の目の前で、TシャツとGパンのまま、無防備に寝ているのだ。

長くなってきたので続きは後日。


885
1 ... 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。