大川さん、本当にお久しぶりですね。ずっと前に大川さんがお書きになった、夫婦が幼い子供を凌辱しながら絡み合う物語、いまだに自己流にアレンジ(笑)してオナニーしているんですよ。だって、変態的で鬼畜で、イヤらしくて、とにかく脳髄が痺れて射精することしか考えられなくなるほどスケベ過ぎる物語ですから…。ちょっと長くなりますが、大川さんの過去の書き込みで、私が最も酔い痴れてしまう物語の場面を抜粋してみました。
「ッアアア~~~子供とセックス。 もっと言って、子供とセックスしたいって言って!」「子供としたい。子供とセックスしたい。子供の体でセックスしたいっ」「ア~、イイ~、スケベよあなたぁ~、イイ~~~ッ」
「やりたいの?小学5年の子供とやりたいの? じゃあ1年生はどお?まだ小学校1年生のこども」
「おおお、凄いっ。小学1年生っ、アアアア~~~」夫の性欲を煽り、自らも興奮する妻。
「1年生よ?いいの?6歳よ? 幼い体、 6歳の子供のからだっ」「やりたい、小学1年の子供と。幼い子供とセックスやりたいっ」
「ホントにやりたいわ、小学生を相手にセックスがしたいっ」「おおお、ホントにやりたい、小学生たまらないっ。 オオオ出るぅぅぅーーっ」
原文では4年生となっているところですが、今、夢中になっている1年生に書き換えさせていただきました。ああ~、こんなこと書いているだけで、ビンビンに勃ってしまいました。小学1年生、まだ6歳の子供の体に擦りつけて射精したくなっています!向かいの家の優菜ちゃんの可愛いお尻の割れ目にチンポ擦り付けて射精したい!ああ~、小学1年生で射精したい!!大川さん、限界です、これ以上書けません(笑)。射精してしまいます!!また、後日!!ああああ~出ちゃう…
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