夕飯がすんで黙々と食器を洗う母親。
いくらか怒りはやわらいだがまだ許してはくれてない。
お風呂沸かしたから入ったらとすすめた。
たまには一緒に入ろうかって言ってみたら無言だった。
無言は肯定だからちょっとビックリした。
母親が入って少しした頃後を追って入ると、背中を向けてシャワーを浴びていた。
単純にヌード写真だったら抜けるなと考えたら勃起してきて、その立つ過程をもろに見られた。
母親もさすがに顔を戻したが、その表情がやけにそそりムラムラしてしまった。
後ろから抱きついた。
もう会わないからお母さんが代わりにしてくれる?
母親は言ってる意味はわかっているが戸惑っていた。
今時近親相○なんて珍しくないよ…
胸を鷲掴みにした。
物凄く悩ましい声をもらしたあとで抵抗するが、全然力の込もってない抵抗だった。
まだまだこんなやらしい体、どうしてるの?
他の男に触らせてるなら許さない。
もうこれからもひたすら熟女を抱きまくるから。
母親が膝まずいてものすごい勢いでチンポを舐めてきた。
思わず悲鳴みたいに声をあげた。
凄いよお母さん…凄いよ…
今まで他の男にこんな凄いフェラチオをしてたのかと問い質すと、フェラチオなんて今が初めてだと言う。
何を心外な事を言ってるのとひっぱたかれた!
やったあ!
それなら嬉しいと唇に吸い付いた。
確かに時々痛いフェラチオだったけど最高だった。
お母さんは俺だけのもの!
大好き!大好き!と叫びながら喉にぶちまけた…
そのまま裸で部屋に行き、母親にレイプされるように抱かれた。初めて抑制を解いた母は凄かった。
失敗は成功のもと
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