2026/06/16 07:50:52
(kR67RCjH)
その後も何回か愉しみましたが慣れてくるとより強い刺激が欲しくなって、オナニーは段々とエスカレートしていきました。
1階にある低学年の教室から小さいサイズの可愛らしいブルマを入手して、そのまま階段を上って高学年の教室に入りお姉さん(とは言え自分より年下の女の子ですが)のサイズのブルマを手に取ると一緒にトイレに持ち込んで、ブルマの大きさや香りや使用感の違いを楽しんだ後にどちらにぶっかけようか迷いながら、最後はちんぽを上下2枚のブルマでサンドイッチの様にはさんでごしごしと扱いて、2枚のブルマにくるまれたままびゅるびゅると射精。
一緒にたっぷりのザーメンに汚されてしまったブルマを見ていると、まるで本当に仲の良い体操着姿の姉妹を横並びにしてお尻を突き出させて汚してしまったかの様な気持ちになり、射精後もぞくぞくとした感覚の残る亀頭についたザーメンをブルマで拭いました。
ブルマだけでなく、女の子たちの体操着も思春期の盛んな性欲の捌け口にしました。
高学年の女の子の膨らみかけた胸を想像して、先ずは顔を体操着にうずめスーハーとおっぱいのあたっていた辺りの香りを楽しみます。
その部分で大きくなった包茎ちんぽを包んでゆっくりと扱くと、ブルマとは違った独特のやさしい感触が亀頭と竿を包み込みます。
同じ体操着袋に入っていたその子のブルマのクロッチ部分を鼻に充て、匂いの違いを愉しみながら体操着の胸についているアイロンワッペンの名札の少し固くなった部分を亀頭にあてると、まるで持ち主の女の子の乳首をコリコリと亀頭で刺激しているような感覚に陥ります。
名札に亀頭をあてたまま、名前から持ち主の女の子の可愛らしい姿を想像し、その子の膨らみかけのおっぱいの谷間をちんぽでヌルヌルとパイズリする妄想をして激しく扱いて、最後は持ち主の女の子の本名を汚すように名札にドクドクと脈打つのが解るくらいの大量ザーメンを発射。
お母さんに書いてもらったであろう持ち主の可愛らしい名前が白濁でドロドロに汚されていくのを見て、体操着だけでなくまるで母親の目の前で嫌がる娘を犯してしまったかのような歪んだ妄想で頭の中がいっぱいになり、罪悪感と達成感で飽きることなく射精し続けました。