生理が終わってからまだ1週間ほどしかたっていないので、オナニーを楽しんでいます。
パパに犯されるイメージでオナっていて、どちらかというと乱暴に扱われて征服されるっていう設定・想像をすることが多いです。
もちろんパパが本来は常識のある優しい男性であることを知っているからこそ楽しめています。
愛華の母は「なるようになる」「あるがままを受け入れる」というタイプの女性なので、愛華が同性とお付き合いをしてると聴いても、「ふ~ん」という感じで受け止めていました。
両親の離婚が愛華を「男性嫌い」に影響しているのではと母が考えていた節もあったのですが、
「愛華は男性嫌いではないよ、でも自然な流れでこんなことになっちゃった」と説明をしたら、それなりに安心・納得しているようでした。
母が納得した理由の一つは、将来的に愛華も子供を作ってパートナーと一緒に育てたいと話したことだと感じています。
「普通の女とは違う人生を歩むことになってこれからいろいろと大変だと思うけど、頑張って」って言ってくれます。
近いうちにパートナーに会ってもらう予定ですが、そのパートナーはというと「お母様に愛華さんを下さいってお願いするつもり」と、男の人が相手の両親に言うようなことを言っていますね(^^)。
事前に母にはパートナーのことを、パートナーには母の様子をある程度詳しく説明しておかないといけないと考えています。
あ、ピストンマシーンは本当に買っていましたよ、パパとやり取りをしているうちにどうしても欲しくなってしまったので(*^^*)。
パートナーとお付き合いをするようになってから、いろいろと同性愛について調べてみました。
レズカップルの多くはいわゆるタチ・ネコの区別があるみたいですね、「バリタチ(バリバリのタチ)」「バリネコ」の方もいるようです、「ガチレズ」という人たちですね。
それと、真性レズの方の中には器具を使って楽しむことを軽蔑する方もおられるようです。
器具が男性の性器を模したものだとして、「男をイメージさせるようなもの」を女同士で使うのは邪道だということでしょうか。
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